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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

丈六寺

は一計を案じ、和議を申し入れた。天正9年10月16日(新暦1581年11月12日)、道善を丈六寺に呼び出し酒宴を開いた。和議の条件として、道善に対し四国統一の後に富岡城主の地位を確保し勝浦郡を与えるという案を示した。好条件に道善主従は大いに満足し、酒宴は盛り上がった。道善主従

คำที่เกี่ยวข้อง

丈六町

御高都帳では887石余(民政資料)。 阿波志によれば、耕地は陸田が上等30町2反余・中等1町3反余・下等3町8反余、水田が上等30町2反余・中等23町1反余・下等11町6反余と見える。また寛保神社帳によれば、神社に十二社権現と八幡宮があり、その別当は田林寺と見える(続御古雑抄1)。ほかに丈六寺がある。

六角鬼丈

六角 鬼丈(ろっかく きじょう、1941年6月22日 - 2019年1月12日)は、日本の建築家、東京藝術大学名誉教授。旧名は正廣。祖父は漆芸家の六角紫水、父は漆芸家の六角大壌。日本建築学会賞作品賞など受賞。東京都出身。 東京都立武蔵丘高等学校卒業。 1965年 東京藝術大学美術学部建築科卒業後、磯崎新アトリエに勤務。

千丈寺山

「千丈寺山の天狗」という民話があり、昔六甲山に大天狗が住んでおり、唐櫃や有馬の愛宕山、天狗岩、山口の丸山(西宮市山口町)、乙原(おちばら)の千丈寺山を休み場にしていた。ある日、乙原村の吾作という親孝行の若者が屋根葺きの手伝い中突然いなくなり、いくら捜しても見つからないので、死んだものと諦め、お寺で戒名

六勝寺

六勝寺(ろくしょうじ、りくしょうじ)とは、平安時代後期から室町時代にかけて、洛外白河街区に位置した、法号に「勝」の字をもつ六山の御願寺である。白河天皇に続く院政の中枢部として大いに栄えたが、後世の維持管理は停滞し、応仁の乱以降はほぼ廃絶した。現在においては石碑や町名などに面影を残すが、寺

六榕寺

辺が花弁に似ていること、また塔外面の色彩が豊かであることにちなんで「花塔」とも呼ばれる。花塔は当初正方形の基部だったが、紹聖4年の再建の際に、現在の八辺形の基部となった。明朝前期に起きた火災の後、洪武6年(1373年)に再び再建され、光緒25年(1900年)に復興した。 大人:5元、子供:無料、シニア料金:無料、団体は10人以上4元。

丈

※一※ (名) (1)尺貫法の長さの単位。 一〇尺。 1891年(明治24)100メートルを三三丈と定めた。 (2)長さ。 たけ。 丈尺。 (3)「杖(ジヨウ){(2)}」に同じ。 ※二※ (接尾) (1)芸人の名前に付けて, 敬意を表す。 「尾上菊五郎~」 (2)近世, 男性の名前に付けて, 敬意を表す。 「武兵衛~/浄瑠璃・潤色江戸紫」

丈

(1)歩く時, 手に持って地面につき, 歩行の助けとする細長い木や竹の棒。 「~をつく」「~にすがる」「転ばぬ先の~」 (2)頼りにするもの。 「老後の~とする」 (3)律令制で, 杖罪(ジヨウザイ)となった罪人を打つのに使う棒。 (4)律令制以前の長さの単位。 のちの一丈(約3メートル)に相当。 (5)弓杖(ユンヅエ)の長さ, 七尺五寸(約2.3メートル)のこと。 (6)中世における地積の単位。 一段の五分の一。 七二歩。 <i>~とも柱とも頼む</i> 非常に頼みに思うことのたとえ。 <i>~に縋(スガ)るとも人に縋るな</i> 安易に他人に頼ったり, 他人の助力をあてにしたりするな。 <i>~に突・く</i> 物を立てて杖のようにしてよりかかる。 <i>~の下から回る児(コ)は打てない</i> 泣きすがってくるものをひどいめにあわすことはできない。 <i>~ほど掛かる子は無い</i> 杖ほどに頼りになる子はいない。 本当に頼りがいのある子はなかなか得難いこと。 <i>~も孫(マゴ)ほどかかる</i> 年をとると孫を頼りにしてよりかかるように, 杖を頼みにする。 <i>~を曳(ヒ)・く</i> 杖を手に歩く。 散歩する。 また, 旅をする。

丈

身長。 たけ(丈)。 「身長ミノタキ/名義抄」

丈

※一※ (1)人や物などの高さ。 「身の~」「~の高い草」 (2)物の長さ。 特に, 着物の肩から裾までの長さや, スカート・ズボン・袖などの長さをいう。 「~の短くなった着物」「~を詰める」 (3)ある限り。 すべて。 全部。 「心の~を打ち明ける」「思いの~を述べる」 ※二※ (1)勢い。 また, 軍勢。 「軍の~劣りたるに依りて支へ難し/今昔 10」 (2)馬の前足の先から肩までの高さ。 四尺(約1.2メートル)以上四尺九寸(約1.5メートル)未満のものを標準とする。 また, 背の高い馬。 「~なる馬に打ち乗つて/謡曲・羅生門」 (3)芸の品位・品格。 和歌や俳句の備える風格。 また, スケールの大きさ。 「生得の位とは, ~也/風姿花伝」「いざ~ある歌詠まむ/後鳥羽院御口伝」 <i>~なす</i> 背丈ぐらいの高さがある。 身の丈と同じくらいの長さになっている。 「~雑草」「~黒髪」

六万寺駅

六万寺駅(ろくまんじえき)は、香川県高松市牟礼町牟礼にある、高松琴平電気鉄道志度線の駅である。駅番号はS09。駅の名称は付近にある六萬寺に由来する。 単式ホーム1面1線を有する地上駅である。かつては折り返し列車があった。駅舎はない。無人駅。 現在の六万寺駅の位置は、往時とは変わっている。以前は現在駅

六渡寺駅

六渡寺駅(ろくどうじえき)は、富山県射水市庄西町にある万葉線の駅。当駅を境に中伏木方面が高岡軌道線、庄川口方面が新湊港線となる。 市販の地図などでは「ろくとうじ」、「ろくどじ」、「ろくとじ」などのように駅名の読み方に揺れがあるが、万葉線株式会社のホームページ、現地の駅名標、車内アナウンスなどに従うと「ろくどうじ」が正しい。

六地蔵寺

絹本著色釈迦十六善神図 紙本著色制吒迦童子像 灌頂用具 15点 密教法具 23点 龍輪宝羯磨文戒体箱(りゅうりんぽうかつまもん かいたいばこ) 龍輪宝羯磨文説相箱2合 銅板貼山伏笈(やまぶしおい) 漆塗経櫃 四脚門 [脚注の使い方] ^ 文化庁文化財保護部「新指定の文化財」『月刊文化財』334号、第一法規、1991、pp

丈六 (曖昧さ回避)

丈六(じょうろく) 丈六仏 - 仏像のデザインに関する仏教用語の法量のこと。仏像(立像)の高さが「1丈6尺」のこと。座像の場合は半分の8尺のこと。 丈六町 - 徳島県徳島市にある町名。 丈六道村 - 岐阜県安八郡に存在した村。 丈六駅 - 徳島県勝浦郡勝占村(現・徳島市勝占町)に存在した駅。 丈六寺

小寺新六郎

小寺 新六郎(こでら しんろくろう、1918年12月14日 - 1985年10月29日)は、日本の実業家。元ユニチカ社長。 兵庫県武庫郡住吉村(現・神戸市東灘区)に小寺源吾(元大日本紡績(現・ユニチカ)社長、会長)の6男として生まれる。 1941年12月、慶應義塾大学経済学部卒業と同時に父が経営して

六波羅蜜寺

六波羅蜜寺 (ろくはらみつじ)は、京都市東山区轆轤町にある真言宗智山派の寺院。山号は補陀洛山。本尊は十一面観音。創建者は空也上人。西国三十三所第17番札所。洛陽三十三所観音霊場第15番札所。 本尊真言:おん ろけいじんばら きりく そわか ご詠歌:重くとも五つの罪はよもあらじ 六波羅堂へ参る身なれば

六道珍皇寺

が冥界からの帰路に使ったとされる井戸。生六道解説画像参照)とは別のもの。 三界萬霊十方至聖供養塔 地蔵堂 鐘楼 - お盆の精霊迎えの際に先祖の霊を迎えるために撞くという「迎え鐘」で知られる。四方を白壁で囲い外からは鐘が見えない。正面中央に設えた小さな穴から出ている綱を手前に引いて撞くようになってい

和丈

二人称。 相手を親しんで呼ぶ語。 おまえ。 「げにも~の不審の通り/浮世草子・元禄太平記」

函丈

〔礼記(曲礼上)「席間函丈」による。 「函」は中に入れる意。 師に対して一丈(約3メートル)ほどの距離を置いて席をとること〕 師に対する敬称。 先生や目上の人に奉る書状のあて名に添える敬称。

丈夫

(1)病気になりにくく, 元気なさま。 壮健。 「~な体」「~になる」 (2)外力が加わってもなかなかこわれないさま。 いたみにくいさま。 「~な生地」「~な紙袋」 (3)たしかなさま。 確実なさま。 「金子五六百両, ~なる所へ貸付け申したく/耳嚢」 〔「がんじょう」が固い強さをいうのに対して, 「じょうぶ」は弾力性のある強さをいう〕 → じょうふ(丈夫) ﹛派生﹜~さ(名)