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รายละเอียดคำ

三瓦窯駅

三瓦窯駅(さんがようえき、中国語:三瓦窑站、英語:Sanwayao Station)は中国四川省成都市武侯区天仁北二街・金桂路と科華南路の交差点にある、成都地下鉄7号線の駅。2017年6月2日に開業。駅名は、駅がある場所の地名『三瓦窯』から名づけられた。建設段階での駅名は「科華南路駅」。 2014年12月24日

คำที่เกี่ยวข้อง

大瓦窯駅

大瓦窯駅(だいがようえき)とは中華人民共和国北京市豊台区に位置する北京地下鉄14号線の駅である。 島式ホーム1面2線を有する地下駅。 2013年5月5日 - 14号線開業。 北京地下鉄 ■14号線 園博園駅 - 大瓦窯駅 - 郭荘子駅 ^ http://zhengwu.beijing.gov.cn/bmfu/bmts/t1218838

窯変瓦

窯変瓦(ようへんがわら)とは粘土瓦の一種で、釉薬を使わずに備前焼と同じ製法で色調を出す瓦である。 粘土瓦は、釉薬瓦と無釉薬瓦に分けられるが、窯変瓦は無釉薬瓦に分類される。窯変瓦は、備前焼と同じ手法で酸化炎と還元炎の焼き具合のみで色調を出し、1枚の中にも連続的に色調が変化するのが特徴である。仕上がりの

木戸瓦窯跡

木戸瓦窯跡(きどかわらがまあと)は、宮城県大崎市田尻にある8世紀前半の瓦窯跡。 大崎平野の北部、宮城県大崎市田尻沼部にある丘陵の南斜面にある3地点の瓦窯跡のうちの北端の1地点で、1958年(昭和33年)と、1974年(昭和49年)に発掘調査が行われ、8世紀前半に多賀城創建時の瓦を焼いた窯

石橋瓦窯跡

石橋瓦窯跡(いしばしかわらがまあと)は、京都府綴喜郡井手町にある窯の遺構(窯跡)。 奈良県奈良市中心部にある大安寺は、奈良時代から平安時代前期にかけては南都七大寺の1つであり、当時の伽藍跡は「大安寺旧境内」として1921年に国指定の史跡となっている。井手町にある窯

七尾瓦窯跡

蹴込部分は大型の塼を並べ、上面は丸瓦と半截平瓦を敷きつめている。 第3号窯は有階有段登窯で7段に築造され、天井部を含め完存する。全長は5.4メートル、最大幅は1.75メートル。床面の傾斜は第2号窯よりゆるやかで平均17度である。階段の蹴込

瓦谷戸窯跡

、段の一部には製品を置きやすくするため方形の「磚」を敷いていた。 また、燃焼室右側の壁に「三頭の馬」を描いた線刻壁画が刻まれていて、全国初の発見となった。 さらに出土した瓦や磚には文字が刻まれたものがあり、そのうちの一つで1辺28センチメートル四方の磚には『蒲田郷長謹解申、武蔵国荏原郡(かまたごう

天狗沢瓦窯跡

甲斐市天狗沢地区においては昭和戦前期から古代瓦の表面採取が報告されており、旧敷島町時代の1986年(昭和61年)には当地での桑畑改植の際に軒丸瓦など大量の古代瓦が発見され、県内におけるはじめての白鳳期瓦窯跡の発見となった。翌1987年(昭和62年)5月から3次にわたり敷島町教育委

大山崎瓦窯跡

平安京に瓦を供給した瓦窯は、これまで栗栖野瓦窯跡、西賀茂瓦窯跡、吉志部瓦窯跡等が知られていた。大山崎瓦窯跡と西賀茂瓦窯跡や吉志部瓦窯跡から出土した瓦の比較では、瓦に文様を付けるための笵や工人の移動についても推測でき、官営の瓦窯相互の関係を示すものである。一方、大山崎瓦窯

三州瓦

。一方、東三河では吉田藩内に寛文4年(1664年)に新たな町が開発され、瓦町(または河原町)という名前通りに瓦の生産が行われるようになった。藩内では瓦師の株仲間が結成され、当時の鬼瓦が現・浜松市西区雄踏付近まで出荷されていた。 明治時代になると一般の民家にも瓦葺きの屋根が用いられるようになっていき、

瓦町駅

高松琴平電気鉄道 琴平線 長尾線 志度線 1915年(大正4年)4月22日 東讃電気軌道(現・志度線)公園前 - 出晴間開業により、瓦町駅が開業(中間駅)。 1927年(昭和2年)4月22日 琴平電鉄(現・琴平線)高松 - 栗林公園間開業により、瓦町駅に隣接して高松駅が開業(終端駅)。

窯

(1)火にかけて, 中に入れた物を加熱する器具。 《釜》(ア)主として炊飯に用いる金属製の器。 鍋よりも深くて, 普通かまどにのせかけるための鍔(ツバ)が付いている。 はがま。 (イ)茶の湯で湯を沸かす道具。 茶釜。 鑵子(カンス)。 (ウ)醸造・製塩・製茶などに用いる加熱用の器具。 (2)高温を保って物を加熱し, 溶かしたり化学変化を起こさせたりする装置。 陶磁器・ガラス・セメントなどの製造に用いる。 《窯》 (3)水を熱して蒸気を発生させる装置。 ボイラー。 汽缶。 《缶・罐》 (4)かまど。 《竈》「人の家に逃入りて~のしりへにかがまりて/大和 148」 (5)ミシンの部品の一。 上糸と下糸を交差させて 縫い目を 形成する。 (6)火口湖。 お釜。 (7)尻。 また, 男色。 おかま。 (8)自分の領分。 仲間。 味方。 「こつちの~にすると又よきことあり/洒落本・傾城買四十八手」

瓦房店駅

瓦房店駅(がぼうてんえき)は中華人民共和国遼寧省大連市瓦房店市に位置する駅。1903年開業、瀋陽鉄路局の管轄する2等駅。瀋大線および哈大線の駅で、瀋陽駅より292km、大連駅より105kmに位置する。当駅には一日約60本、各種の旅客列車が停車する。 中華人民共和国鉄道部(中国国鉄) 哈大線 瀋大線 1903年:開業。

瓦

〔梵 kapāla から生じた語という〕 (1)粘土を一定の形に焼き固めたもの。 多く屋根を葺(フ)く材料とし, また地面にも敷く。 中国から寺院建築に伴って伝来した。 現在ではセメント・ガラス・金属などを原料としたものもあり, 和型と洋型がある。 鬼瓦・丸瓦・平瓦・軒(ノキ)瓦・鐙(アブミ)瓦など。 (2)(玉に対して)価値のないもの。 がらくた。 ⇔ 玉

伊良湖東大寺瓦窯跡

板瓦片による補強。 現存長12.3メートル(燃焼室2メートル、焼成室8メートル)で舟形の底面を持つ窖窯。分焔柱は無し。燃焼室から焼成室の前半まで板瓦片による補修。 調査後、窯体は現地に埋没保存されており、現在では小礫で窯体の形をあらわした状態で置かれている。 軒丸瓦 - 南窯・中窯から出土。

土窯

炭焼き窯の一。 木材が炭化するのを待って, 密閉して火を消す装置のもの。 窯口以外は全部土で築く。

官窯

中国の宮廷の窯(カマ)。 また, そこで製造した焼き物。 柴窯・越州窯・景徳鎮窯などが名高い。 日本では, 平安時代の尾張産の朝廷用瓷器(ジキ), また江戸時代の各藩の御用窯をいう。

藩窯

江戸時代, 諸藩で経営した窯(カマ)。 鍋島氏の大川内山窯, 島津氏の竪野(タテノ)窯など。

窯元

陶磁器を焼いて製造する所。 また, それをする人。

石窯

石を積み上げて築いた炭焼きがま。 堅炭(カタズミ)を作るのに用いる。 白炭(シロズミ)窯。