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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

三鏡

[さんきょう]
「大鏡」「水鏡」「増鏡」の総称。 さんかがみ。
→ 四鏡

三鏡

[さんかがみ]
⇒ さんきょう(三鏡)

คำที่เกี่ยวข้อง

宝鏡三昧

『宝鏡三昧講話』(秋野孝道著、丙午出版社、1928年) 『宝鏡三昧提唱』(棲梧宝嶽著、伊藤林作、1942年) 『宝鏡三昧普説』(原田雪渓著、ペンハウス、2014年) 椎名宏雄「やさしく読む『宝鏡三昧』」(『大法輪』2008年2月号、大法輪閣) 『禅学大辞典』1125p(大修館書店、1978年)

鏡味仙三郎

鏡味 仙三郎(かがみ せんざぶろう、1946年8月12日 - 2021年1月30日)は、太神楽曲芸協会、落語協会に所属していた太神楽曲芸師。本名∶大木 盛夫。鏡味仙三郎社中の所属。 1955年、二代目鏡味小仙に入門。前座名は「盛之助」。 1960年に「仙三郎」と改名。 1973年に鏡味仙之助とコンビを結成。

鏡

熊本県中部, 八代(ヤツシロ)郡の町。 八代海に臨む干拓農業の町。

鏡

〔「影見(カゲミ)」の転という〕 (1)光の反射を利用して形・姿を映して見る道具。 古くは銅合金など金属を用いたが, 現在は, ガラス板の裏面に銀鍍金(メツキ)をして作る。 古来霊的なものとみなされ, 神社の神体とし, 荘厳具や魔除けの具とされる。 また, 婦女の魂として尊重する風があった。 「~に映った姿」「~のような湖面」 (2)「鏡餅(カガミモチ)」の略。 (3)〔形が鏡に似ていることから〕 酒樽の蓋。 「~を抜く」 (4)提出あるいは送付する書類の一枚目に, あて先・標題・日付・作成者などを記して添える文書。 (5)「鏡物(カガミモノ)」の略。 → かがみ(鑑)

三角縁神獣鏡

元となる鋳型から原型を作成し、原型から複数の鋳型をコピーする方法。鋳型は使い捨てになる。 同型法(蝋型) - 元となる鋳型から複数の蝋型を作成し、複数の鋳型をコピーする方法。蝋型、鋳型は使い捨てになる。 踏み返し法 - 元となる鋳型から原型を作成し、原型から第二鋳型をコピーして第二原型

検鏡

顕微鏡で検査すること。 特に, 細胞成分や細菌などを顕微鏡で調べること。

水鏡

歴史物語。 三巻。 作者は中山忠親とする説が有力だが未詳。 一二世紀末に成立。 「大鏡」の形式にならい, 「大鏡」が記述した以前の神武天皇から仁明天皇までの約1500年間の歴史を編年体で記す。 「扶桑略記」などを資料としており, 仏教説話を多く取り入れている。 四鏡の一。

水鏡

(1)水面に物の影がうつって見えること。 みずかがみ。 (2)〔世説新語(賞誉)〕 (水がありのままに物の姿をうつすように)おこないを正しくし, 人の模範となること。 また, その人。

水鏡

水面に姿が映ること。 また, 鏡のように水面に姿を映して見ること。

四鏡

「大鏡」「今鏡」「水鏡」「増鏡」の四つの歴史物語の総称。

鸞鏡

⇒ らんけい(鸞鏡)

神鏡

(1)三種の神器の一, 八咫(ヤタ)の鏡のこと。 (2)神社などで神霊としてまつる鏡。 (3)神社で, 御神体の前に置く鏡。

紐鏡

※一※ (名) (1)紐のついた, 小さな鏡。 (2)本居宣長の著書「てにをは紐鏡」の略称。 ※二※ (枕詞) 鏡の紐をとくなの意の「紐鏡な解き」との音の類似から地名「能登香(ノトカ)の山」にかかる。 「~能登香の山の誰ゆゑか君来ませるに紐解かず寝む/万葉2424」

柄鏡

(紐鏡(ヒモカガミ)に対して)柄のついた鏡。 中国宋代に盛行し, 日本では室町以後に用いられるようになった。

和鏡

日本式の鏡。 藤原時代以降, 和風の独自の形式をもって作られた。 和鏡の一種である柄鏡(エカガミ)は室町時代に現れ, 江戸時代に盛行。 → 仿製鏡

鏡匣

平安時代以降, 寝殿に備えた調度で, 鏡・護(マモリ)・汗手巾(アセタナゴイ)・領巾(ヒレ)などを入れておく箱。 鷺足の台にのせた。

鏡筥

平安時代以降, 寝殿に備えた調度で, 鏡・護(マモリ)・汗手巾(アセタナゴイ)・領巾(ヒレ)などを入れておく箱。 鷺足の台にのせた。

明鏡

〔「けい」は漢音〕 (1)「めいきょう(明鏡)」に同じ。 (2)明らかで曇りのないこと。 正直で質朴なこと。 また, そのさま。 「~ナヒト/日葡」