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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

上棟式

上棟式(じょうとうしき)とは、建物の造営が成就した際に執り行われる建築儀礼。この式礼は棟上げ(むねあげ)ともいう。また、建前(たてまえ)、建舞(たてまい)ともいう。なお、英語ではトッピング・アウトが上棟式に相当するが、柱を建て始める立柱式(柱建て)を指している場合もある。

คำที่เกี่ยวข้อง

上棟

家などを建てるとき, 柱・梁(ハリ)などの組み立てを済ませて棟木を上げること。 むねあげ。

棟

※一※ (名) むねの長い建物。 大きい建物。 「同じ~の住人」 ※二※ (接尾) 助数詞。 建物の数を数えるのに用いる。 「アパート一〇~が建つ広さ」

棟

「むね(棟)」の転。 他の語の上に付いて複合語として用いられる。 「~木」「~瓦」

式上郡

国史大系本は「並名神大 月次」と記載するが、九条家本・金剛寺本は「並大 月次新嘗」と記載と異同がある。 「旧高旧領取調帳」に記載されている明治初年時点での支配は以下の通り。幕府領は奈良奉行が管轄。●は村内に寺社領が、○は村内に寺社除地が存在。(52村) 慶応4年 2月5日(1868年2月27日) -

大棟

屋根の最上部に水平に設けた棟。 → 隅棟 → 降り棟 → 棟

棟木

屋根の骨組みの頂部に用いられる水平材。 棟に用いる木。 むねぎ。 → 小屋組

棟瓦

屋根の棟に用いられる瓦。 熨斗(ノシ)瓦・雁振(ガンブ)り瓦・鬼瓦などがある。 むねがわら。

棟梁

(1)(建物の屋根の主要材である)棟(ムネ)と梁(ハリ)。 (2)一国の臣。 (3)一族・一門を率いる者。 かしら。 おさ。 頭領。 統領。 「武家の~」 (4)大工の親方。 かしら。

病棟

病院で, 病室の並んだ一棟の建物。

棟瓦

⇒ むながわら(棟瓦)

棟門

二本の円柱の本柱の上部にある梁行に桁を受けるために女梁・男梁を重ねる。下側の女梁が上側の男梁を支え、男梁を本柱から前後に出す。また、桁行には冠木を載せて左右の柱をつなぐ。男梁上には板蟇股を挟んでいる。男梁の先端部に載せた軒桁と男梁の中央部に置いた板蟇股に渡した棟木で切妻屋根を架

長棟

富山県 > 富山市 > 長棟 長棟(ながと)は、富山県富山市の町名である。飛越国境や有峰に近い位置にある。かつては長棟鉱山として鉛や銀、亜鉛などを産出した。1930年に離村したが現在でも大字が残る。 長棟は神通川水系長棟川の標高1000mの小盆地に形成された集落で、長棟

棟札

典型的には、木の札または銅の板に記して釘で打ち付ける。中には建物の部材に直接記されることもあり、これを梁上銘と呼ぶこともあるが、趣旨は同じである。 書かれる内容は築造・修理の目的を記した意趣文やその年月日や建築主・大工の名・工事の目的など建築記録だが、関連して他の事に及ぶものもある。簡潔なものもあれば、詳細に記されたもの、絵柄が記された

恵棟

文尚書』を偽書としたもので、閻の説より説得力がある。『九経古義』は家学を明らかにしたもの。『左伝補注』は杜預の説を補ったもの。他に『明堂大道録』『王文簡精華録訓纂』『後漢書補注』『九曜斎筆記』など多くの著述がある。 恵棟の学問は博覧強記を出発点として、古を尊び家法を守ることを終局とする、と梁啓超は評

韓棟

『玄门大师』-楊戩 2019年 『请赐我一双翅膀』-冷立威 『花様衛士〜ロイヤル・ミッション〜』-厳世蕃(中国語版) 2020年 『决胜法庭』-铁力 『秋蝉』-鱼鹰 『塞上风云记』-呂俊杰 『天舞紀〜トキメキ☆恋空書院〜(中国語版)』-石星御 『青青子衿』-周萌 『長安 賢后伝』-蕭承睿 『跨过鸭绿江』

一﨟職狩場棟上

『一﨟職狩場棟上』(いちろうしょくかりばのむねあげ)は歌舞伎・浄瑠璃の外題。通称『柱建曾我』、『新柱建』。河竹黙阿弥作。1890年3月、桐座にて初演。曾我十郎、曾我五郎、工藤祐経などが登場する曽我物の一つである。最近では脚色したものが『壽浅草柱建(ことほぎてはながたつどうはしらだて)』の外題で2021年1月の歌舞伎座で演じられている。

献上図式

献上図式(けんじょうずしき)とは、幕府などに献上された詰将棋の作品集のこと。図式とは詰将棋の意味。 献上図式は、初代家元制名人の初代大橋宗桂が将棋所に就任したのに応じて後陽成天皇に作品集を献上した(『言経卿記』慶長7年12月3日の記述)のが最初とされる。2代名人の二代大橋宗古がこれを踏襲し幕府に作品集を献上した。

上部式フィルター

う事と、水槽上部の照明設置スペースが削られるため水草の育成には不向きとされる。 [脚注の使い方] ^ 本体とろ材の例 外部式フィルター 底面式フィルター 外掛式フィルター 水中フィルター フィルター (アクアリウム) 上部式フィルターの組み立て方 - 構造の理解に寄与する組み立て方動画。 表示 編集

棟別銭

棟別銭(むねべつせん、むねべちせん、むなべつせん、むなべちせん)は、棟役・棟別役とも称し、鎌倉時代から戦国時代にかけて、特定の国郡または全国の家屋の棟単位で賦課された租税のこと。一方、都市では間別銭(まべちせん)と呼ばれ、屋敷の間口の間数に応じて課された。 棟別銭は本来は臨時の課税であり、朝廷や幕府