Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

下げ髪

[さげがみ]
髪を後ろに下げる髪の形。
〔今日では, 少女の髪形で, 多く編んで下げる(おさげ)。 江戸時代では貴婦人などの髪形の一つで, 束ねて後ろに下げる(おすべらかし)〕

คำที่เกี่ยวข้อง

髪上げ

(1)(主に女子の)髪を結い上げること。 (2)昔, 女子が一二, 三歳になった時, 成人の儀式として垂れ髪を結い上げたこと。 「よき程なる人に成りぬれば, ~などさうして/竹取」 (3)女房が, 前髪を頭頂に束ねて釵子(サイシ)などでとめること。 また, その髪形。 陪膳(バイゼン)や儀式のときの髪形。 「~うるはしき, 唐絵のさましたる人/寝覚 1」

髪上げ

⇒ 御髪上げ

上げ下げ窓

上げ下げ窓 上げ下げ窓(あげさげまど)あるいはギロチン窓(ぎろちんまど、英語: Sash window)は、上下方向に開閉する窓の一種。一つ(シングルハング)あるいは複数(上下2枚ならダブルハング)の窓が可動式となっており、開閉を行う。上下2枚が連動する窓(バランス(上げ下げ)窓、スリット上げ下げ窓等)もこの種に含まれる。

下げ墨

(1)〔「さげずみ」とも〕 大工が, 墨縄を下げて柱などの傾きを見定めること。 垂準。 下げ振り。 (2)転じて, 物事のありさまをおしはかること。 観察。 「信玄公御~少もちがはず候と感じ奉る/甲陽軍鑑(品三二)」

下げ緒

刀を帯に結びつけるため, 鞘(サヤ)につける組緒。 さげ。

下げ苧

「さげお(下苧)」に同じ。

下げ紙

主に官庁で, 上司が公文書に意見や理由などを書いて貼り下げる紙。 つけがみ。 付箋(フセン)。

下げ苧

壁などを塗る際に, 木摺り下地に打ちつけた麻や棕櫚(シユロ)毛などの繊維の束。 塗った漆喰(シツクイ)が剥落するのを防ぐ。 さげそ。 ひげこ。 とんぼ。

下げる

(1)物の位置を上方から下方へ移す。 《下》 ⇔ あげる 「書棚の棚板を一段~・げる」「水位を~・げる」 (2)物の一端を上から下へ移す。 《下》 ⇔ あげる 「踏切の遮断機を~・げる」「頭を~・げる」「機首を~・げる」 (3)物の一端を高い所に固定して下方に垂らす。 (ア)ある場所にかけて垂らす。 つるす。 ぶらさげる。 《下》「風鈴を軒先に~・げる」「看板を~・げる」(イ)手で持ったり, 肩や腰に掛けたりして物を持つ。 つるす。 ぶらさげる。 「首からカメラを~・げた観光客」「手ぬぐいを腰に~・げる」(ウ)携帯する。 「大きなカバンを~・げて行く」「一升~・げて挨拶(アイサツ)に行く」 (4)中心的な所から離す。 (ア)神仏や地位の高い人の前から物を取り去る。 《下》 ⇔ あげる 「仏壇から供物を~・げる」「お膳を~・げる」(イ)後ろへ位置をずらす。 さがらせる。 《下》「車をちょっと~・げてください」(ウ)銀行などに預けてあった金を引き出す。 おろす。 《下》「貯金を~・げてくる」(エ)上位の者から下位の者へ, 官庁などから民間へ物を渡す。 《下》 ⇔ あげる 「払い~・げる」「もらい~・げる」 (5)程度・価値・金額・温度などを, 以前よりも低くする。 《下》 ⇔ あげる 「問題のレベルを~・げる」「運賃を~・げる」「地位を~・げる」「室温を~・げる」「話を~・げる(=下品ニスル)」 (6)時刻・時代を変更して遅くする。 《下》「この鉄剣の製作年代を六世紀まで~・げて考えるのは誤りだ」「時間をくり~・げる」 (7)見下す。 あなどる。 「人ヲ~・グル/日葡」 〔「下がる」に対する他動詞〕 ︱慣用︱ 頭を~・手鍋を~・目尻を~/どの面さげて

字下げ

オートインデントと呼ぶ。 段落の2行目以降を1行目より下げる形式を特に指してぶら下げインデントと呼び、プログラミング言語におけるソースコードを記述する際、その構造や属性を視覚的に明らかにするために行われる段組み表記方法でもある。 字下げ ぶら下げインデント(ソースコード) local

下げ振り

〔「さげぶり」とも〕 (1)柱時計などに用いる振り子。 (2)〔建〕 糸に逆円錐形の錘(オモリ)をつけた道具。 垂直の方向を調べるのに用いる。 錘重(スイジユウ)。 正直(シヨウジキ)。 (3)「下げ墨」に同じ。

付け下げ

付け下げ(つけさげ)は付下げとも書き、日本の女性用の和服で、訪問着に次ぐ格の染めの着物である。 訪問着と同じく、すべての模様が肩山を頂点として上向きになるよう、なおかつ、下になるほど模様が大きく(または多く)なるように置かれるが、訪問着との一番の違いは、衿と肩や、衽と前身頃、後身頃の模様が横につなが

字下げスタイル

括弧やキーワードではなく字下げで構造を定義する。これはオフサイドルールと呼ばれ、字下げはコンパイラやインタプリタの解釈に影響を与え、見やすさやスタイルを超える意味を持つ。 字下げスタイルの主な違いは、複数の文で構成される制御の並びにおける中括弧

払い下げ

ウィキペディアには「払い下げ」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「払い下げ」を含むページの一覧/「払い下げ」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「はらいさげ」が役に立つかもしれません。wikt:はらいさげ

下手投げ

下手投げ(したてなげ)とは、相撲の決まり手である。 差手で褌を引き、相手が寄ってくる際に差した方の足を基点として、他の足を差手の方に大きく開きながら、差手をかえすようにして投げる。 その性質上、相手の前に出る力を利用して投げるため、上手投げと比して熟達した技量を必要とし、また後ろに下がりながら投げ

切り下げ

切り下げ(きりさげ) 数量を減らすこと 切り捨て 通貨切り下げ(英語版) 切り下げ髪 - 髪型の種類。未亡人や出家した女性の髪型とされる。 首の付け根くらいの長さで切りそろえた髪型。 髷の位置で束ねるが結わずに垂らして短く切りそろえた髪型。 車道と歩道に段差があるときに、車両が敷地に入るために歩道

髪

(1)頭に生えている毛。 髪の毛。 「~をとかす」 (2)頭髪を結った形。 かみかたち。 「お下げ~」「日本~」 <i>~上(ア)・ぐ</i> (1)髪を結う。 「今より以後, 男女悉(コトゴトク)に~・げよ/日本書紀(天武下訓)」 (2)「髪上げ{(2)}」をする。 「女は裳着, ~・げ, 男につき, 宮仕へし/宇津保(藤原君)」 (3)「髪上げ{(3)}」をする。 「皆~・げて御饌(オモノ)参らする有様/栄花(音楽)」 <i>~洗う</i> (女性が)汗ばみ汚れやすい髪を洗う。 ﹝季﹞夏。 <i>~の長きは七難(シチナン)隠(カク)す</i> 女の髪の長いことは, 他の欠点を隠してしまう。 色の白いは七難隠す。 <i>~を下(オ)ろ・す</i> (1)髪を切って仏門に入る。 剃髪(テイハツ)する。 (2)髪を結わずに, 下に垂らす。 <i>~をはや・す</i> (1)髪をのばす。 (2)〔「はやす」は「切る」の忌み詞〕 長い童髪を切って元服する。 「この路次にて~・せと申し候ふ程に/謡曲・元服曾我」

髪

(「みぐし」「おぐし」の形で用いる) (1)頭髪。 髪の毛。 「御~をかき出でて見給へば/源氏(夕霧)」 (2)(「首」「頭」と書く)首から上の部分。 あたま。 こうべ。 「或る衆徒御~許りを取つて藪の中に隠し置きたりけるが/太平記 15」

髪

かみの毛。 「間, ~を入れず」