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รายละเอียดคำ

下島

下島(しもじま、しもしま、したじま、したしま) 地名 下島 (つくばみらい市) - 茨城県つくばみらい市にある地名。 下島駅 (長野県伊那市) - 長野県伊那市にある東海旅客鉄道飯田線の駅。 下島駅 (長野県松本市) - 長野県松本市波田にあるアルピコ交通上高地線の駅。 下島温泉 - 岐阜県下呂市にある温泉。

คำที่เกี่ยวข้อง

下島勲

全国書誌番号:46071282、NCID BA37366659。 『随筆鉄斎其の他』興文社 1940年 全国書誌番号:46027987、NCID BA55420723。 『薇 句集』興文社 1940年5月 全国書誌番号:46062024、NCID BA88582152。 『芥川竜之介の回想 随筆集』靖文社 1947年

大下島

岡村島・小大下島とともに越智郡関前村を形成していたが、今治市及び越智郡の10か町村とともに新・今治市となった。支所等はない。 島の西岸にある地方港湾・大下港へ今治市営フェリー第二せきぜん/旅客船第三徳海が運航している。同港から海上タクシーを利用することも出来る。 今治市営フェリー/旅客船 今治港 - 大下島 - 小大下島 - 岡村港

下甑島

国土地理院地図(抄)。陸繋した浜辺や海礁上の小岩、無名の岩を除く。 津口鼻、長瀬 (おさんせ)、下長、鋤の塚 - 島の南側沖。 野崎、二つ張、早崎、鈴崎、飛瀬 - 南西側沖。 立髮、大カブ瀬、貝水、立崎、鷹の巣、チュウ瀬 (ナポレオン岩)、由良島 - 西側沖。 西崎、浮水浦、池屋崎、藺落浦、ヘタノ瀬上、平瀬崎、熊ヶ瀬鼻 - 島の北端部沖。

下須島

下須島(げすしま)は熊本県天草市にある島である。 天草下島の南端の牛深(うしぶか)地区中心部の南向かいに位置する。島の北端は熊本県最大の漁港、牛深港の南側を形作り、周辺に市街地が広がる。また島の中央東側寄りの海岸部にも漁港がある。天草下島とは通天橋と牛深ハイヤ大橋の二つの橋で結ばれている。また、天草

島下郡

町・千里山西・千里山東の各一部を除く) 豊中市の一部(上新田・新千里各町) 箕面市の一部(小野原各町・粟生各町・彩都粟生南・彩都粟生北) 豊能郡豊能町の一部(高山) 701年(大宝元年)の大宝律令により三島郡が三島上郡・三島下郡の2つに分けられて成立した。ほどなくして島上郡(嶋上郡)・島下郡

下地島

・牝牛を2匹購入してきて放牧したといい、以降は牛や馬の牧場があった。1767年に与世山親方は、馬が風雨や寒暑をしのぐためにアダンや諸木を植えるよう指示している。1769年に伊良部島との間に佐和田矼が築かれたが、1771年の八重山地震にともなう明和の大津波により一部が破壊された。この津波では平坦なため

下島 (天草諸島)

^ a b 長谷 義隆『海にうかぶ博物館 天草ジオパーク』22世紀アート、2020年10月20日、12頁 ^ a b 長谷 義隆『海にうかぶ博物館 天草ジオパーク』22世紀アート、2020年10月20日、14頁 ^ a b 長谷 義隆『海にうかぶ博物館 天草ジオパーク』22世紀アート、2020年10月20日、17頁

下鳥島 (珍島郡)

下鳥島は、朝鮮半島南西端付近にある珍島のさらに南西沖にある島嶼のひとつである。島の北西に位置する上鳥島、西に位置する羅拝島、南西に位置する大馬島、上鳥島の更に北に位置する玉島(オク=ト、옥도)などとともに鳥島群島を構成している。面積は、10.55平方キロメートル。

下蒲刈島

広島バスセンター・呉駅前・広駅前から上蒲刈島(田戸・大浦)行きのバスが出ており、島内の見戸代・三之瀬などを経由している。 見戸代港 三之瀬港 蘭島閣美術館(らんとうかくびじゅつかん) 松濤園(しょうとうえん) 御馳走一番館(朝鮮通信使資料館)、蒲刈島御番所などがある。 永野重雄(第13代日本商工会議所会頭) 永野健(第7代日本経営者団体連合会会長。重雄の甥)

小大下島

小大下島(こおげしま)は、瀬戸内海のほぼ中央、芸予諸島に位置する有人島。愛媛県今治市に属する。地形図では、「こおおげしま」とふりがなが記載されているが、通常は「こおげしま」又は「こおげじま」と呼ぶ。 西に岡村島、東に大下島があり関前諸島を形成している。岡村島との間の海峡は小大下瀬戸(こおげのせと)と

下北半島

下北半島は本州の最北端部であり、青森県北東部に当たる。野辺地町付近から下北丘陵が北へ向かって直線的に突き出している。その北部からは西に向かって大きな三角形の半島がさらに突き出しており、陸奥湾の東側半分(野辺地湾と大湊湾)を抱き込むような形をしている。西に位置する津軽半島との間には平舘海峡がある。下北半島の北東端は下北丘陵の終端部に当た

大崎下島

大長地区では近隣の島へミカンの出作を行う為、農船と呼ばれる小型船を使用していた。最盛期は大長の船溜りには400艘を超える農船がひしめいていたが、架橋の進展などにより次第に使用されなくなり、現在では大幅に減少している。 県道 広島県道355号大崎下島循環線(島を一周する道路) 橋

下島温泉

下島温泉(したじまおんせん)は、岐阜県下呂市(旧国飛騨国)にある温泉。 炭酸泉 源泉温度15 - 18℃ 温泉地には放射能泉も存在する。 下呂市小坂地域の山間部、小坂川の支流濁河川沿いに温泉地が広がる。 温泉地の近く、濁河川を1kmほど遡ると「巌立」と呼ばれる巨大な安山岩の岩壁がある。御嶽山から流れ

屋ノ下島

岸部には砂丘、付近の海域にサンゴ礁が発達している。島の西側には、有孔虫の殻を基としてサンゴ礫を含んだ石灰岩が分布している。 島内に56科126種の維管束植物が確認され、そのうち帰化植物は10種とされる。対岸の勢理客には、マングローブの植生を構成するメヒルギとオヒルギが生息している。かつて当地で、こ

下地島空港

下地島空港(しもじしまくうこう、しもじじまくうこう、英: Shimojishima Airport / Shimojijima Airport)は、沖縄県宮古島市の下地島にある地方管理空港である。旅客ターミナル施設の名称は、みやこ下地島空港ターミナル。 日本国内でのパイロット養成の需要に応えるため

下町 (徳島市)

本丁が中心集落となり、徳島市立上八万中学校・徳島市役所上八万支所・徳島市消防団上八万分団が置かれる。隣接する一宮町と上八万町の大規模住宅団地の谷間に当たる位置にある。商品作物としてのシイタケ栽培が早くから行われている区域である。 本丁 西山

下下

※一※ (名) (1)上(カミ)に対して一般の人。 身分の低い人々。 下方(シタカタ)。 しもじも。 「~の難儀」 (2)部下の者ども。 配下。 「世間へ沙汰することなかれと, ~の口を閉ぢて/浮世草子・永代蔵 1」 ※二※ (副) へりくだるさま。 「何所までも悪丁寧に~と出て/南小泉村(青果)」

下下

(1)きわめて程度が低いこと。 最下等。 下の下。 「~も~ ~の下国の涼しさよ/七番日記」 (2)身分の低い者。 しもじも。 「~のたやすく参る所ではないぞ/咄本・昨日は今日」 (3)(下々の者の履いたことから)藁(ワラ)草履。 「馬にものらず~をはき/平家 9」

下下

身分・地位などの低い人々。 一般庶民。 したじた。 ⇔ うえうえ 「~の事情に通じている」