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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

下川沿村

下川沿村(しもかわぞいむら)は、秋田県北秋田郡にあった村。現在の大館市中心部の西方一帯、米代川右岸、奥羽本線下川沿駅周辺にあたる。 河川:米代川 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制の施行により、片山村、餅田村、立花村、川口村の区域をもって発足。 1914年(大正3年)7月1日 -

คำที่เกี่ยวข้อง

下川沿駅

下川沿駅(しもかわぞいえき)は、秋田県大館市川口字隼人岱(はやとだい)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。 1950年(昭和25年)7月25日:北秋田郡下川沿村に国鉄の下川沿仮乗降場として新設、切符販売も行う。 1954年(昭和29年)5月1日:停車場化、下川沿駅に格上げ。

上川沿村

上川沿村(かみかわぞいむら)は、秋田県北秋田郡にあった村。現在の大館市中心部の南東一帯、米代川右岸にあたる。 山:秋葉山、高森、鞍掛山 河川:米代川 旧来からの6村が大字になる。 池内 小舘花(字小舘花・字萩ノ岱) 根下戸(字根下戸・字下袋) 餌釣 山館(字山館・字金谷・字羽立・字澤口) 中山 1880年(明治13年)

川沿

自衛隊川沿特借宿舎 札幌市立藻岩北小学校 札幌市立藻岩小学校 札幌市立藻岩南小学校 札幌市立藻岩中学校 市立札幌藻岩高等学校 じょうてつ 北海道中央バス(西岡営業所) 札幌ばんけい(ばんけいバス) 道南バス 北都交通 国道230号 『さっぽろ藻岩郷土史』‐1982年・藻岩開基110年記念事業協賛会

川下村

に所在。現・川本町。(かわくだりむら) 川下村 (山口県) - 山口県 玖珂郡 に所在。現・岩国市。(かわしもそん) このページは地名の曖昧さ回避のためのページです。一つの地名が2か所以上の場所に用いられている場合の水先案内のために、同じ地名を持つ場所を一覧にしてあります。お探しの場所に一番近い記事を選んでくだ

川沿村 (福岡県)

川沿村(かわぞいむら)は、福岡県山門郡にあった村。現在のみやま市の一部。河沿村の表記がある。 矢部川下流左岸の平野に位置していた。 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制の施行により、山門郡高柳村、東津留村、浜田村、泰仙寺村、河内村が合併して村制施行し、川沿村が発足。 1907年(明治40年)1月1日

川沿村 (熊本県)

川沿村(かわぞえむら、かわぞいむら)は、熊本県の北部、玉名郡にかつてあった村。 1889年4月1日 - 玉名郡久井原村、内田村、長小田村、江栗村、竈門村が合併し成立。 1954年4月1日 - 玉名郡江田町、花簇村、東郷村と合併し、菊水町となる。 『市町村名変遷辞典』東京堂出版、1990年。 熊本県の廃止市町村一覧

下黒川村

1889年(明治22年)4月1日 - 町村制施行に伴い中頸城郡馬正面村、下金原村、江島新田、上直海村、下条村、上金原村、桜町新田、落合村、百木村、川井村、行法村、角取村、高寺村、荻谷村、阿弥陀瀬村、川田村、柳ケ崎村、下小野村、上小野村が合併し、下黒川村が発足。 1901年(明治34年)11月1日

下宇川村

小谷源蔵 田中幸治郎 岡野正之 泉安右衛門 花光英作 吉村重兵衛 畑中武左衛門 小野藤吉 祝前梅治 高元正三 小野藤吉 下宇川村立下宇川小学校 組合立宇川中学校 丹後松島 宇川温泉 [脚注の使い方] ^ 『丹後町史』丹後町、1976年、p.201 『丹後町史』丹後町、1976年 「角川日本地名大辞典」編纂委員会『角川日本地名大辞典

下川淵村

下川淵村(しもかわぶちむら)は群馬県の中南部、勢多郡に属していた村。現在の前橋市下川淵地区に相当する。 河川:利根川、端気川、藤川 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制施行により周辺9村(鶴光路村、亀里村、三公田村、横手村、新堀村、下阿内村、力丸村、徳丸村、房丸村)が合併し東群馬郡下川淵村が成立する。

下村

初代 坂井敬義 下村立下村保育園 下村立下村小学校 下村農村環境改善センター 下村農業者トレーニングセンター 下村デイサービスセンター 下村保健センター 下村はぎ診療所 下村交流センター(図書館・児童館) 下村とねりこふれあい館(水郷の里管理施設) 下村民俗資料館 下村馬事公園 一般国道 国道8号

川下

川の流れて行く方。 川の下流。 ⇔ 川上

下川

下川(しもかわ) 日本人の姓。 下川町 - 北海道の自治体。 下川 (鶴岡市) - 山形県鶴岡市の地名。 下川町 (四国中央市) - 愛媛県四国中央市の地名。 山城町下川 - 徳島県三好市の地名。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために

沿い

名詞の下に付いて, それに沿っていることを表す。 「線路~」「海岸~」

沿海

(1)海に沿った陸地の部分。 「西北なる~の諸邦/経国美談(竜渓)」 (2)陸地に沿った海の部分。 「~漁業」

沿う

※一※ (動ワ五[ハ四]) (1)主となるものから離れないようにする。 《沿》(ア)長い線状のもののわきを進む。 そばを行く。 「流れに~・った道」「線路に~・って歩く」(イ)決まり・方針などに従う。 「政府の方針に~・って実施される」 (2)要望・目的などにかなう。 《添・副》「御期待には~・えません」 (3)離れずに, そばにいる。 また, 付き従う。 《添・副》「影のように~・う」「身に~・ふ妹をとりみがね/万葉 3485」 (4)人と親しく交わる。 「人には~・うてみよ, 馬には乗ってみよ」 (5)男女が夫婦となって一緒に暮らす。 《添》「二人を~・わせる」 (6)さらに別の物事が加わる。 付け加わる。 《添》「趣が~・う」「御位~・ひて牛車ゆるされて/源氏(薄雲)」 〔「そえる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ そえる ※二※ (動ハ下二) ⇒ そえる

沿道

道に沿った場所。 みちばた。

沿路

道に沿った所。 みちぞい。 沿道。

沿岸

(1)海・湖・河川などに沿った陸地の部分。 「若狭湾~」 (2)海・湖・河川などの陸地に沿った部分。 「~航路」

沿線

鉄道の線路やバスの路線, 幹線道路などに沿った所。 「私鉄~」