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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

下端

[かたん]
(1)物の下の方のはし。
⇔ 上端
(2)〔数〕「下限」に同じ。

下端

[したば]
物の下面。 下の部分。
「台鉋(ガンナ)の~」
<i>~に付・く</i>
下手に出る。
「此方(コツチ)から~・いてはばかりだのなんのとくどくいふやうだが/人情本・辰巳園(初)」

คำที่เกี่ยวข้อง

下端駅

2023年 - 沙上下端線が乗り入れる予定。 副駅名変更前の6番出入口(2009年2月) ホームドア設置前(2009年2月) 釜山沙下警察署下端地区隊 釜山沙下警察署下端2治安センター 沙下消防署下端119安全センター 下端1洞行政福祉センター 乙淑島初等学校 下端初等学校 下端中学校 建国中学校 建国高等学校

森下景端

隊を率いて2月9日江戸へ向い出陣。途中京都今熊野(京都市東山区)の藩邸の兵を加え350人編成とした。同年4月11日、江戸城明け渡しのため江戸城西の丸に入り接収役を勤めた。 明治元年(1868年)閏4月7日、江原鋳三郎率いる撒兵隊(さっぺいたい)の分隊を中心とした旧幕府軍との戦い(八幡戦争)のため耕

端端

はしばし。 すみずみ。 「御簾際の柱もと, ~などよりわざとならず出でたる袖口/栄花(初花)」

端端

(1)あちこちの部分。 ちょっとしたところ。 「言葉の~に気品がうかがえる」 (2)中央から離れた, あちこちの所。 いなか。 「いまだ~には知らぬ事にて一盃くはせける/浮世草子・胸算用 4」

端端

物事のはしばし。 すみずみ。 「~合はせて語るそらごとはおそろしきことなり/徒然 73」

端

⇒ はし(端)

端

(1)もののはし。 特に, 建物の端。 建物の側面や棟の方向に直交する面。 ⇔ 平 (2)切妻や入母屋(イリモヤ)造りの屋根の側面の三角形の壁面のこと。 (3)いとぐち。 てがかり。 端緒。 「ながらへての身のなげきは増さる~とこそならめ/寝覚 3」

端

(1)はずれ。 ふち。 (2)(釣りで)川や湖沼などのへり。 また, 堤防などの波打ち際。 「~をねらう」

端

はし。 へり。 また, 波うちぎわ。 「近江の海~は人知る沖つ波君をおきては知る人もなし/万葉 3027」

端

(1)物事のはじまり。 きっかけ。 いとぐち。 (2)「反(タン){(2)}」に同じ。 <i>~を発(ハツ)・する</i> 物事がはじまる。 起こる。 「一発の銃声に~・した事変」 <i>~を開・く</i> 新しく物事を始めるきっかけをつくる。

端

〔「はじ」とも〕 (1)真ん中から最も遠いあたり。 へり。 ふち。 「道の~に寄って車をよける」「ノートの~に書く」 (2)細長い物の先の方。 「ひもの両~」「~から~まで百メートルある」 (3)切り離した部分。 「木の~」「~ぎれ」 (4)物事の重要でない一部分。 「言葉の~をとらえる」 (5)物事の起こるはじめ。 端緒。 「物思ふことの~にぞありける/千載(恋四)」 (6)間。 あわい。 「行く鳥の争ふ~に/万葉 199」 (7)家の外の方。 「こなたは, あらはにや侍らむ。 今日しも, ~におはしましけるかな/源氏(若紫)」 (8)中途半端。 どっちつかず。 「~にわが身はなりぬべらなり/古今(雑下)」 (9)文書のはじめ。 「奥より~へよみ, ~より奥へ読みけれども/平家 3」 (10)「端女郎(ハシジヨロウ)」の略。

端

(1)物のはし。 はた。 また, へりの部分。 ふち。 「山の~」「口の~にのぼる」 (2)はんぱであること。 はした。 「~数」「~ダケマケル/ヘボン(三版)」

端

(1)物のふち。 へり。 「池の~」「道の~」 (2)(その人の)周囲。 わき。 そば。 かたわら。 「~の見る目」「~がうるさい」

下端駅 (平安北道)

下端駅(ハダンえき)は朝鮮民主主義人民共和国平安北道定州市にある、朝鮮民主主義人民共和国鉄道省平義線の駅である。1938年7月16日に開業した。 朝鮮民主主義人民共和国鉄道省 平義線 定州青年駅 - 下端駅 - 郭山駅 [脚注の使い方] 朝鮮民主主義人民共和国の鉄道 表示 編集

尖端

(1)物の突き出て, とがったはし。 ⇔ 後端 「錐の~で突く」「岬の~を回る」 (2)時代や流行の先頭。 「時代の~を行く」「~技術」

炉端

炉のそば。 囲炉裏のまわり。 いろりばた。

端艇

小舟。 ボート。

網端

(1)網の端(ハシ)。 《網端》 (2)〔多く(1)につけることから〕 漁網につける浮子(ウキ)。 中空のガラス球・プラスチック球・コルク・樽(タル)など。 また, ときに錘(オモリ)の石をいうこともある。 あんば。 《浮子》