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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

不語

[ふご]
口に出して言わないこと。
「不言~」

คำที่เกี่ยวข้อง

子不語

めたが、およそ80年後この動きに拍車をかけたのが袁枚と紀昀であり、袁枚が晩年に著したのが『子不語』正編・続編である。 書名は論語の「子不語怪力乱神」(子、怪力乱神を語らず)に由来し、孔子が語らなかった怪異の話をあえて集めたとの意である。自序によれば袁枚は、元の時代に同名の書があるのに気付き(こちらの

ニッポン親不孝物語

坂上忍 17〜18歳、高志の弟。公開模試で全国27位の成績を収めたほどの秀才。家業を継ぐ考えは無く、医師志望で東京大学を目指している。 大川敏子 - 市原悦子 49歳。おっとりした性格。夫の蒸発に店の借金などとトラブル続きで考えが変わり、店を一人で切り盛りしている。 大川さゆり - 間下このみ 高志の妹。

不

名詞に付いて, それを打ち消し, 否定する意を表す。 (1)「…でない」「…しない」の意を添える。 「~経済」「~必要」「~行き届き」 (2)「…が悪い」「…がよくない」の意を添える。 「~身持ち」「~出来」「~成績」

不

名詞に付いて, それを打ち消し, 否定する意を表す。 (1)「…でない」「…しない」の意を添える。 「~器用」「~調法」「~用心」 (2)「…が悪い」「…がよくない」の意を添える。 「~気味」「~器量」「~細工」 〔「不」は漢音フウ・呉音フで本来ブの音はなく, ブ(無)に影響されて生じたものと思われる。 「無」とも書く〕

語語

ひとことひとこと。 一語一語。 「~情を含んで心胆を感ぜしめり/花柳春話(純一郎)」

不承不承

〔「不承」を重ね, 意味を強めた語〕 いやいやながらするさま。 しぶしぶ。 「~引き受ける」「~の態」 〔「不請不請」とも書く〕

不落不落

不落不落、不落々々(ぶらぶら)は、鳥山石燕の妖怪画集『百器徒然袋』に描かれている日本の妖怪で、提灯の妖怪。 『百器徒然袋』では、竹に結びつけられ、さけ目を口のようにひらいた提灯が道に向かっておおいかぶさるように傾いている様子が描かれている。解説文には、 山田もる提灯の火とは見ゆれどもまことは蘭ぎく

不老不死

をいとなんでいるのか。ただ長寿を願い、利を求めてやむときがないのである。しかし老と死はまことに速くやってくる。そんな有り様で人生に何の愉しみがあるだろうか。ところが迷っている人間は、それを少しも気にかけない。というのは、名利におぼれて、死という人生の終点が近いことを考えようとしないからである…。

源氏物語不審抄出

ポータル 文学 『源氏物語不審抄出』(げんじものがたりふしんしょうしゅつ)は、室町時代の連歌師・宗祇が著した『源氏物語』の注釈書。『源氏不審抄出』(げんじふしんしょうしゅつ)ともいう。 正確な成立時期は不明であるものの、三条西実隆の日記である『実隆公記』明応5年10月11日(1496年11月15日)

不要不急線

不要不急線(ふようふきゅうせん、不要不急路線とも)とは、日中戦争から太平洋戦争に向かう最中の1941年(昭和16年)8月30日以降に、政府の命令により線路を撤去された鉄道路線のことである。その目的は勅令第970号(改正陸運統制令)による重要路線への資材転用、もしくは勅令第835号(金属類回収令)による武器生産に必要な金属供出であった。

不受不施派

時日蓮宗は、出仕を受け入れ宗門を守ろうとする受不施派と、出仕を拒み不受不施の教義を守ろうとする不受不施派に分裂し、妙覚寺の住職日奥は出仕を拒否して、妙覚寺を去った。 慶長5年(1599年)、日奥は受不施派に訴えられ、徳川家康は大坂城で日奥と日紹(受不施派)を対論(大阪対論)させた。その結果、権力に

不受不施義

不受不施義(ふじゅふせぎ)とは、日蓮による思想の1つで、不受とは法華経信者でない者から布施を受けないこと、不施とは法華経信者でない者に供養を施さないこと。 日蓮の法華経に対する純粋な姿勢も、室町時代に入ると宗派が勢力を拡大していく過程で、他宗派と妥協したり、他宗派の信者からの施

不知

(1)知らないこと。 (2)(「不智」とも書く)知恵のないこと。 愚かであること。

不忌

(1)いみはばからずに言うこと。 直言すること。 (2)避けることのできないもの。 死ぬこと。

不可

(1)よくないこと。 いけないこと。 「可もなく~もない出来栄えだ」 (2)成績を評価する語。 不合格を表す。 「優・良・可・~」

不利

利益のないこと。 条件などが相手より劣っていること。 また, そのさま。 ⇔ 有利 「~な立場に立つ」「~を克服する」

不倒

倒れないこと。 「最長~距離」

不信

(1)信用しないこと。 「~の目で見る」「~を招く」 (2)信義を守らないこと。 いつわりのあること。 「~の行為」 (3)信仰心のないこと。

不作

(1)農作物のできが悪いこと。 ⇔ 豊作 「今年は米が~だ」 (2)すぐれたものが現れないこと。 出来が悪いこと。 「今年の文学界は~だった」