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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

世祖

[せいそ]
中国で太祖・高祖・太宗などに次いで功績のあった皇帝の廟号(ビヨウゴウ)。 元のフビライ, 清の順治帝など。

คำที่เกี่ยวข้อง

世界祖語

Lyle, and William J. Poser. 2008. Language Classification: History and Method. Cambridge: Cambridge University Press. Edgar, Blake. 2008 "Letter from

至元 (元世祖)

1294年。モンゴル語史料ではČi-önと転写されている。 プロジェクト 紀年法 元年8月16日:改元の詔を下す。 8年:国号を大元と改める。 31年11月27日:成宗の即位により翌年から元貞と踰年改元の詔を下す。 ^ 漢文・モンゴル文対訳「達魯花赤竹君之碑」, p. 120. 渡部洋, 松川節, 小野浩, 古松崇志

世祖 (朝鮮王)

文宗が没し、自らの甥にあたる端宗が11歳で即位すると、錦城大君とともに王を補佐する役割を担う。しかし、1453年に安平大君や端宗を補佐する大臣らを除いて政権を掌握する(癸酉靖難)。1454年に錦城大君も配流とし、1455年には譲寧大君や温寧君、申叔舟、権擥、韓明澮らの後押しにより自ら端宗に退位を強要

祖

(1)子を生んだ人, または, 他人の子を自分の子として養い育てる人。 実父母・養父母の総称。 《親》「生みの~より育ての~」「養い~」 (2)子をもっている生物。 《親》「~鳥」 (3)他の物を生ずるもととなるもの。 《親》「~芋」 (4)物事の中心になるもの。 《親》「~会社」 (5)同種のもののうち, 大きなもの。 《親》「~指」 (6)勝負事の際, 札配りなど競技の中心的な役割にあたる人。 また, その役。 《親》 (7)無尽・入札などの際の発起人。 《親》{(1)~(7)} ⇔ 子 (8)もののはじめ。 元祖。 《祖》「物語の出できはじめの~なる竹取の翁に/源氏(絵合)」 (9)祖先。 《祖》「人の子は~の名絶たず/万葉 4094」「遠つみ~」 <i>~思う心にまさる親心</i> 〔吉田松陰の歌「親思ふ心にまさる親心今日のおとづれ何と聞くらん」による〕 子が親を思う心以上に, 親の子を思う心は深い。 <i>~に似ぬ子は鬼子(オニゴ)((オニツコ))</i> 親に似ない子は人の子ではなく鬼の子である。 子は親に似るのが普通である, の意。 <i>~の因果(インガ)が子に報(ムク)う</i> 親のした悪業の報いが罪もない子に現れる。 親の罰(バチ)は子にあたる。 <i>~の顔が見たい</i> しつけの悪いよその子の言動に, 驚きあきれて言う語。 <i>~の心子知らず</i> 子を思う親の心を子は察しないで勝手な振る舞いをする。 <i>~の臑(スネ)を噛(カジ)る</i> 子が経済的に自立できないで, 親の扶養を受ける。 <i>~の光は七光(ナナヒカリ)</i> 〔「七」は大きな数としていう〕 子の出世や評価に大きく貢献する, 親の高い社会的地位や名声などの威光。 親の光は七とこ照らす。 親の七光。 <i>~の欲目(ヨクメ)</i> 親が愛情から自分の子を実際以上によいと思うこと。 <i>~は無くとも子は育つ</i> 親がいなくなっても, 子供はなんとか育っていくものである。 世の中のことはさほど心配したものではないというたとえ。

祖

(1)その血統。 一家系の最初の人。 「清和天皇を~とする」 (2)一つの教え・流派, 物事などを始めた人。 元祖。 「細菌学の~」

藤間勘祖 (2世)

1907年(明治40年)六代目尾上梅幸に入門する。尾上梅雄(おのえ ばいゆう)を名乗る。 1908年(明治41年)歌舞伎座で初舞台。 1916年(大正4年) 藤間流宗家五世藤間勘十郎の養子となる。 1926年(大正15年)五世藤間勘十郎が初代勘祖となり、隠居。藤間家を継ぐ。 1927年(昭和2年) 六代目藤間勘

藤間勘祖 (3世)

1990年12月、六世藤間勘十郎が90歳で亡くなる。 2000年9月、国立劇場「六世藤間勘十郎生誕百年 藤間会」を開催。 2002年9月、歌舞伎座「二世勘祖13回忌追善 三世勘祖・八世勘十郎襲名 藤間会」で息子の康詞(みちのり)に藤間勘十郎を譲り、三世藤間勘祖を襲名する。 八世藤間勘十郎と共に歌舞伎舞踊の振付をしている。

神祖

(1)天照大神の尊称。 (2)江戸時代, 徳川家康の尊称。 神君。 (3)大きな功績をなしとげた祖先の尊称。

祖廟

祖先の霊をまつるみたまや。

祖霊

先祖の霊。 日本では, 33年忌ないしは50年忌の弔(トムラ)い上げのすんだ死者の霊は, 個性を失って祖霊一般の仲間入りをすると考えられている。

祖父

〔「おほぢ」の転〕 父母の父。 そふ。 ⇔ おば 「母方の~の許に養はれしに/折たく柴の記」

祖父

両親の父親。 そふ。 じい。 じじい。 ⇔ 祖母 <i>~は辛労(シンロウ)、子は楽(ラク)、孫は乞食(コジキ)</i> 祖父は苦労して財産を築き, 子はその財産で気楽に過ごし, 孫の代には財産を使いきって乞食をするほどに落ちぶれてしまうこと。 長者も三代は続かない意。

祖市

源となった町。 「ローマの~, ラティニウム」

祖母

〔「おほば(祖母)」の転〕 父母の母。 そぼ。 ⇔ おじ 「中の君をば~北の方取り放ちて養ひきこえ給ふ/栄花(見はてぬ夢)」

祖元

⇒ 無学祖元

高祖

(1)遠い先祖。 (2)四代前の先祖。 曾祖父の親。 (3)中国で, 王朝を開いた初代皇帝の廟号(ビヨウゴウ)。 漢の劉邦(リユウホウ), 唐の李淵(リエン)など。 (4)仏教で, 一宗派の開祖。

開祖

(1)初めて宗派を開いた人。 宗祖。 開山。 (2)初めて寺院を建立し, その初代の長となった人。 (3)初めて一派を開いた人。 鼻祖。

祖型

〔archetype〕 宗教学で, 元型(ゲンケイ)のこと。 M =エリアーデの用語。

祖語

(1)同系統のいくつかの言語の祖先にあたる言語。 共通基語。 基語。 「印欧~」 (2)〔仏〕 祖師の言葉。