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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

中判

[ちゅうばん]
(1)紙などの判の大きさが中くらいのもの。
(2)辻番付(ツジバンヅケ)の中位のもの。

คำที่เกี่ยวข้อง

中判カメラ

中判カメラ(ちゅうばんカメラ)は、120フィルム、220フィルム(ブローニーフィルム)を使用する写真機の総称である。日本においてのみ、ブローニーカメラ、ブローニー判カメラ(ブローニーばんカメラ)とも呼ぶが、コダックの写真機ブローニーのすべてが中判カメラの範疇に入るわけではない。

中間判決

間判決がされる場合がある。 実務上、中間判決が下される例は決して多くないが、著名な事件で中間判決が利用された例としては、東京地裁平成14年9月19日中間判決判時1802号30ページ(青色発光ダイオード事件)がある。 中間判決に対しては独立して上訴はできず、中間判

中判田駅

判太郷」という地名が見えるが、判太郷の所在地は不明であり、現行地名との関係には諸説がある。唐橋君山の『豊後国志』及び『箋釈豊後風土記』では現在の判田を判太郷に比定しているが、井上通泰は『豊後風土記新考』において中判田村という村名は判太郷に因んで新しく付けられたものであるとしている。

判

(1)是非や優劣を考えて定めること。 「~を下す」 (2)印。 印形。 はんこ。 「書類に~を押す」「~をつく」 (3)書き判。 花押(カオウ)。 (4)〔連濁して「ばん」とも〕 「判型」の略。 「四六~」「 A 5 ~」 <i>~で押したよう</i> いつも同じようにきまりきっているさま。 「~な挨拶(アイサツ)」

判

⇒ はん(判)(4)

田中判決解散

b 藤本一美 2011, pp. 210–211. ^ a b 藤本一美 2011, p. 211. ^ “増殖の軍団に冷水 田中判決期日決定 無関心を装う幹部 倫理確立、自民若手に声”. 朝日新聞. (1983年6月28日)  ^ “判決理由の骨子_田中に懲役4年の実刑判決”. 朝日新聞. (1983年10月12日) 

判断力批判

美学的判断力の批判 美学的判断力の分析論 美の分析論 趣味判断の第一様式 - 「性質」 趣味判断の第二様式 - 「分量」 趣味判断の第三様式 - 目的の「関係」 趣味判断の第四様式 - 対象の「様態」 崇高の分析論 数学的崇高について 力学的崇高について 美的判断論の弁証論 目的論的判断力の批判

判明

(1)はっきりとすること。 明らかになること。 「投票結果が~する」 (2)〔論〕 概念の内包が明らかであって, 他の諸概念とはっきり区別されているさま。 → 明晰

判子

〔「はんこう(版行)」の転〕 印。 印鑑。 印章。 判。 「~を捺(オ)す」「~を作る」

判文

判決を書いた文書。 判決文。

判形

書き判。 また, 印形(インギヨウ)。

判事

高麗茶碗の一種。 やや黄みをおびた鼠(ネズミ)色の釉(ウワグスリ)がかかり, 釉中に淡紅色の円い斑点のあるものが多い。 〔一説に, 「半使」は朝鮮の通訳官のことで, 半使が日本に伝えたことにちなむ名という〕

判る

※一※ (動ラ五[四]) (1)物事の意味・価値などが理解できる。 「意味が~・る」「音楽が~・らない人」「英語の~・る人」 (2)はっきりしなかった物事が明らかになる。 知れる。 「真犯人が~・る」「答えが~・る」 (3)相手の事情などに理解・同情を示す。 「~・った, なんとかしよう」「話の~・った人」 (4)離れる。 分かれる。 「八宗九宗に~・りてより/浮世草子・禁短気」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ わかれる

連判

〔「れんぱん」とも〕 二人以上の人が署名して判を押すこと。 「団結を誓って~する」

判定

(1)ものごとを見きわめて, 決定すること。 判断して定めること。 「~が下りる」「~が下る」「~規準」「成績を~する」 (2)ボクシング・レスリング・柔道などで, 規定時間を過ぎても勝敗が明瞭でない場合, 技術の上下, 反則の有無, 優勢劣勢などの採点によって, 審判者が勝敗を決定すること。 また, その決定。 「~勝ち」

判授

律令制の叙位法の一。 文官は式部省, 武官は兵部省, 女官は中務省の評定に基づき, 外八位・内外初位の者については奏聞を経ずに直接に叙位を行うこと。 → 奏授 → 勅授

判例

過去の裁判において, 裁判所が示した判断。

剖判

(1)(天地が)二つに分かれること。 「清濁~して最霊権与たり/三教指帰」 (2)はっきりと区別すること。 区別がつくこと。 「混沌として黒眼と白眼が~しない位/吾輩は猫である(漱石)」

判示

判決文などの中で, 事実の認定や法の解釈について裁判所の判断を示すこと。