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รายละเอียดคำ

丸池

丸池(まるいけ)は、日本各地にある池。または地名など。 湖沼 丸池 - 山形県飽海郡遊佐町に鎮座する鳥海山大物忌神社境内にある池。「丸池様」と呼ばれ、鎌倉景正に関する伝説がある。 丸池(袋池) - 東京都豊島区にあった池。一説には池袋という地名の由来とも。⇒豊島区立元池袋史跡公園を参照。 丸池 -

คำที่เกี่ยวข้อง

丸ヨ池内

1893年(明治26年)6月に池内与惣吉が「池内金物店」として創業したのが始まりである。 1923年(大正12年)に資本金30万円で合資会社池内商店として法人化。 1965年(昭和40年)に百貨店法の適用を受けて百貨店化したものの、業績不振で1968年(昭和43年)9月に丸井今井の支援を受けて、株式会社丸ヨ池内を設立して小売事業を譲渡し、その傘下に入った。

烏丸御池駅

烏丸御池駅(からすまおいけえき)は、京都府京都市中京区虎屋町にある、京都市営地下鉄の駅である。烏丸線と東西線の2路線が乗り入れ、両路線の乗換駅となっている。駅番号は烏丸線がK08、東西線がT13。 東西線開業前は、単なる通過駅でありビジネス街としての発展度も低かった。東西線開業後は、京都市内唯一の

丸池 (湧水町)

選に選定されている。また近くには、近代化産業遺産に認定されている丸池湧水煉瓦暗渠が存在する。 霧島連山栗野岳の標高600m付近に降った雨が浸透し、滞留時間35年をかけ59,000t/日が湧水している。 1922年(大正11年)に国から払い下げを受け堤防を整備し、1963年(昭和38年)から町の水道源

丸丸

※一※ (名) (1)(「〇〇」と書く)はっきり示すことを避けるときに使う符号。 「さしさわりがあるから, ~としておこう」 (2)二重の圏点。 二重丸。 ※二※ (副) (1) いかにも丸いさま。 よく太っているさま。 「~(と)太った赤ちゃん」「~(と)した体つき」 (2) 全体に及ぶさま。 完全なさま。 「~一週間の休み」「~損をする」

三池丸級貨客船

「三島丸」、「安芸丸」および「阿波丸」は、世界情勢の影響で大いに流転を重ねることとなる。この3隻は「三池丸」から1年遅れで建造が開始されたが、「安芸丸」は、建造船台となっていた三菱長崎造船所第三船台が日本海軍指定となって昭和16年11月に建造中止となり、解体処分となった。「三島丸」は豪州航路向けに変更の上、「安芸丸」と改名した

丸

(1)魚肉などをたたいて団子状にしたもの。 (2)丸薬(ガンヤク)の意。 「地黄(ジオウ)~」

丸

〔「まる(丸)」の古形〕 ※一※ (形動ナリ) (1)まるいさま。 円形であるさま。 「黒う~に見えたる, いとをかし/枕草子251」 (2)太ってふっくらとしているさま。 「~にうつくしく肥え給へりし人の/源氏(宿木)」 (3)手を加えない全体。 全部。 「秀歌を~ながらとられて侍るが/毎月抄」 ※二※ (名) 銭。 [壒嚢鈔]

丸

〔「まろ(麻呂)」の転。 中世後期以降の語〕 ※一※ (接尾) (1)人名, 特に稚児に用いる。 「牛若~」「蝉~」 (2)刀, 楽器, その他の器物の名に用いる。 「膝切~」「抜~」 (3)船の名に用いる。 「咸臨~」 (4)種々の物や人名などに付けて, 親愛の意を表す。 「翁~」「もず~」 ※二※ (代) 一人称。 中世後期, 天皇またはこれに準ずる人が用いた。 「~が千人の后のましませども/御伽草子・熊野」

丸

〔「まろ(丸)」の転〕 ※一※ (名) (1)まるい形。 まるい物。 (ア)円。 球。 また, それに近い形。 「指先で~を描く」(イ)正解・優良などを示す〇の印。 また, 正しいこと, 良いこと。 「テストで~をもらう」 (2)俗に, 金銭のこと。 しばしば親指と人差し指で円を作って示す。 (3)城郭の内部の一区画。 《丸》「一の~」 (4)表記の記号。 (ア)句点。 (イ)半濁点。 (5)紋章で, 輪郭が円形であること。 「鶴の~」 (6)〔甲が丸いことから〕 近世, 関西地方でスッポンのこと。 (7)完全であること。 欠けるところなく満ちていること。 (ア)欠いたり割ったりしてないこと。 もとのままの全部であること。 「~のまま」「~ごと」(イ)数や条件を満たしていること。 「吾輩は最早(モウ)~の百姓だ/思出の記(蘆花)」「まだ~で八年といふねんなれば/洒落本・青楼昼之世界錦之裏」 (8)重さの単位。 一丸は五〇斤(約30キログラム)。 《丸》「打綿幾~か江戸に廻し/浮世草子・永代蔵 5」 (9)和紙の量を示す単位。 奉書紙は一〇束, 半紙は六締め, 美濃紙は四締めで一丸とする。 (10)遊里で, 揚げ銭が倍になる日。 吉原では, 五節句・盆など。 ※二※ (接頭) (1)数詞に付いて, その数が欠けることなく満ちている意を表す。 満(マン)。 「飲まず食わずで~一日過ごした」「日本を離れて~一〇年たった」 (2)名詞に付いて, 完全にその状態であるという意を表す。 「~抱え」「~もうけ」

池

(1)地面を掘って, 水をたたえたところ。 主に庭園に風趣を添えるためにつくる。 (2)地面にできたくぼみに水のたまったところ。 普通, 湖沼より小さいものをいう。 (3)硯(スズリ)の, 水を入れるくぼみの部分。 海。 ⇔ 陸

丸尾丸一郎

THE KING』(2003) 劇団鹿殺し第十回公演『チキン』(2004) 劇団鹿殺し第十一回公演『愛卍情』(2004) 劇団鹿殺し第十二回公演『百千万』(2004) 劇団鹿殺し第十三回公演『エデンの穴』(2005) 劇団鹿殺し全国ライブハウスツアー『その激しさゆえのツアー2006』(2006)(

丸髷

(1)女性の髪形の一。 楕円形の型を入れて丸い髷を結うもの。 既婚者が結った。 まるわげ。 (2)江戸時代, 男子の髪形の一。 本多髷の一種。 丸髷本多。

銃丸

小銃の弾丸。 銃弾。

丸子

長野県中部, 小県(チイサガタ)郡の町。 明治期より製糸業で栄えた。 霊泉寺・鹿教湯(カケユ)・大塩温泉からなる内村温泉郷がある。

烏丸

京都市を南北にはしる道路。 JR 京都駅から北大路通りまでをいい, 昔の烏丸(カラスマル)小路に相当する。 烏丸通り。

烏丸

姓氏の一。 藤原北家の一流, 日野家の一門。 日野権大納言資康の子豊光を祖とする。

烏丸

「烏丸小路」の略。 東洞院(トウイン)大路と西洞院大路の間にあり, 現在の烏丸(カラスマ)通りとほぼ同じ。

丸窓

円形の窓。

丸髷

(1)「まるまげ(丸髷)」に同じ。 (2)髪をぐるぐる無造作に巻いたもの。 「髪かしらも自ら梳きて~に結ひて/浮世草子・永代蔵2」