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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

丸物

草津近鉄百貨店、京近土地と京都近鉄商事を除いて、1985年2月期現在の情報。 草津近鉄百貨店 - 当社が33.3%を出資。中部近鉄百貨店との合併を経て、2009年に近鉄百貨店へ吸収合併された。 京近土地 - 東本願寺(大谷派本廟維持財団)が1992年に京都本店の土地を近

คำที่เกี่ยวข้อง

高丸 (人物)

の高丸が結びついて「あくじの高丸」の名前が誕生したことから、悪路王とあくじの高丸は同一体のものと解してよさそうだと論じている。 しかし悪路王伝説は奥州藤原氏全盛期の平泉で京の物語が導入されて同型の物語として創出されたとの見方もあり、関の論説でも『元亨釈書』の高丸と『吾妻鏡』の

丸丸

※一※ (名) (1)(「〇〇」と書く)はっきり示すことを避けるときに使う符号。 「さしさわりがあるから, ~としておこう」 (2)二重の圏点。 二重丸。 ※二※ (副) (1) いかにも丸いさま。 よく太っているさま。 「~(と)太った赤ちゃん」「~(と)した体つき」 (2) 全体に及ぶさま。 完全なさま。 「~一週間の休み」「~損をする」

丸

(1)魚肉などをたたいて団子状にしたもの。 (2)丸薬(ガンヤク)の意。 「地黄(ジオウ)~」

丸

〔「まる(丸)」の古形〕 ※一※ (形動ナリ) (1)まるいさま。 円形であるさま。 「黒う~に見えたる, いとをかし/枕草子251」 (2)太ってふっくらとしているさま。 「~にうつくしく肥え給へりし人の/源氏(宿木)」 (3)手を加えない全体。 全部。 「秀歌を~ながらとられて侍るが/毎月抄」 ※二※ (名) 銭。 [壒嚢鈔]

丸

〔「まろ(麻呂)」の転。 中世後期以降の語〕 ※一※ (接尾) (1)人名, 特に稚児に用いる。 「牛若~」「蝉~」 (2)刀, 楽器, その他の器物の名に用いる。 「膝切~」「抜~」 (3)船の名に用いる。 「咸臨~」 (4)種々の物や人名などに付けて, 親愛の意を表す。 「翁~」「もず~」 ※二※ (代) 一人称。 中世後期, 天皇またはこれに準ずる人が用いた。 「~が千人の后のましませども/御伽草子・熊野」

丸

〔「まろ(丸)」の転〕 ※一※ (名) (1)まるい形。 まるい物。 (ア)円。 球。 また, それに近い形。 「指先で~を描く」(イ)正解・優良などを示す〇の印。 また, 正しいこと, 良いこと。 「テストで~をもらう」 (2)俗に, 金銭のこと。 しばしば親指と人差し指で円を作って示す。 (3)城郭の内部の一区画。 《丸》「一の~」 (4)表記の記号。 (ア)句点。 (イ)半濁点。 (5)紋章で, 輪郭が円形であること。 「鶴の~」 (6)〔甲が丸いことから〕 近世, 関西地方でスッポンのこと。 (7)完全であること。 欠けるところなく満ちていること。 (ア)欠いたり割ったりしてないこと。 もとのままの全部であること。 「~のまま」「~ごと」(イ)数や条件を満たしていること。 「吾輩は最早(モウ)~の百姓だ/思出の記(蘆花)」「まだ~で八年といふねんなれば/洒落本・青楼昼之世界錦之裏」 (8)重さの単位。 一丸は五〇斤(約30キログラム)。 《丸》「打綿幾~か江戸に廻し/浮世草子・永代蔵 5」 (9)和紙の量を示す単位。 奉書紙は一〇束, 半紙は六締め, 美濃紙は四締めで一丸とする。 (10)遊里で, 揚げ銭が倍になる日。 吉原では, 五節句・盆など。 ※二※ (接頭) (1)数詞に付いて, その数が欠けることなく満ちている意を表す。 満(マン)。 「飲まず食わずで~一日過ごした」「日本を離れて~一〇年たった」 (2)名詞に付いて, 完全にその状態であるという意を表す。 「~抱え」「~もうけ」

畿内丸型貨物船

料消費率を劇的に改善した2気筒機関である。その純国産のMS型機関の第1号機から第4号機の搭載先として選ばれたのが南海丸型貨物船の2隻であった。MS型機関はその後大いに採用され、あるぜんちな丸級貨客船に11気筒タイプのものが、日本郵船の三池丸級貨客船に10気筒タイプのものが搭載されたが、11気筒タイ

丸尾丸一郎

THE KING』(2003) 劇団鹿殺し第十回公演『チキン』(2004) 劇団鹿殺し第十一回公演『愛卍情』(2004) 劇団鹿殺し第十二回公演『百千万』(2004) 劇団鹿殺し第十三回公演『エデンの穴』(2005) 劇団鹿殺し全国ライブハウスツアー『その激しさゆえのツアー2006』(2006)(

丸髷

(1)女性の髪形の一。 楕円形の型を入れて丸い髷を結うもの。 既婚者が結った。 まるわげ。 (2)江戸時代, 男子の髪形の一。 本多髷の一種。 丸髷本多。

銃丸

小銃の弾丸。 銃弾。

丸子

長野県中部, 小県(チイサガタ)郡の町。 明治期より製糸業で栄えた。 霊泉寺・鹿教湯(カケユ)・大塩温泉からなる内村温泉郷がある。

烏丸

京都市を南北にはしる道路。 JR 京都駅から北大路通りまでをいい, 昔の烏丸(カラスマル)小路に相当する。 烏丸通り。

烏丸

姓氏の一。 藤原北家の一流, 日野家の一門。 日野権大納言資康の子豊光を祖とする。

烏丸

「烏丸小路」の略。 東洞院(トウイン)大路と西洞院大路の間にあり, 現在の烏丸(カラスマ)通りとほぼ同じ。

丸窓

円形の窓。

丸髷

(1)「まるまげ(丸髷)」に同じ。 (2)髪をぐるぐる無造作に巻いたもの。 「髪かしらも自ら梳きて~に結ひて/浮世草子・永代蔵2」

丸子

静岡市の地名。 東海道の宿駅の一つで, 宇津ノ谷峠の東口にあたった。

丸い

〔「まるい」の古形〕 まるい。 「からたちも秋はみのるよ。 ~・い~・い金のたまだよ/からたちの花(白秋)」

睾丸

哺乳類の精巣の別名。 球形で, 陰嚢(インノウ)の中に左右一対ある。 金玉(キンタマ)。