Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

乾いて候

『乾いて候』(かわいてそうろう)は、小池一夫の作・原作による時代小説、劇画。またそれを元に制作されたテレビドラマ・舞台劇。 主人公の腕下主丞(かいなげ もんど)は、原作者の小池が田村をイメージして描いたもので、田村正和の当たり役の一つである。 腕下主丞は表向きは8代将軍・徳川吉宗のお毒味役だが、裏

คำที่เกี่ยวข้อง

鬼にて候

童門保(どうもん たもつ) 主人公。小学生6年2組。ねずみ年生まれ。鬼道師の一族の末裔。 童門正一 主人公の父。市役所勤め。 童門恵 主人公の母。主婦。 童門鈴 主人公の姉。大学生。東京で下宿している。 弓削小千夜(ゆげ こちよ) 童門恵の母で、保の祖母。弓削家の鬼道師。 新藤直樹

料して候

房州から江戸に働きにきている丁稚。 余市 木戸番の老人。喜助とは幼なじみで喧嘩友達。 喜助 豆腐屋の老人。余市とは幼なじみで喧嘩友達。 亮太 棒手振りの魚屋。幸助とは幼なじみ。 幸助 棒手振りの魚屋。亮太とは幼なじみ。病気の母親を抱えている。 源次 「肴・伊瀬屋」の板前。宗平のかつての弟子。病気の母親を抱えている。

酔って候

ポータル 文学 『酔って候』(よってそうろう)は、幕末の西南雄藩の藩主を描いた司馬遼太郎の連作短編集。 1971年に『酔って候 幕末藩主伝』として文藝春秋で単行本が刊行された。1975年5月に『酔って候』として文春文庫が刊行された。2003年10月に新装版・文春文庫『酔って候』が刊行された。

乾いた花

『乾いた花』(かわいたはな)は、石原慎太郎の短編小説であり、本作を原作として1964年(昭和39年)3月1日に公開された篠田正浩監督、池部良主演による日本映画である。 初出は『新潮』1958年6月号で、題名は『渇いた花』だった。石原はこの作品について、「「乾い

乾

方角の名。 戌と亥との中間の方角。 北西の方角。

乾

〔「かれ(涸)」の転〕 (1)水がなくなること。 「シヲノ~(=干潮)/日葡」 (2)(他の語の上に付いて)水気がない, 枯れているなどの意を表す。 「~井」「~野」

乾

易の八卦の一。 算木で☰の形で示す。 天・陽などを象徴し, 北西(いぬい)の方角に配する。 ⇔ 坤 <i>~を旋(メグ)らし坤(コン)を転ず</i> 〔韓愈「潮州謝上表」に出る語。 乾坤(=天地)を回転するの意から〕 国政を一新する。

乾

〔動詞「ふ(干)」, または「ひる(干)」の連用形から〕 かわいていること。 名詞の上に付いて複合語として用いられることが多い。 「~のよい海苔(ノリ)」「~物」「~ざかな」

ている・ている

銀太 六冥館で開業することになった獣医。医院の宣伝のため猫耳カチューシャ、猫尻尾、肉球手袋などをつけている。腕前は確かだが若干の理屈屋である。 ソロ 金色の毛並みを持つ猫又。典籍の守護神として和銅のころ日本へと渡ってきた。コマの姉で聡明な性格。 コマ

候

〔動詞「そう(候)」の命令形「そうえ(さうへ)」の転〕 「お…そひ」の形で, 「お…なさい」の意を表す。 「いかに閻魔王, まつとお聞き~。 語つてきかせう/狂言・朝比奈」 → そう(候)

候

〔動詞「そうろう(候)」の転。 中世以降の語〕 多く補助動詞として用いられ, 話し手の表現に丁寧の意を添える。 です。 ます。 「腹帯ののびてみえ〈さう〉ぞ。 しめ給へ/平家 9」「余の方へをたづね〈さう〉へ/幸若・屋島軍」 〔活用は「さう・さう・さう・さう・さうへ・さうへ」。 命令形「さうへ」に相当するものに「そひ」「そへ」の形もある〕 → そい → そえ

候

〔動詞「そう(候)」の命令形「そうえ(さうへ)」の転〕 「お…そへ」の形で, 「お…なさい」の意を表す。 「閻魔王, もそつとおせめ~/狂言・朝比奈(虎寛本)」「所詮うたはせぬ調儀が有る。 お直り~/狂言・二千石(虎寛本)」 → そう(候)

候

〔「そうろう(候)」の転〕 多く補助動詞として用いられ, 話し手の表現に丁寧の意を添える。 です。 ます。 「さしあたる父母の御わかれ, いかでかをしからで〈そろ〉べき/曾我 1」「世上がゆかしくは御成り〈そろは〉んずらん/中華若木詩抄」 〔活用は「そろは(そろ)・そろ・そろ・そろ・そろへ・そろへ」〕 <i>~べく候(ソロ)</i> (1)「そうろう(候)」に同じ。 女性の手紙文に用いられる。 「もしもの折は必々さもしい者の手にかからず, 清い御最期~/浄瑠璃・寿の門松」 (2)〔手紙にいいかげんに書きなぐっても, 読む人が適当に判断するところから〕 物事をなりゆきに任せて, いいかげんにすること。 おざなり。 「どうなりとも~にやらしやんせ/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(上)」

候

時候。 季候。 「盛夏の~」

候

〔「に候(ソウ)」の変化した語〕 …です。 …でございます。 「大黒とはあの馬の事~よ/幸若・屋島軍」

候

その土地や相手方の情勢を知るための見張り。 斥候。 ものみ。 「近江京より倭京に至るまでに, 処々に~を置けり/日本書紀(天武訓)」

候

⇒ ぞうろう(候)

況いて

〔「まして(況)」のイ音便〕 さらにいっそう。 まして。 「~雁などのつらねたるが, いとちひさくみゆるはいとをかし/枕草子 1」

措いて

⇒ をおいて(連語)