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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

乾直建

1751年7月20日(宝暦元年6月28日)、柄弦御指物の格式をもって、土佐国幡多郡代・中村定詰を命じられる。 1752年3月24日(同2年2月9日)、御留守居物頭を命じられ、幡多郡代を差免られる。 1760年3月17日(同10年2月1日)、病気につき願い出て、御留守居物頭を免じられる。御馬廻を命じられる。

คำที่เกี่ยวข้อง

乾正直

に九條公卿邸や、鷹司邸など190邸、寺院16宇、民家558軒の計693棟が類焼する大火が起きた。乾市郎兵衛はこの禁裏炎上に伴い、土佐藩主山内忠豊より天機御伺御使者を仰せ付けられ、3月3日(2月3日)京都へ向けて出発した。京都到着後は御所との折衝にあたった。 1665年(寛文5年)、土佐藩主山内豊昌の参勤の御供を仰せ付けられて江戸へ下る。

建(て)直す

〔「立て直す」と同源〕 (1)今までの建築物をこわして新しく建てる。 改築する。 「古い家を~・す」 (2)つぶれそうになった会社などを, もとどおりにする。 再建する。 「会社を~・す」 ‖可能‖ たてなおせる

建(て)直し

〔「立て直し」と同源〕 (1)建物をたてなおすこと。 改築。 (2)よくない状態になったものを, 元のよい状態に直すこと。 再建。 「経営の~」

建州女直

建州女直(けんしゅうじょちょく)は、明代末期から清初期にわたって遼東(旧満洲南部にあたる)の山岳地帯に居住していた女直(女真)の集団を指す。満洲語では、マンジュ・グルン(ᠮᠠᠨ᠋ᠵᡠ ᡤᡠᡵᡠᠨ, manju gurun、「マンジュ国」)。5部に分かれ、西方の海西女直や東北方の野人女直

乾

方角の名。 戌と亥との中間の方角。 北西の方角。

乾

〔「かれ(涸)」の転〕 (1)水がなくなること。 「シヲノ~(=干潮)/日葡」 (2)(他の語の上に付いて)水気がない, 枯れているなどの意を表す。 「~井」「~野」

乾

易の八卦の一。 算木で☰の形で示す。 天・陽などを象徴し, 北西(いぬい)の方角に配する。 ⇔ 坤 <i>~を旋(メグ)らし坤(コン)を転ず</i> 〔韓愈「潮州謝上表」に出る語。 乾坤(=天地)を回転するの意から〕 国政を一新する。

乾

〔動詞「ふ(干)」, または「ひる(干)」の連用形から〕 かわいていること。 名詞の上に付いて複合語として用いられることが多い。 「~のよい海苔(ノリ)」「~物」「~ざかな」

乾薑

生姜(シヨウガ)の根を干したもの。 漢方薬や, 調味料とする。 かんしょうが。 ほしはじかみ。

乾魚

干した魚。 ひもの。

乾溜

固体物質を, 空気を遮断して加熱し, 分解する操作。 例えば石炭から石炭ガスやアンモニア・タール・コークスなどを得る操作など。 「石炭を~する」「~装置」 → 蒸留

乾魚

ほした魚。 ほしざかな。 ひもの。

乾瓢

ユウガオの栽培変種の白い果肉を薄く細長くむき, 干した食品。 栃木県が特産地として有名。

乾留

固体物質を, 空気を遮断して加熱し, 分解する操作。 例えば石炭から石炭ガスやアンモニア・タール・コークスなどを得る操作など。 「石炭を~する」「~装置」 → 蒸留

乾元

年号(1302.11.21-1303.8.5)。 正安の後, 嘉元の前。 後二条天皇の代。

乾物

魚類や野菜などを乾燥・加工して, 貯蔵に便利なようにした食料品。 干し魚・かんぴょう・昆布・焼き麩など。 干物。 「~屋」

乾鮭

サケの腹を裂いて内臓を除き, 塩をふらずに陰干しにしたもの。 ﹝季﹞冬。

乾燥

(1)湿気や水分がなくなること。 かわくこと。 また, かわかすこと。 「空気が~している」「~機」 (2)物事や人間性に, 味わいや面白みのないこと。 「無味~」「文部省令に支配せられる~した画一教育でもなく/一隅より(晶子)」

乾草

かわかした草。 ほしくさ。