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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

五音集韻

母を用いており、すなわち声母(子音)の順に並べられていることを大きな特徴とする。その順序は牙音見母から始まり来母・日母で終わっている。 牙音 - 見渓群疑 舌音 - 端透定泥・知徹澄娘 唇音 - 幇滂並明・非敷奉微 歯音 - 精清従心邪・照穿床審禅 喉音 - 曉匣影喩 半舌音 - 来 半歯音 - 日

คำที่เกี่ยวข้อง

集韻

5%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%A6%82%E8%AF%B4.pdf.  (中国語) 水谷誠『『集韻』系韻書の研究』白帝社、2004年。ISBN 4891746920。  集韻 (早稲田大学図書館古典籍総合データベース) 曹寅刻本をもとに顧千里が修補した本の光緒2年(1876年)重刊本

音韻

音韻(おんいん)とは、もともと日本語・中国語などで漢字の音を構成する声、音などの総称。漢語の音声を研究する学問を音韻学という。また近代の言語学では、意味の弁別をなす最小の音声単位であるphonemeの訳語として当てられ、phonemeを研究する学問を音韻論と呼んでいる。この場合の音韻は音素(おんそ

韻律音韻論

1980年代に、ブルースヘイズやElizabeth Selkirkなどが中心に提唱した韻律音韻論では、すべての発話は、発話(Utterance)、音韻句(phonological phrase)、音韻語(prosodic word)、韻脚(foot)、音節(syllable)、モー

音韻論

である。このような音素の配列について研究する分野を「音素配列論」と呼ぶことがある。 /p/と/b/の対立において、その違いをつきつめていくと、有声か無声という違いにいきつく。また、/p/は、両唇音か歯茎音かという点において、/t/と対立している。このように、音素をその特徴に細かく分解したものを、「

音韻学

音韻学(おんいんがく) 中国音韻学 - 中国語の漢字音の歴史的な発音変化を解析する学問分野。単に「音韻学」という場合、この分野を指す。 シクシャー - インドの伝統的な音韻学。 音韻論 - 音声の機能面を研究する言語学の一分野。「音韻論」であり、「音韻学」とは言わないが、しばしば誤用が見られる。

子音韻

ただし、この句では ur の類韻も含んでいる。 現代のヒップホップ・ミュージックの中にも子音韻が見られる。 Rap rejects my tape deck, ejects projectile/Whether jew or gentile I rank top percentile. - フージーズ

中原音韻

-p,-tの区別がない声門破裂音[ʔ]になっていたなどのことが考えられる。 入声の変化の他、全濁音の清音化、平声の陰陽分化、三十六字母の非・敷・奉三母の統一、影母・喩母三等・喩母四等の統一、支思韻と斉微韻の分立といった特徴が指摘される。 東鍾韻 江陽韻 支思韻 斉微韻 魚模韻 皆来韻 真文韻

五音

(1)「ごいん(五音)」に同じ。 (2)世阿弥(ゼアミ)が用いた能の用語。 謡(ウタイ)の内容による五つの謡い方。 祝言・幽曲・恋慕・哀傷・闌曲(ランギヨク)。 また, それを記した書(二巻)。

五音

(1)中国・日本の音楽の理論用語。 音階や旋法の基本となる五つの音。 各音は低い方から順に宮(キユウ)・商(シヨウ)・角(カク)・徴(チ)・羽(ウ)と呼ばれ, 基本型としては洋楽のドレミソラと同様の音程関係になる。 五音(ゴオン)。 五声(ゴセイ)。 《五音》 (2)音声の調子。 ねいろ。 また, こわね。 「~を聞きて占ふ事分きて妙なり/浮世草子・好色万金丹」 (3)五十音図の各行の五つの仮名によって表される音。 ごおん。 (4)中国の音韻学で, 喉音・顎音・舌音・歯音・唇音の称。

五十集

五十集(いさば)とは、磯場とも書き、漁場、魚市場、魚商人や水産加工業者の意味で共通して用いた用語。 江戸時代中期以降には、魚問屋や魚の仲買人をさすようになった。 五十集屋 乾魚・塩魚の商店、または、その業の人。 いさば舟 西日本沿岸部で行商や運搬に用いれた舟。

五音音階

の音楽では、1オクターブの音域内で5つの音を持つ音階に基づくものがある。 便宜的には、次の3種類に分けられる。 全音階的五音音階(無半音的五音音階):最も一般的な5音音階であり、3つの全音程と2つの短3度によってできる。世界の五音音階の大部分がこれに含まれる。 半音的五音音階:5音音階の中で半音

集音器

を設置すると、集音器を向けた方向の音声を集めることができる。 雑踏の中でのスピーチ集音など、放送・録音に多く使われていたが、「ガンマイク」と呼ばれる超指向性のマイクロホンが高性能化すると、パラボラ面を必要とする集音器は、重さ・大きさ・テレビ画面への写りこみの悪さが嫌われるようになり、ごく限られた用途にしか利用されていない。

フランス語の音韻

ɡaʁ.də.ʁɛ] → [tyɡaʁd(œ)ʁɛ](「君は守るだろう」) nous brusquerons [les choses] /nu bʁys.kə.ʁɔ̃/ → [nubʁysk(œ)ʁɔ̃](「我々は[物事]を急ぐだろう」) 他方、語中であっても、発音される子音の後に続いて次の音節の

中国音韻学

考証(参照『唐韻正』)を行い古音を十部に分け(参照『古音表』)、音韻学の基礎を築いた。かれの着眼点は入声の紛乱していた分かれていなかったものならびに分れ他音にわかれてしまっていたものを分つことにより、古音の分かれ目を見つけ出すというものでもあった(所謂「某某の半ば」)。

ドイツ語音韻論

ドイツ語には以下の母音が現れる。長母音と短母音がある。この他、二重母音が3個ある。 二重母音: [aɪ] [aʊ] [ɔʏ] 二重母音の終わりの音は舌の位置が低いため、それぞれ [ae] [ao] [ɔø] と記述することもある。 これらの母音の音素は、以下のように緊張母音、弛緩母音に分けられる。二重母音は終わりの音で分類する。ただし

形態音韻論

English) は生成音韻論の代表的な著書だが、ここでも形態音韻論と音韻論の区別はなされず、音韻規則が抽象的な音韻的表現を具体的な音声的表現に変換すると考えられている。 『英語の音型』の音韻規則は非常に強力であり、通常は通時論的な変化と考えられている大母音推移なども音韻規則

生成音韻論

ẹrù〈荷物〉(中低) → kẹ́rù (高低))。このような意味で音調は自律的である。このように、自律分節音韻論は、音調の研究に多大な影響を与えた。また素性階層性の発展につながった。 素性階層性(feature geometry) SPE以来、分節素は相互に含意関係のない弁別素性の束である素性マトリクスで表示されてきた。

アラビア語の音韻

bnæ]と発音される)。現代標準アラビア語以外の借用語からの二次的な音素として/ʒ/もある。 イエメンのサヌアの方言などはより保守的であり、古典アラビア語の音素対立の大部分が保存されている。サヌア方言には音素/ɡ/があるが、これは古典アラビア語の/q/に対応するものであり、依然として強調子音として機

韻

(1)詩文で, 同一もしくは類似の響きをもつ言葉を, 一定の間隔あるいは一定の位置に並べること。 (2)漢字音で, 頭子音を除いた他の部分。 韻母。 (3)同一の韻母, または類似した韻母をもつ漢字を分類したもの。 中国の韻書における漢字分類の単位。 ⇔ 音 <i>~に次(ジ)・す</i> 他人の詩の韻字を使って詩を作る。 次韻。 韻を次ぐ。 <i>~を押・す</i> ⇒ 韻(イン)を踏む <i>~を探・る</i> 多人数が集まって詩を作るとき, 韻字を記した札を箱に入れて各自がそこから一枚を取り出すか, あるいは韻字本を自由に開き, 出たページの韻字を自分の詩の韻とする。 探韻する。 <i>~を踏・む</i> 詩句の一定の所に同韻の字をおく。 韻を押す。 押韻(オウイン)する。