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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

井堰

[いせき]
水をよそに引いたり, 水量を調節するために, 川水をせき止めた所。 い。 井手。 せき。

คำที่เกี่ยวข้อง

岩熊井堰

したとの讒言により、家老藤江監物が三人の嫡男とともに入獄せられ、長男に続いて自身も牢死するという事件が起きるに至った。 井堰工事の責任者となった郡奉行江尻喜多右衛門は藩内の反対論者に対して、 既に慈に至る 当に自刃して罪を謝すべし 然れども今にして死せば 誰か我が志を継がん 死は易く 生は難し 如かず難きを先にして 易きを後にせん

大井手堰

夫)の庄屋がその職を兼ねるよう定められたが、奥平家藩政時代には洪水の為に毎年のように決潰し、その度に修築の費用や出夫を廻って町方と在方が対立していた。 保延元年(1135年)、この地区の山国川の堰は度重なる洪水で決壊し、農民は困り果てていた。当時沖代平野を治めていた湯屋弾正基信・宮永左兵衛義成・万田

堰

「いせき(堰)」に同じ。

堰

〔動詞「塞(セ)く」の連用形から〕 取水のため, また流量や水位を調節するため, 川の途中や湖・池の出口などに流れを遮って作った構造物。 い。 いせき。 <i>~を切ったよう</i> 抑えられていた物事が急激に起こるさま。 「~にしゃべり出す」

堰

水をよそに引いたり, 水量を調節するために, 川水をせき止めた所。 い。 井手。 せき。

照井堰用水

照井堰用水(てるいぜきようすい)は、岩手県磐井川の厳美渓上流部に設けられた大〆切頭首工を水源に一関市と平泉町を流れる総延長64キロメートルの三本の人工河川(疎水)の総称で、藤原秀衡の家臣・照井太郎高春が灌漑目的に開削し、子孫の照井太郎高安が完成した。 照井氏の偉業を称えてその姓を付け照井堰と名付けられた。

大橋井堰用水

大橋井堰用水(おおはしいぜきようすい)は、埼玉県さいたま市岩槻区を流れる用水路。取水地点である堰、大橋井堰についても述べる。 綾瀬川に設置された堰で、橋と一体型となっており、堰の南側は大橋となっている。日光御成街道(現、埼玉県道2号さいたま春日部線)に架かる橋であり、古くから存在する。

堰堤

貯水・治水・砂防などの目的で, 河川・渓谷を横断してつくられる堤防。 ダム。

堰杙

川や池で水をせきとめるために, せきに並べて打つくい。 「依網(ヨサミ)の池の~打ちが/古事記(中)」

堰口

堰の水を落とす所。

堰く

(1)流れをさえぎってとめる。 せき止める。 「石で流れを~・く」 (2)人を隔てて遠ざける。 特に男女の仲についていう。 「此頃叔母がお勢と文三との間を~・くやうな容子が徐々(ソロソロ)見え出した/浮雲(四迷)」 (3)涙の出るのをこらえる。 「忍音(シノビネ)に泣いてゐたのが, ~・きかねて/多情多恨(紅葉)」 (4)物事の進行, 人の行動などをさまたげる。 「思うことひとつに~・かれつつ過ぐししを/狭衣 4」 〔形容詞「狭(セ)し」と同源〕

堰塞

水の流れをせきとめること。

六堰

04年(平成16年)に六堰(新六堰頭首工)と用水路改修が完成した。六堰には魚道も併設された。 取水口(奥)と魚道および流水改善水路(手前) 取水口除塵機 六堰頭首工(先代)で使用されていたローリングゲート 名のとおり、昔は6つの堰が荒川にあり、6つの用水に水を供給していた。 6つの用水をあわせて大里用水と呼ぶ。

徳島堰

筵を張ることで水を堰止め、ここを取水口とした。流路は等高線に沿うようにし、堰の大きさは上3間(約5.4m)・敷1間半(約2.7m)で、天井川の部分は埋樋で暗渠としている。傾斜地を通るため、右岸を削った土砂を左岸に盛土して石積みなどで護岸が行なわれた。また、途中にある円井型石英閃緑岩の岩盤層が障害とな

富田堰

富田堰(とみたせぎ)は、長野県安曇野市穂高を流れる用水路の事である。 拾ヶ堰から取水している。起点は、安曇野市穂高西原である。 1920年 - 富田堰完成(現在の位置よりも100m南に取水口を設置) 2000年 - 取水場所を現在の場所へ変更。 穂高自動車学校株式会社 烏川(自動車学校を過ぎると烏川の下を潜り向かい岸へ出てくる)

鐘鋳堰

鐘鋳堰の起源は明らかでないが、長野市三輪から平安初期に遡ると推定される条里遺跡が発見されており、これら条里遺跡の北限を流れる鐘鋳堰はこの水田を潤すため同時期に開発されたと考えられている。また、一遍上人絵伝には鐘鋳堰が描かれており、少なくとも鎌倉中期には遡るとされる。近世以前については詳らかでない。

拾ヶ堰

フォンが整備されたのは平成のことである。 拾ヶ堰頭首工(奈良井川) 拾ヶ堰 サイフォン入口 松本市側(2005年5月15日撮影) 拾ヶ堰 サイフォン出口 安曇野市側(2005年5月15日撮影) 勘左衛門堰 拾ヶ堰通水口 手前:勘左衛門堰 奥:拾ヶ堰(2008年8月撮影) 拾ヶ堰 放流口 安曇野市穂高自動車学校付近(2008年8月撮影)

左堰駅

左堰駅(ひだりせきえき)は、青森県青森市大字左堰字大科(ひだりぜきあざおおしな)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)津軽線の駅である。 1959年(昭和34年)11月25日:国鉄の駅として開業。 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、東日本旅客鉄道の駅となる。

堰止湖

堰止湖(せきとめこ、せき止め湖、英語: dammed lake)は、山体崩壊や地震、火山噴火などの現象で、また海流の影響で運ばれた土砂などにより、永続的に形成された湖沼のこと。 主に、地震や集中豪雨に伴う大規模な地滑り、山腹の崩壊、火山噴火に伴う噴出物により発生、形成される。