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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

人称

[にんしょう]
文法で, 言語主体が話し手か聞き手か, またはそれ以外の第三者であるかの区別をいう。 一人称(自称)・二人称(対称)・三人称(他称)の三種がある。 ヨーロッパ諸語では, 主語の人称によって動詞の形が異なる。 日本語では, 一般に代名詞の分類にこれを用い, 右の三種のほか, 不定称を立てる。

คำที่เกี่ยวข้อง

三人称

にはthatを使う。中国語ではそれぞれ這(簡体字 这)と 那を使う。このような三人称をそれぞれ近称、遠称という。 日本語ではこれ、それ、あれと3段階に使い分ける。このような三人称をそれぞれ近称、中称、遠称という。 インド・ヨーロッパ語族の多くの言語では、数と性による区別がある。

一人称

臣、微臣、下臣など:文官の皇帝に対する自称 下官、卑職:文官の上級官員に対する謙譲の一人称 孤/臣 (君臣関係) 在下、僕:一般人に対する自称 老夫、老朽:年配の男性の自称 老身:年配の女性の自称 老僕、老奴:男、女の召使の自称、一般の老年女性の謙譲の自称としても使える。

四人称

称(不定人称)の方が有標の形で表される。また受身・自発のように解されることもあって、例えば「見る」という動詞に主格四人称を表す人称接辞a-のついたa-nukárは、「人が(それを)見る」つまり「(それが)見える」「(それが)見られる」の意味となる。 受身文の行為の起点 unuhu oro wa an-koýki

二人称

二人称(ににんしょう)とは、人称の一つで、受け手(聞き手や読み手)を指す。対称とも呼ぶ。一般に数の区別がある。 日本語は文法的にはっきりと名詞と区別される代名詞を持たない点で、特異である。二人称代名詞の一覧は、日本語の二人称代名詞を参照。 你、你们:「あなた、あなたたち」。もっともよく使う。

称

(1)呼び名。 「三ちゃんの~で愛される」 (2)評判。 名声。 「古来名君の~がある」

人称代名詞

人称代名詞(にんしょうだいめいし、personal pronoun)とは、人称に関する代名詞である。 一般に話し手を指す一人称、受け手を指す二人称、それ以外の人、物を指す三人称に分けられ、数が区別されることが多い。一部の言語では性も区別する。また、一部の言語(例えばアイヌ語)で、この三種類のどれとも

一人称単数

一人称単数(いちにんしょうたんすう、英: first person singular) 人称の一つで、私、僕、俺など、話し手自身を指す。人称もしくは数 (文法) を参照。 1931年に発表されたサマセット・モームの小説短編集。一人称形式で書かれている。正式題名は『一人称単数で書かれた6つの物語』(Six

並称

合わせて呼ぶこと。 また, (勝れたものとして)あるものに並べていうこと。 「李杜(リト)と~する」「清少納言は紫式部と~される」

併称

合わせて呼ぶこと。 また, (勝れたものとして)あるものに並べていうこと。 「李杜(リト)と~する」「清少納言は紫式部と~される」

略称

簡略にした名前で呼ぶこと。 また, その名前。 「国際連合を国連と~する」

称名

仏の名を唱えること。 一般には阿弥陀の名号を南無阿弥陀仏と唱えること。 称名念仏。

称揚

ほめたたえること。 「吾邦古来の美風を~して/うづまき(敏)」

称徳

人の徳を称賛すること。

名称

団体や組織などの社会的に通用する呼び名。 「正式の~」「~の変更」

敬称

(1)人名や官職名の下に付けて, その人への敬意を表す語。 「様」「さん」「くん」「殿」などの類。 (2)相手または相手方の事物について敬意を表す言い方。 「貴社」「高著」の類。

称す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「称する」の五段化〕 「称する」に同じ。 「…とは~・さない」 ※二※ (動サ変) ⇒ しょうする(称)

僭称

自分の身分を超えた称号を勝手に名乗ること。 また, その称号。 「皇帝を~する」

謙称

自分および自分側の人をへりくだって呼ぶ呼び方。 小生・てまえ・愚妻・豚児などの類。 ⇔ 敬称

自称

(1)実体はどうあれ, 自らこうだと称すこと。 「~音楽家」 (2)代名詞のうち, 話し手が自らをさしていう語。 一人称。 (3)自慢すること。 「我より外に心も剛に案も深き者あらじ, と~して/義経記 5」