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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

人言

[ひとごと]
他人の言葉。 世間の評判。 うわさ。
「この世には~繁し来む世にも逢はむ我が背子/万葉 541」

人言

[じんげん]
(1)世人のうわさ。 世人の言葉。
「是れ全く妾の軽卒に~を信ぜしより起れば/花柳春話(純一郎)」
(2)人間の言葉。

คำที่เกี่ยวข้อง

宇下人言

『宇下人言』(うげのひとこと)は、江戸時代中期に老中を務めた松平定信の自叙伝・回顧録。全4巻。書名は“定”の字を分解して「宇」「下」、同じく“信”の字を分解して「人」「言」の4文字にしたとされている。 同書の奥付より、文化13年10月23日(1816年12月11日)の日付と「楽翁(定信の号)」の署名

人間宣言

人間宣言(にんげんせんげん)は、連合国占領下の日本で1946年(昭和21年)1月1日に昭和天皇が発した詔書の俗称。新日本建設に関する詔書(しんにっぽんけんせつにかんするしょうしょ)。 正式名称は「新年ニ當リ誓ヲ新ニシテ國運ヲ開カント欲ス國民ハ朕ト心ヲ一ニシテ此ノ大業ヲ成就センコトヲ庶幾フ」(しんねん

人工言語

計画言語は民族語の標準語も含む概念である。 人工言語はしばしば、アプリオリな言語かアポステリオリな言語に分類される。アプリオリな言語は既存の言語(ほとんどの場合、自然言語)に基づかない語彙を持つ言語であり、それに対してアポステリオリな言語はその語彙が1つあるいは複数の既存言語から採られている言語であ

人権宣言

人権宣言(じんけんせんげん)とは、人権に関する憲法上の一群の規定。権利宣言。世界最初の人権宣言は1776年にアメリカで宣言された「バージニア権利章典」、日本最初の人権宣言は1922年に京都府で宣言された「水平社宣言」であるとされている。 人間と市民の権利の宣言 - 1789年のフランス人権宣言 1793年の人間と市民の権利の宣言

個人言語

個人言語 (英語: Idiolect)とは、ある個人にのみに特有の言語使用のことである。 個人言語とは、ある特定の一個人のみが持つ特有の言語使用、言葉遣いのことである。語彙、文法、発音のいずれもが、個人言語となりうる。 個人言語が生まれる要因はいくつもあるが、例として周囲の環境、年齢、受けた教育の水

言言

言葉の一つ一つ。 ひとことひとこと。 <i>~肺腑(ハイフ)を衝(ツ)・く</i> 誠意のこもった一言一言が聞く者の心を打つ。 <i>~火を吐(ハ)・く</i> 言葉の一つ一つに熱と力がこもっている。 「~・く演説」

言語人類学

anthropology)は、理論言語学の見識を応用した人類学の一分野である。言葉の形式や談話のプロセスから言語と文化の相関性を探り、言葉を通して文化を読み解こうと試みる学問である。 文化人類学 民族誌 コミュニケーション アイデンティティ イデオロギー ロマン・ヤコブソン 言語学 社会言語学 エドワード・サピア

長谷部言人

田代安定『沖縄結縄考』長谷部言人校訂、養徳社、1945年7月。 NCID BN04577402。全国書誌番号:64008103。  田代安定『沖縄結縄考』長谷部言人校訂、至言社、1977年2月。 NCID BN08671515。全国書誌番号:77018411。  江坂輝弥 編『長谷部言人集』築地書館〈日本考古学選集

言

〔「こと(事)」と同源か〕 (1)口に出して言うこと。 ことば。 現代では, 他の語と複合して「ごと」の形でも用いられる。 「泣きごと」「寝ごと」「二~三~言葉を交わす」「朝霧の乱るる心~に出でて言はばゆゆしみ/万葉 4008」 (2)言語。 「唐(モロコシ)と此の国とは~異なるものなれど/土左」 (3)うわさ。 他人の評判。 「君により~の繁きを故郷(フルサト)の明日香の川にみそぎしに行く/万葉 626」 (4)詩文。 和歌。 「凛々(リンリン)として氷鋪(シ)けり, といふ~をかへすがへす誦(ズ)しておはするは/枕草子 302」 <i>~通(カヨ)・う</i> 音信が届く。 思いが通う。 「いかなれば~・はすべき様を教へずなりぬらむ/源氏(花宴)」 <i>~も疎(オロ)か</i> 言うまでもない。 言わずとしれた。 「~なり。 いづくぞ, その玉持ちたりつらん者は/宇治拾遺 14」 <i>~悖(モト)りて出(イ)ずれば亦(マタ)悖りて入る</i> 〔大学〕 他人の悪口を言えば, 自分に対する悪口となってかえってくる。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔「書経(湯誓)」より。 「食言」を訓読みした語〕 「言(ゲン)を食(ハ)む」に同じ。

言

(1)口に出してものを言うこと。 言った言葉。 (2)〔ソシュールの言語理論を翻訳する際に小林英夫が「パロール((フランス) parole)」の訳として用いた語〕 ⇒ パロール <i>~近くして指(ムネ)遠し</i> 〔孟子(尽心下)〕 言葉は身近でわかりやすいが, その意味は深い。 言近くして意遠し。 <i>~をかま・える</i> 偽りを言う。 こしらえごとを言う。 <i>~を左右にする</i> はっきりしたことを言わない。 あいまいな返答をする。 言を左右に託する。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔書経(湯誓)「朕不食言」より出た語。 一度口にした言をまた口に入れる意〕 前言をひるがえす。 約束を破る。 うそをつく。 食言する。 ことをはむ。 <i>~を俟(マ)たない</i> あらためて言うまでもない。

人工言語一覧

universalis) ゴットフリート・ライプニッツ (Gottfried Wilhelm Leibniz) による ラーダン (Láadan) 1982年発表。サゼット・H・エルギンによる。 Ro 1904年創案、06年発表。エドワード・パウエル・フォスターによる。 ログラン (Loglan)

世界人権宣言

世界人権宣言(せかいじんけんせんげん、Universal Declaration of Human Rights、略称:UDHR)は、1948年12月10日の第3回国際連合総会で採択された、すべての人民とすべての国が達成すべき基本的人権についての宣言である(国際連合総会決議217(III))。正式名称は、人権に関する世界宣言。

人間環境宣言

ウィキソースに人間環境宣言の原文があります。 人間環境宣言(にんげんかんきょうせんげん、Declaration of the United Nations Conference on the Human Environment)は、1972年にスウェーデンのストックホルムで開催された国際連合人間

未来大人宣言

作曲:都啓一 rainbow rain 作曲:松岡充 I will 作曲:松岡充 雨ニモマケズニ 作曲:黒柳能生 ヤングアダルト 作曲:松岡充 奏鳴曲 作曲:豊田和貴 未来大人宣言 作曲:松岡充 happy birthday to you 作曲:松岡充 W -SOPHIA ver.- 作曲:都啓一

体言・用言

種論』、東条義門『玉緒繰分』、幕末の権田直助『語学自在』などで使われている。 「体・用」は中国哲学の伝統的な対概念であり、仏教や宋学、詩学書の『詩人玉屑(中国語版)』、二条良基『連理秘抄』などの連歌論で使われたものが、国学に伝わったと推定される。 日本語と同様に、朝鮮語学・朝鮮語文法でも「体言」(チ

もの言えぬ証人

『もの言えぬ証人』(ものいえぬしょうにん、原題:Dumb Witness)は、イギリスの小説家アガサ・クリスティによって1937年に発表された長編推理小説である。 ベルギー人探偵エルキュール・ポアロを主人公に、彼の友人であるアーサー・ヘイスティングスが語り手となる。ポアロは2か

胎児の人権宣言

胎児の人権宣言(たいじのじんけんせんげん)とは、1991年4月27日に日本の上智大学で開催された国際生命尊重会議で採択された胎児の人権についての宣言。発案者は「菊田医師赤ちゃんあっせん事件」の菊田昇。会議ではこの日を『世界生命の日』として制定した。 国際連合や各国で世界的にこれが認められるよう求めて

方言 (プログラミング言語)

同様に、基本的な文法や機能を共通しながら細かい振る舞いに差違の見られる類縁言語の事をいう。ただし、外部ライブラリにより機能の拡張を行なう場合は、他の方言でも同様に拡張が可能なので方言とは言われない。多くの場合ライブラリは複数の方言に対応し、差違を吸収できるように作られている。また、Pascal、Mo