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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

人面

[じんめん]
人の顔。 にんめん。

人面

[にんめん]
⇒ じんめん(人面)

คำที่เกี่ยวข้อง

人面犬

著、鈴木棠三校訂 編『街談文々集要 近世庶民生活史料』三一書房、1993年、187頁。ISBN 978-4-380-93274-8。  ^ 山村基毅 (2007年8月23日). “江戸の醜聞愚行90”. 電脳くろにか. 2008年5月20日閲覧。 人面魚 件 - 人面牛 鳧徯 -人面鳥 未確認動物 キメラ

人面瘡

人面のような瘡ができた。苦痛はなかったが、酒をその口に与えれば顔が赤くなり、食べ物を与えれば大抵のものは食べた。たくさん食べれば腹のように膨れ、食べ物を与えなければ腕が痺れた。ある医者が金石草木あらゆる薬を試みに与えてみろと教えたのでその通りにすると、貝母に至って人面瘡

人面魚

人面魚(じんめんぎょ)とは、頭部を正面から見た場合に、人間の顔(人面)のように見える模様を持つ魚のこと。 主にコイでそのように見えるものがそう呼ばれることが多い。 明るい体色のコイの鼻孔付近が黒く染まっていたり、黒っぽい体色のコイの鼻孔付近が明るめの色をしていたりする個体を正面の斜め上から見ると、彫りの深い人の顔のように見える。

人面樹

、この木は人の首のような花をつけ、問いかけると花が笑いかけるが人語を解することはなく、あまりに笑うと花がしぼんで落ちてしまう、とある。会津の奇談集『老媼茶話』でも、この木を『三才図会』から引用して同様に述べている。 [脚注の使い方] ^ 多田克己『百鬼解読』講談社〈講談社文庫〉、2006年、20頁。

人面子

yè」は「葉」の簡体字)。解毒し痛みを抑える)、人面子根皮(人面子の根の皮の漢方薬。痈(癰)を取り除く解毒作用)、人面果(実。食欲不振、消化不良に効く。褥瘡(床擦れ)の治療)などがある。 ウィキメディア・コモンズには、Dracontomelon duperreanumに関するカテゴリがあります。

人面石

人面石(じんめんせき)は人の顔のように見える石の総称。「人面岩」と呼ばれる場合もある。 長崎県壱岐市の原の辻遺跡から出土した石 - 壱岐の人面石 大阪府大阪市中央区の大坂城石垣にある石 埼玉県秩父市の秩父珍石館が保有する石 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有

人面獣心

〔顔は人だが, 心は獣のようである, の意から〕 人間らしい心をもたない人。 人でなし。 にんめんじゅうしん。

人面獣心

⇒ じんめんじゅうしん(人面獣心)

仮面浪人

仮面浪人(かめんろうにん)とは浪人の一種であるが、実際は学校に入学・在籍しながら、その学校(以下「在籍校」)と同一入学資格の他校(以下「志望校」)を目指そうとしている人をいう。 「仮面」とは学校に在籍して「学生」「生徒」の仮面を被っている立場を指していい、その「仮面

面面

〔「めんめん(面面)」の転〕 反照代名詞。 自分。 自分自身。 「誰が叩いた。 ~が叩いて置いてから/歌舞伎・桑名屋徳蔵」

面面

※一※ (名) おのおのの人。 めいめい。 各自。 「出席の~と挨拶する」「町内の~」 ※二※ (代) 二人称。 対等または目下の多数の相手に呼びかけるのに用いる。 みんな。 「怪しめらるな~と, 弁慶に諫められて/謡曲・安宅」

人面瘡 (小説)

金田一耕助 > 人面瘡 (小説) ポータル 文学 『人面瘡』(じんめんそう)は、横溝正史の短編推理小説。「金田一耕助シリーズ」の一つ。角川文庫『人面瘡』 (ISBN 978-4-04-130497-6) 、角川文庫『不死蝶』 (ISBN 978-4-04-107397-1) に収録されている。

老人性面皰

老人性面皰(ろうじんせいめんぼう)は、加齢によって生じる黒ニキビ。男性の高齢者に多い。 ニキビの黒くなったブツブツが顔にできる。痒みや痛みはない。通常のニキビと異なり炎症は起こさない。 この中には、癌も含まれるため心配なら皮膚科を受診のこと。 日光角化症 基底細胞癌 悪性黒色腫

面

(1)顔。 おもて。 「顔」よりもぞんざいな言い方。 「そんなことをいうやつの~が見たい」「おめおめとどの~下げて」「泣きっ~」「ふくれ~」 (2)物の表面。 「上(ウワ)っ~」 (3)(「づら」の形で)名詞の下に付いて複合語として用いられ, そういう顔をしている, そういう様子である意を表す。 相手をののしる気持ちを込めていう語。 「馬~」「紳士~」 (4)ほとり。 あたり。 かたわら。 「払ひ出でたる泉の~に, をかしき程の巌立てり/宇津保(俊蔭)」 (5)ほお。 「かの翁が~にあるこぶをやとるべき/宇治拾遺 1」 <i>~から火が出る</i> 「顔から火が出る」に同じ。 <i>~で人を切る</i> 傲慢(ゴウマン)な態度で他人の心を傷つける。 <i>~に似せてへそを巻く</i> 〔「へそ」は円く巻いたつむぎ糸〕 人はそれぞれその性質によってすることも違う。 <i>~見ろ</i> 憎い相手に災難が起きたときなど, 小気味よく思ってののしりあざける言葉。 つらあ見ろ。 <i>~を膨(フク)ら・す</i> 不満・不機嫌な表情や態度をする。 ふくれつらをする。

面

※一※ (名) (1) 顔。 つら。 また, 顔立ち。 「あの娘は~はいい様だが/草枕(漱石)」 (2) 顔につけるもの。 (ア)人・動物などに模したもの。 仮面。 (イ)顔につける防具。 剣道の面頬(メンポオ), 野球の捕手のかぶるもの, 防毒マスクなど。 (ウ)剣道で, 決まり手の一。 面を打つこと。 (3) 顔を合わせること。 向き合うこと。 「~ニ申サウズ/日葡」 → 面と向かって (4) 外から見える, 物の外側の(平らな)部分。 「白い~を上にして重ねる」 (5) 数学で, 平面と曲面との総称。 立体とその周囲の空間との境。 (6) 事柄のそれぞれの領域。 「資金の~では困らない」 (7) ある方面。 ある部面。 「財政の~で援助する」「技能の~で劣っている」 (8) 材の角(カド)を削り取ったときにできる部分。 柱や建具の桟(サン)などに用いる。 切り面・唐戸面・几帳面(キチヨウメン)など。 ※二※ (接尾) 助数詞。 平たい物を数えるのに用いる。 「鏡一~」「テニス-コート二~」 <i>~が割・れる</i> 顔が知られる。 また, 面通しの結果, その人であると特定できる。 <i>~と向かって</i> 相手と正面から顔を合わせて。 相手と直接顔を合わせて。 「~非難された」 <i>~を打・つ</i> 仮面, 特に能面をつくる。 <i>~を被(カブ)・る</i> (1)仮面で顔をおおう。 (2)悪い事をしながら, 平気な顔でいる。 本性を隠して, 善人ぶる。 <i>~を取・る</i> (1)剣道で, 相手の面に有効な一撃を加える。 (2)材料の, かどを削り取って丸みをつける。

面

(1)表面。 うわべ。 「池の~」 (2)顔。 顔つき。 「~知る児らが見えぬころかも/万葉 3068」 (3)面影。 様子。 「寝もとか子ろが~に見えつる/万葉 3473」 〔現代では「おもやせ」「おもやつれ」「おもなが」などの形で用いられる〕

面

〔「おも」の「お」が脱落した形〕 おもて。 表面。 あたり。 方向。 「阿倍の田の~に居る鶴(タズ)の/万葉 3523」

面

(1)かお。 顔面。 「~を伏せる」 (2)ものの表面。 「湖の~」 (3)能などの面。 仮面。 (4)面目。 体面。 「いづくを~にてか, 又も見え奉らむ/源氏(賢木)」 <i>~置かむ方無・し</i> 恥ずかしくて顔向けができない。 「なかなかに~・く術なくおぼえし/大鏡(道隆)」 <i>~も振らず</i> わきめもふらず。 まっしぐらに。 「~, 命もおしまず, ここを最後とせめたたかふ/平家 8」 <i>~を冒(オカ)・す</i> 相手の意に逆らうのもはばからずに忠告する。 「~・して諫言(カンゲン)する」 <i>~を起こ・す</i> 名誉となる。 面目を施す。 ⇔ 面を伏す 「日本のおもておこしたる者なり/宇治拾遺 12」 <i>~を曝(サラ)・す</i> (1)人々の前に顔を現す。 (2)恥をさらす。 「かやうに~・す事, 前世(ゼンゼ)の報といひながら/謡曲・千手」 <i>~を伏・す</i> 名誉を失う。 面目をつぶす。 ⇔ 面を起こす 「亡き親の~・せ, 影を辱むるたぐひ多く聞ゆる/源氏(若菜上)」 <i>~を向か・う</i> (1)人に顔を合わせる。 「弓切折り自害して, 人に二度~・ふべからず/平家 11」 (2)正面から対抗する。 敵対する。 「十万余騎にて都を立ちしことがらは, 何~・ふべしとも見えざりしに/平家 7」