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รายละเอียดคำ

他山の石

他山の石(たざんのいし)は、四書五経のひとつ『詩経』の記述に基づく故事、慣用句。「他人のつまらない言行、誤りや失敗なども、自分を磨く助けとなる」といった意味であるが、現代の日本語話者の間では、誤った意味で用いることも少なくない表現となっている。 『詩経』(小雅・鶴鳴篇)には、「他山之石可二以攻一レ玉」とあり、通常はこれを「他山の石

คำที่เกี่ยวข้อง

山屋他人

も講義を行っている。円戦術は後に日露戦争で東郷平八郎が採用した秋山真之の丁字戦法と「先頭艦を複数で叩く」という考え方が類似している。円戦術は丁字戦法の基である、または丁字戦法と同一である(山梨勝之進の回想によるが山梨自身は丁字戦法の発案者を山屋だとしている)という説もあるが、秋山は円戦術が距離を基

その他

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 その他 その他(そのた、そのほか)は、特定の事柄以外のものを一つにまとめて指す語。 統計の際、どの分類項目にも属さない事項をまとめて「その他」とすることがあり、この項目はバスケット項目と呼ばれる。 多くのヨーロッパの言語やその影響を受けた言語では、ラテン語の et

他

(1)それ以外の物事。 別のこと。 ほか。 「~に例がない」「~の問題にとりかかる」 (2)自分以外の人。 ほかの人。 他人。 「自~ともに認める」「~の人」 (3)ほかの所。 別の所。 よそ。 「~に移る」

他

(1)ここではない別の所。 よそ。 「~で探してください」 (2)それ以外のこと・もの。 …を除いて。 「その~の人」「~に方法がない」「それより~にはない」「私~五名で参ります」 (3)ある範囲を超えたところ。 「思いの~高く売れた」「恋は思案の~」 ⇔ うち <i>~でもな・い</i> 話の内容を強調したり, 相手に強く印象づけるための語。 それ以外のことではない。 「君をここへ呼んだのは~・い」「話というのは~・い」

石山

石山(いしやま、そくさん、せきざん) 石山 (北朝鮮の政治家) 日本人の姓のひとつ。関連項目も参照。 石山町 - かつて滋賀県滋賀郡にあった町。旧・石山村。 石山村 (曖昧さ回避) 石山村 (新潟県) - かつて新潟県中蒲原郡にあった村。 石山村 (愛媛県) - かつて愛媛県上浮穴郡にあった村。 石山

他人の顔

郎の『個人的な体験』と比較しつつ、技術的な面では『個人的な体験』の方が優れ、大江の苦闘的な文体、「言語のエロス」で導かれる文体、「誘惑的な汎神論的な」な文体の方が、安部の簡素な文体、「拒絶的な一神教的な」文体よりも三島の好みであると述べつつも、大江の『個人的な体験』の方は、副人物像や、暗い主題に対

他人の足

やがて彼はその活動に成功し始めた。そして病院は明るい雰囲気に変わっていった。 彼は手術をしてその後用心しながら歩く事に成功した。しかし彼が病室に入ってきた時、曖昧な硬い表情をしているのを見て、僕は、何故自分の足の上に立っている人間は非人間的に見えるのだろう、と感じた。 結局、あいつは贋物に過ぎない、そして僕はずっと彼

他屋

(1)婦人が月経や出産の時にこもる家。 火小屋。 仮屋。 別屋。 別火屋。 (2)転じて, 月経のこと。

他方

※一※ (名) ほかの方面。 ほかの面。 (二つのうちの)もう一方。 「~の言い分も聞く」 ※二※ (副) もう一方では, 別の面から見ると。 「乱暴者だが, ~やさしいところもある」

他面

物事の, 注目されたり知られたりしている以外の面。 ほかの面。 ほかの方面。 一方。 副詞的にも用いる。 「きびしい人だが, ~ではやさしいところもある」「成功はしたが, ~多大な負債が残った」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕

他薦

他の者が推薦すること。 ⇔ 自薦 「候補者として自薦または~することができる」

他し

〔古くは「あたし」〕 名詞の上に付いて, 異なる, 他の, の意を表す。 「逢ひ難き君に逢へる夜ほととぎす~時ゆは今こそ鳴かめ/万葉 1947」 〔形容詞とする説もあるが, 活用した確かな用例はない。 → あだし(徒)〕

他人

(1)自分以外の人。 ほかの人。 他者。 (2)家族・親族以外の人。 血のつながりのない人。 「赤の~」 (3)見ず知らずの人。 親しくない人。 (4)その事と関係ない人。 当事者でない人。 「~が口を出すことではない」 <i>~の疝気(センキ)を頭痛に病む</i> 直接自分に関係ないことによけいな気遣いをすることのたとえ。 <i>~の空似(ソラニ)</i> 血縁のない人なのに, 容貌などが偶然よく似ていること。 他人の猿似。 <i>~の飯(メシ)は白い</i> 他人の物はなんでもよく見えるということのたとえ。 隣の芝生は青い。 隣の花は赤い。 <i>~の飯(メシ)を食・う</i> 他家に奉公するなどして, 多くの人にもまれて実社会の経験を積む。 <i>~の別れ棒(ボウ)の端(ハシ)</i> 夫婦の離別後は全く他人となってしまって, 互いに棒切れのように顧みないこと。 <i>~は食い寄り</i> ⇒ 親(シン)は泣き寄り、他人は食い寄り(「親」の句項目)

他領

他国の領土。 他人の領分。

他聞

他人に聞かれること。 <i>~を憚(ハバカ)・る</i> 他人に聞かれては困る。 世間に知られると, さしさわりがある。 外聞をはばかる。

他校

よその学校。 ほかの学校。

他意

(1)ほかの考え。 別の意味。 隠された意図。 「~はない」 (2)裏切り心。 二心。 「~を抱く」

他日

(1)いつか別の日。 後日。 「~の再会を誓う」 (2)過ぎ去った日。 「ふたたび武江の東, 三またの秋を悲しび, 黄菊~の涙をそそく/芭蕉を移す詞」

他所

(1)ほかの場所。 よそ。 「~者(モノ)(=ヨソ者)」 (2)ほかの場所へ移ること。 「それさへ~せられなば/栄花(衣の珠)」