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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

仲資王

承安3年(1173年) 正月5日:従五位上(信子女王褰帳賞譲) 安元2年(1176年) 12月5日:神祇伯(父王譲) 治承3年(1179年) 正月19日:播磨権守(伯労) 養和元年(1181年) 11月28日:正五位下(伯労、重服也) 寿永元年(1182年) 4月9日:従四位下。11月27日:従四位上 元暦元年(1184年)

คำที่เกี่ยวข้อง

藤原資仲

4月30日:正二位に叙す(行幸院司賞)。 承保2年(1075年)正月28日:左衛門督を兼ぬ。 承暦3年(1079年)正月27日:左衛門督を辞す。 承暦4年(1080年)正月27日:罷職。大宰権帥に任ず。 応徳元年(1084年)4月:出家。 寛治元年(1087年)11月17日:薨去。 父:藤原資平 母:藤原知章の娘 妻:源経頼の娘 男子:藤原顕実(1049-1110)

王仲先

、王仲先は、左神策軍護軍中尉劉季述・枢密使王彦範・薛斉偓らとともに、宰相の崔胤らを擁して百官を召し出し、皇帝廃立の政変を起こした。王仲先と劉季述は、乞巧楼において昭宗と対面し、杖で地面をこすり、昭宗の罪責を数え上げ、何月何日に何々のことで昭宗が我々の言うことを聞かなかったと述べた。この後、昭宗と何皇

王仲文

く、皇太子首皇子(のちの聖武天皇)の教育に資するため、文芸学術に優れたものを近侍させたものと見られる。 養老から天平年間(717年 - 749年)の筮卜の大家とされている。 『続日本紀』による。 大宝元年(701年) 8月2日:還俗(東楼から王中文に改姓改名) 時期不詳:従六位下。天文博士 時期不詳:正六位上

仲野親王

男子:輔世王(? - 879年) 男子:季世王 男子:秀世王 男子:平房世(? - 883年) 四男:当世王(? - 855年) 男子:基世王 八男:潔世王(820年 - 882年) 男子:平実世 男子:十世王(833年 - 916年) 男子:在世王 男子:康世王 男子:平利世 男子:平惟世 男子:胤世王

仲

〔「中」と同源〕 人と人との間柄。 「~がよい」「男女の~」「~をとりもつ」 <i>~を裂(サ)・く</i> 親しい者どうしを引き離す。 <i>~を取り持・つ</i> 二者の仲立ちをする。 <i>~を直・す</i> 仲直りする。

資子内親王

内親王は内裏に上り、既に両親を亡くした天皇の国母の代わりを務めたとされる。同年3月25日に内裏の昭陽舎(一説に飛香舎)において藤花の宴を催し、天皇が臨御して一品内親王に叙された。同年12月に准三宮とされ、年官年爵を与えられ更に封戸も1000戸加算された。当時18歳の資子内親王の国母が形式的であった可

京王資料館

京王の前身である京王電気軌道、玉南電気鉄道、帝都電鉄から、京王電鉄に至るまでの年表、路線計画、切符、絵葉書、駅舎の写真、定期券や切符に日付を押していたゴム印、日付回転印などが第一展示室に、電車の部品や切断した線路、京王がかつて行った住宅開発に関する資料などが第二展示室に展示されている。

資

(1)もとで。 財貨や財産。 「~を投ずる」 (2)生まれつき, 資質。

仲宿

日本 > 東京都 > 板橋区 > 仲宿 仲宿(なかじゅく)は、東京都板橋区の町名。丁目の設定がない単独町名である。全域で住居表示が実施されている。 板橋区の南東部に位置する。狭小な町域を持ち、北端で石神井川に接する。北で石神井川を隔てて本町および稲荷台、東で加賀、南で板橋、西で氷川町と隣接する。西辺

伯仲

(1)長兄と次兄。 (2)優劣のつけにくいこと。 力などが接近していること。 「両軍の力は~している」

仲秋

〔「ちゅうじゅう」とも〕 秋の半ば。 秋三か月の中の月。 陰暦八月の異名。 仲商。 中秋。 「~の紅葉」﹝季﹞秋。 《~や花園のものみな高し/山口青邨》

仲冬

冬三か月の中の月。 陰暦一一月の異名。

仲人

〔「なかひと」とも〕 仲立ちをする人。 なこうど。 「天皇, 其の弟速総別(オトハヤメサユケノ)王を~として, 庶妹女鳥(ママイモメドリノ)王を乞ひたまひき/古事記(下訓)」

仲介

直接話し合うことの困難な両者の間に入って話をまとめること。 また, その役。 仲立ち。 「売買を~する」「~を買って出る」「~者」

仲人

(1)相対立している両者の間に入って仲裁する人。 仲裁人。 (2)なこうど。 媒酌人。

仲人

〔「なかびと」の転〕 人と人との間に立って, 橋渡しをすること。 また, その人。 特に男女の仲をとりもって, 結婚の仲立ちを務める人。 媒酌人。 「~をする」「~を立てる」 <i>~は宵(ヨイ)の口(クチ)</i> 仲人のつとめは式の宵に終わるものだから, 若夫婦のじゃまにならぬように早く引き上げるのがよいということ。

仲間

(1)ある物事を一緒になってする者。 「~に入る」「~を裏切る」「遊び~」 (2)同じ種類に属するもの。 同類。 「鯨は哺乳類の~であって, 魚の~ではない」 (3)近世, 商工業者が結成した同業組合。 → 株仲間

仲裁

(1)争いの間に入って両者を和解させること。 「紛争を~する」「~を買って出る」「~に入る」 (2)〔法〕 紛争当事者の合意に基づいて, 第三者(仲裁人)の判断によって紛争の解決を図ること。 その判断は当事者を拘束する。 (3)労働争議が当事者間で解決困難となった時, 仲裁委員会が調査を行い, 仲裁裁定を下すこと。 → 斡旋 → 調停 〔明治期に reconciliation の訳語としてつくられた語〕 <i>~は時の氏神</i> けんかの仲裁は折よく現れた氏神のようなものだから, その調停に従うのがよいということ。

杜仲

トチュウ科の落葉高木。 中国南西部に自生。 樹液は少量のグッタペルカを含む。 樹皮を干したものを強壮・鎮静・鎮痛薬として用いる。 「~茶」