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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

伝つ

[つつ]
伝える。
「神代より言ひ~・て来らく/万葉 894」

คำที่เกี่ยวข้อง

伝

(1)古くから言い伝えられていること。 また, その話。 「~定家筆」 (2)人の一生を記したもの。 伝記。 (3)やり方。 方法。 「いつもの~で行こう」 (4)律令制下の交通通信制度の一。 七道沿いの郡家に伝馬を五頭ずつ配置し, 地方官の赴任, 囚人の輸送など, 不急の往来に用いた。

伝

〔動詞「つつ(伝)」の連用形から〕 (1)相手に伝えるための手段や方法。 また, 仲立ち。 「~があればすぐにも届ける」 (2)自分の希望や目的を実現させるための, てがかり。 てづる。 「~を求める」「有力な~がない」 (3)人づて。 「~に聞く, 虎狼の国衰へて/平家 9」 (4)何かのついで。 「~に見し宿の桜をこの春は/源氏(椎本)」

こいつら100%伝説

『こいつら100%伝説』(こいつらひゃくパーセントでんせつ)は、岡田あーみんによる日本の漫画作品。 戦国時代を舞台にしているが、市井に洋食屋や眼鏡店・ペットショップなどが存在し、当時は無かったラジオ番組が流されていて、洋風の結婚式が行われたりテニスの試合を行うなど、ギャグ作品らしく時代考証は徹底的

つつ

(接助) 〔完了の助動詞「つ」を重ねたものからといわれる。 反復・継続を表すのが原義〕 動詞および動詞型活用の助動詞の連用形に接続する。 (1)動作・作用が継続して行われることを表す。 現代語では「つつある」の形をとることが多い。 「目下調査し~あるいくつかの事件」「あらたまの年の緒長く住まひ~いまししものを/万葉 460」 (2)同時に行われる二つの動作を結びつける。 (ア)一方の動作と同時に他の動作も行われることを表す。 …ながら。 「富士を左に見~, 東京に向かう」「国民の意向も反映させ~, 政治を行うべきだ」「かくあるを見~, こぎゆくまにまに/土左」(イ)互いに無関係な, また相反する二つの動作・作用を結びつける。 「にもかかわらず」の意。 現代語では「つつも」の形をとることが多い。 …ながらも。 「無駄と知り~, 神仏に頼る」「高めの球はあぶないと注意し~も, つい投げてしまった」「君が聞き~告げなくも憂し/万葉 4207」 (3)動作・作用が繰り返し行われることを表す。 「等身に薬師仏をつくりて, 手あらひなどして, 人まにみそかに入り~, …身をすてて額(ヌカ)をつき祈り申すほどに/更級」 (4)(和歌において, 「つつ」止めの形で)詠嘆の意をこめて表す。 「山里は秋こそことにわびしけれ鹿の鳴く音(ネ)に目をさまし~/古今(秋上)」 (5)単純な接続を表す。 「て」とほとんど同義。 「庭の千種(チクサ)露おもく, 籬(マガキ)にたふれかかり~, 外面(ソトモ)の小田も水こえて/平家(灌頂)」

ウィザードリィ外伝 五つの試練

の高いものが多くそろっている。 旅人の財産(Traveler's property) 鉱山で発見された遺跡を舞台に、秘宝とその鍵となる霊石を巡って戦う。全10階のフロアで、1フロアの広さは20×20マスであり、これは『狂王の試練場』と同じである。 満月王の子供達(Children

ゼルダの伝説 4つの剣+

をかぶせる。かぶせられると画面が自分の位置以外真っ暗になる。 スーパーハンマー (使い捨てアイテム)マップ全体に地震を起こす。 シャベル (使い捨てアイテム)落とし穴を掘る。掘った穴は掘った本人以外には見えない。 ラッキースター 持っているときにメダルを獲得すると、余分にもらうことができる。4つまでストック可能。

つつも

(連語) 相反する二つの動作を結びつける意を表す。 ながらも。 「体に悪いと知り~タバコを吸う」 → つつ

うつつ

『うつつ UTUTU』は、2002年6月1日に公開された日本映画。 平穏な家庭生活を送っているサラリーマンの男に、ひとりの謎の女が近づき、「あなたの奥さんは私の夫と浮気してます」と告げた。謎の女のこの一言から、男の運命の歯車が狂い始める。 池島隆一:佐藤浩市 小原幾子:宮沢りえ 池島公美子:大塚寧々

つ

(並立助) 〔完了の助動詞「つ」の終止形の用法から〕 動詞の連用形に付き, 「…つ…つ」のように, 「つ」を二つ重ねて用いられる。 (1)(「…つ…つ」の後にサ変動詞「する」を伴って)継続的に繰り返される二つの動作・作用を並べあげるのに用いる。 …たり…たりする。 「家の前を行き~戻り~する」 (2)(「…つ…つ」の後に「する」以外の動詞がきて)下にくる動詞の表す動作・作用の連用修飾語として, 二つの動作・作用を並べあげるのに用いる。 「しばらくはため~すがめ~, それを見ていた」「見え~隠れ~, ずっと後をつけて行った」

つ

(格助) 体言または体言に準ずるものに付いて, 連体修飾語をつくる。 の。 「沖~鳥/古事記(上)」「上~瀬/万葉 3907」「遠~神祖(カムオヤ)/万葉 4096」 〔上代の語。 ただし, 上代でも用法はやや固定化しており, 中古以降は「夕つ方」「まつげ」など, 複合語中に残存形をとどめるだけになる〕

つ

(1)五十音図タ行第三段の仮名。 歯茎破擦音の無声子音と後舌の狭母音とから成る音節。 (2)促音(つまる音)を表す仮名。 促音の場合, 現代仮名遣いではなるべく小書きにするとされている。 (3)平仮名「つ」, 片仮名「ツ」は, ともに「州」の略体あるいは「川」の全画からか。

つ

(助動) 完了の助動詞。 下二段型活用。 用言および助動詞「る」「らる」「す」「さす」「しむ」などの連用形に接続する。 (1)動作・作用が完了すること。 また, すでに完了してしまったことを表す。 …た。 …てしまう。 …てしまった。 「我も見〈つ〉人にも告げむ勝鹿の真間の手児名が奥つき処/万葉 432」「死にければ, 陣の外に引き棄て〈つ〉/枕草子 9」 (2)ある事柄が実現することを確信をもって述べるのに用いる。 たしかに…する。 きっと…する。 「冬は雪をあはれぶ。 積もり消ゆるさま罪障にたとへ〈つ〉べし/方丈記」「この事かの事怠らず成じ〈て〉ん/徒然241」 (3)ある事実に対する確認の気持ちを表す。 …た。 「真木柱太き心はありしかどこの我(ア)が心鎮めかね〈つ〉も/万葉 190」 (4)(「…つ…つ」の形で)二つの動作・作用が同時にまたは継起して行われることを表す。 …たり…たりする。 「僧都, 乗つてはおり〈つ〉, おりてはのつ〈つ〉, あらまし事をぞし給ひける/平家 3」「組ん〈づ〉組まれ〈つ〉, 討ち〈つ〉討たれ〈つ〉, 敵も御方(ミカタ)も隙のなきこそおもしろけれ/盛衰記22」 〔(1)語源は, 動詞「うつ(棄つ)」の「う」が脱落したものかという。 (2)完了の助動詞「ぬ」とほぼ同じ意味・用法であるが, 「つ」と「ぬ」との間には, 次のような差異がみられる。 (a)「つ」は他動詞に, 「ぬ」は自動詞に付くことが多い。 (b)「つ」は有意的動作を, 「ぬ」は自然的作用を表す。 (3)(4)の「…つ…つ」の用法は中世以降発達したもの。 現代語では用法が固定化し, 並立助詞として扱われる〕 → つ(並立助)

つ

(副助) 〔くだけた言い方の話し言葉に用いられる。 「っつ」の形でも用いられる〕 数量を表す語に付いて, 同じ割合であることを表す。 ずつ。 「百円~与える」「みかんを二つっ~くばる」

伝道

教えを伝え, 広めること。 宗教, 特にキリスト教において, その教えを未知・未信の人々にのべ伝えて, 信仰を促すこと。 布教。 宣教。 「~者」「~師」

伝言

人を介して相手に用件を伝えること。 また, その言葉。 ことづけ。 ことづて。 「同僚に~してもらう」

伝奇

(1)怪奇で幻想的な物語。 (2)中国の小説の一体。 一般的には唐・宋代の文語で書かれた, 奇異な題材を特徴とする短編小説をさす。 李公佐「南柯(ナンカ)太守伝」, 陳鴻(チンコウ)「長恨歌伝」, 白行簡「李娃伝(リアデン)」など。 日本にも早くから伝えられ, 平安時代の物語に大きな影響を与えた。 伝奇小説。 (3)〔伝奇{(2)}に材を得ていることから〕 宋・元代の戯曲, 元代の雑劇。

伝言

言い伝える言葉。 でんごん。 また, うわさ。 「玉桙(タマホコ)の道来る人の~に我に語らく/万葉 4214」

伝習

(1)教えられたことを学ぶこと。 「外国教師より~する処の法/新聞雑誌 47」 (2)伝統や習慣。

伝統

ある集団・社会において, 歴史的に形成・蓄積され, 世代をこえて受け継がれた精神的・文化的遺産や慣習。 「民族の~」「~を守る」