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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

伯父貴

[おじき]
おじを親しんで, また敬っていう語。 主に若い人が使う。

คำที่เกี่ยวข้อง

伯父

〔「を(小)ち(父)」から〕 父母の兄弟。 (ア)父母の兄。 また, 伯母(オバ)の夫をもいう。 《伯父》(イ)父母の弟。 また, 叔母(オバ)の夫をもいう。 《叔父》 ⇔ おば

伯父

父母の兄。 おじ。 はくぶ。

大伯父

両親のおじにあたる人。 祖父母の兄弟。 ⇔ 大伯母 [和名抄]

アブナー伯父

各書の収録作品については、「作品」の項を参照されたい。なお、(叡知)、(事件簿)、(乱歩)は収録本を示すための略号である。なお、その他の雑誌掲載分およびアンソロジー収録分などについては省略した。 吉田誠一訳『アンクル・アブナーの叡知』(ハヤカワ文庫)早川書房.1976.(叡知) 18篇収録。1962年版の訳。

叔父貴

おじを親しんで, また敬っていう語。 主に若い人が使う。

伯父さん

「おじ(伯父・叔父)」を敬って, また親しんでいう語。 ⇔ おばさん

佐伯貴弘

場に留まり、打率も2割台前半と低迷し、5本塁打に終わった。契約更改でも半額以下の6000万円での提示を受けたがこれにサインした。 2007年に初心に返るという意味合いを兼ね、背番号を入団時の26へ変更。一塁は吉村裕基が固定されたため、開幕はベンチからのスタートになった。しかし他の選手の不振もあり3年

佐伯三貴

在学中の練習は以前にも増して熾烈をきわめ、150ヤード先にボールカゴを置いてそれに安定して打球が入るまで打ち続けるといった練習を行ったり、9番アイアンのハーフスイングやバドミントンのラケットを用いた独自の練習法を重ねてフェイス面のアライメントのチェックしくりかえし、従来

ワーニャ伯父さん

『ワーニャ伯父さん』(ワーニャおじさん、ロシア語: Дядя Ваня)は、ロシアの作家アントン・チェーホフの戯曲である。副題は「田園生活の情景」。 『かもめ』、『三人姉妹』、『桜の園』とともにチェーホフの四大戯曲と呼ばれる。 作者自身によって「田園生活戯曲」と銘打たれたこの作品は1897年秋に出版

伯父様の夢

子を隣の物置部屋の鍵穴から見ていた。出てきたモズグリャコフはジーナを非難するが、ジーナは平然と突っぱねた。母親はそれを見て、モズグリャコフをうまく丸め込むことに成功する。つまり、侯爵が亡くなったあとで、ジーナが再婚する相手としてはあなたしかいない、というわけだ。モズグリャコフも、母親の言葉にすがるし

ぼくの伯父さん

『ぼくの伯父さん』(ぼくのおじさん、フランス語: Mon Oncle)は、ジャック・タチ監督・脚本による1958年のフランス映画である。第31回アカデミー賞外国語映画賞、第11回カンヌ国際映画祭審査員賞を受賞した。 吹き替え放映 NHK総合版:1971年8月28日 22:10~23:40 テレビ朝日版:1982年9月25日

父

〔近世江戸語以後, 庶民の用いた語〕 父親を呼ぶ語。

父

(1)親のうちの, 男の方。 実父・継父・養父の総称。 ⇔ 母 「二児の~となる」 (2)新しい物事の開拓者。 先駆者。 また, 偉大な貢献をした人。 「近代経済学の~」「独立の~」 (3)キリスト教で, 神の呼称。 三位一体内の子キリストに対して父。 <i>~父たれば子も子たり</i> 〔論語(顔淵)〕 父が父としての道を尽くせば子も子としての道を尽くすこと。 <i>~の恩は山より高し</i> 〔童子教〕 父親の恩の高大であることのたとえ。

父

〔「ちち」の転〕 ちち。 父親。 「屏風の絵の男を見ては, ~とてぞ恋ひきこえ給ひける/栄花(月の宴)」

父

〔古くは「かそ」〕 父(チチ)。 ⇔ いろは [和名抄]

父

〔上代東国方言〕 父。 ⇔ あも 「旅行きに行くと知らずて母(アモ)~に言申さずて今ぞ悔しけ/万葉 4376」

父

〔「ちち」「おぢ」などの「ち」〕 男子を敬っていう語。 「醸(カ)みし大御酒(オオミキ)甘(ウマ)らに聞こしもちをせ我(マロ)が~/古事記(中)」

ひっとらぁ伯父サン

『ひっとらぁ伯父サン』(ひっとらぁおじサン)は、藤子不二雄Ⓐによる日本の読切漫画作品。ブラックユーモア短編の1作。1969年『ビッグコミック』4月1日号(小学館)に掲載。1971年に朝日ソノラマから発行された、短編作品集の表題ともなった。 平和な街に、突如として正体不明の男が流れ着く。彼はかのアドル

伯

(1)五等爵の第三位。 伯爵。 (2)律令制で, 神祇官の長官。 (3)兄弟の中の年長の者。 「顕仲の~の娘のおはせし歌/今鏡(村上の源氏)」