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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

伴正順

「宮城福島両県下学事巡視功程」(『教育雑誌』第168号、文部省、1882年9月)、「宮城福島両県下学事巡視功程」(第169号、1882年10月) 宮城福島両県下学事巡視功程(『文部省第十年報附録』) - 抄録 「学事巡視概況(文部省報告)」(『官報』第707号、1885年11月7日)、「学事巡視概況(文部省報告

คำที่เกี่ยวข้อง

順正

順正(じゅんしょう、生年不詳 - 永禄7年〈1564年〉)は、戦国時代の僧侶。桜井円光寺の十四代住職。 円光寺の住職で、永禄7年(1564年)三河一向一揆で重傷を負った順正は、自らを本證寺10代空誓と名乗り、加美古墳(安城市)の上で自決したと言う 。その壮絶な最後の有様は、『参河門徒兵乱記』によって伝えられている

志村正順

K専属野球解説者第3号)。志村は、小西とのコンビで数多くの試合に立ち会った。 1953年2月1日には、NHKテレビ開局特別番組の司会を担当し、開局第一声となるアナウンス「JOAK-TV。こちらはNHK東京テレビジョンであります」を読み上げた。同年、第1回和田賞を受賞。

堀田正順

古堂(成徳書院)を開設した。これは現在の佐倉高等学校の前身とされる。長男の正功が早世したため、弟の正時が家督を相続した。 正順の代で、甲州流の兵制に斟酌を加えて御家流と称し、それにもとづいて訓練するようになった。 1745年(延享2年) - 生まれる 1761年(宝暦11年) - 堀田家家督相続(3月26日)

伴

姓氏の一。

伴

大和政権の特定の職務を世襲的に分掌する官人集団。 伴造(トモノミヤツコ)に統率・管理される。 殿守(トノモリ)・水取(モイトリ)・掃守(カニモリ)・門守(カドモリ)・史(フヒト)などが五世紀に成立。 部民制創設後は, 支配下の農民集団とともに部(ベ)に組織された。 → 部

伴

姓氏の一。

伴

(1)貴人や目上の者につき従って行くこと。 また, その人。 従者。 「大勢の~を従える」「お~しましょう」 (2)(普通, トモと片仮名で書く)能のツレの一種。 従者・太刀持ちなど軽い役の場合にいう。

順順

(多く「順々に」の形で副詞的に用いる)順番に従うさま。 順序どおり。 次々。 「~に席を立つ」

正規順序積

演算子レベルのウィックの定理で結び付けられる。 aα†をボーズ粒子またはフェルミ粒子の生成演算子、aαを対応する消滅演算子とする。このとき、aα†とaαからの積からなる単項式について、生成演算子の右側に消滅演算子がくるように並べ替えた積を正規順序積と呼ぶ。但し、並べ替えにおいては、生成演算子

伴奏

楽曲の主要旋律・主要声部を補強する目的で付加された副次的声部。 また, その声部を演奏すること。 「ピアノで~する」「~楽器」

伴ひ

(1)伴うこと。 つきそい。 「この同じ所の御~を/源氏(横笛)」 (2)伴侶。 同伴者。 「~に後れしよしにてひとよを求めらるるに/読本・雨月(菊花の約)」

相伴

(1)正客の相手をしてともにもてなしを受けること。 また, その人。 おしょうばん。 「お~にあずかる」 (2)主となる人に従って, 同じ行動や経験をすること。 「我等も仲間に加えて尠しく~させ給へ/近世紀聞(延房)」

御伴

〔供を丁寧にいう語〕 (1)供をすること。 また, 供の人。 「~の侍」「私が~しましょう」 (2)料亭などで, 帰る客を乗せる自動車をいう語。

接伴

人をもてなすこと。 接待。

伴侶

ともなう者。 連れ。 仲間。 「終生の~(=配偶者)」

伴僧

法会・葬儀・修法などのとき, 導師に付き従う僧。

伴食

(1)主客のお伴をして御馳走を受けること。 相伴(シヨウバン)。 陪食。 (2)地位にはついているが, 実権の伴わないこと。 「~大臣」

伴走

マラソン・帆船競技などで, 車や船に乗って競技者に付き従うこと。 「~車」

伴星

連星のうちで, 一般に光度の暗い方の星をいう。 ⇔ 主星