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รายละเอียดคำ

何文田駅

A3には何文田邨と愛民邨、B1には漆咸道北と蕪湖街一帯に繋がる屋根つきの連絡橋もそれぞれ併設される。 仏光街 A1出口:仁風街(広東語版)、香港理工大学学生宿舎、仏光街花園 A2出口:仏光街、東何文田一号休憩処(屋外休憩所)、高山道公園、高山劇場 A3出口:忠義街、愛民邨(中国語版、広東語版)、愛民

คำที่เกี่ยวข้อง

何何

〔「なに(何)」を重ねたもの〕 ※一※ (代) 不定称の指示代名詞。 内容などをはっきり言う必要のないとき, あるいは, 不明の物事をならべていうときなどに用いる。 しかじか。 うんぬん。 「一つ~, 二つ~と読みあげる」「~を持参すればよいのでしょうか」 ※二※ (感) (1)驚いて読み返したり聞き返したりするときに発する言葉。 何だ何だ。 「~, 来年度の予算決定だって」 (2)相手の気持ちや言葉を軽く打ち消すときなどに用いる語。 「~, 心配することはないよ」

堀田季何

「澤」「吟遊」各同人、世界俳句協会監事を経て、現在、「楽園」主宰、現代俳句協会理事(2015年3月末まで青年部委員、2019年夏より幹事・IT部長。法人化に伴い、幹事から理事に)、国際俳句協会(旧・国際俳句交流協会)理事。兜太現代俳句新人賞選考委員、全国俳誌協会新人賞選考委員、鈴木六林男賞選考委員、俳句

田文

田文(でんぶん、たぶみ) 中国史の人物 でんぶん 田文 (魏) - 戦国時代の魏の政治家。呉起と政権を争って勝利した。 戦国時代の斉の政治家・孟嘗君の名前。 文章 たぶみ 中世日本の土地台帳。大田文を参照。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案

何

「なに」の転, または「なん」の撥音の表記されない形。 「こは~ぞ。 あな若々し/源氏(宿木)」 → なに

何

〔上代東国方言〕 (1)どのように。 いかに。 なんと。 「我が背子を~かも言はむ/万葉 3379」 (2)(反語の係助詞「か」を伴って)どうして…だろうか。 「~か絶えせむ/万葉 3397」

何

※一※ (代) 不定称の指示代名詞。 (1)どういうもの。 どういうこと。 (ア)名前や正体がわからない物事をさして問う語。 「人間とは~か」「それが~か知っている」(イ)どれが相当するのか, はっきりしない物事をさして問う語。 「~がほしいの」「~をたべよう」「あいつに~ができる」 (2) その名の思い出せないもの, 名をぼかしていう必要のあるものをさす。 「~はどうした」「~を~しよう」 (3) ある物事を挙げ, その他のものすべてをさす。 「水も~もない」「お金も~もいらない」 ※二※ (副) (1)(下に打ち消しの語を伴って)何ひとつ。 全く。 「~不自由ない生活」「~気兼ねなく暮らす」 (2)原因・理由などの不明のときの納得のいかない気持ちを表す。 なぜ。 どうしてまた。 どういうわけで。 「春霞~かくすらむ桜花/古今(春下)」 ※三※ (感) (1)驚き, 怒りやとがめる気持ちなどを込めて聞きかえすときに用いる語。 「~, 成功したって」「~, できないだって」「~, もう一度言ってみろ」 (2)相手の気持ち, 特に, 心配・懸念などを軽く打ち消すときに用いる語。 いや。 「~, 大したことはない」「~, 構うものか」 (3)呼びかけるときに用いる語。 「~, お小性衆, 若殿様のお入を神主方へ/歌舞伎・韓人漢文」 → 何か → 何が → 何と → 何も <i>~が何(ナン)だか</i> 内容・筋道などが全く理解できないさま。 「事故の時は, ~さっぱりわからなかった」 <i>~から何まで</i> いっさいがっさい。 すべて。 何もかも。 「~ひとの世話になる」 <i>~食わぬ顔</i> 知っているにもかかわらず何事も知らないような顔つき。 そ知らぬ顔。 「~でうそをつく」 <i>~するものぞ</i> 何ができようか, 何もできはしない。 恐れることはない。 「敵軍~」「悪天候も~」 <i>~ならず</i> 何ほどのことでもない。 物の数ではない。 「~ぬ草木の色もあはれなり/新葉(雑中)」 <i>~にしても</i> 他のことは別にしても。 とにかく。 なんにしても。 <i>~にせよ</i> 何にしろ。 なんにせよ。 <i>~にも増(マ)して</i> ほかのどんなものよりも。 「~健康が大事だ」 <i>~は扨置(サテオ)き</i> ほかのことはひとまず後まわしにしても。 まず第一に。 「~ひと休みしよう」 <i>~は然(シカ)れ</i> ほかのことはさておき。 何はともあれ。 「まあ, ~, 二日酔ひの迎ひ酒とは/歌舞伎・韓人漢文」 <i>~はともあれ</i> ほかのことはどうでも。 ともかく。 「~, 無事でよかった」 <i>~は無くとも</i> ほかのものは全くなくても, そのものだけは欠かすことはできないという意を表す。 「~団欒(ダンラン)のひとときが欲しい」 <i>~はに付けて</i> 万事につけて。 何かにつけて。 「~便りなく思ひ参らせ候へば/浮世草子・禁短気」 <i>~はの事</i> (1)すべてのこと。 万事。 「数ならで~もかひなきになどみをつくし思ひそめけむ/源氏(澪標)」 (2)なんのこと。 どんなこと。 「津の国の~かのりならぬ遊びたはぶれまでとこそきけ/後拾遺(雑六)」 〔和歌では地名「難波(ナニワ)」にかけて用いられる〕 <i>~も彼(カ)も</i> あれもこれも。 すべて。 → 何も <i>~や彼(カ)や</i> いろいろ。 あれやこれや。 なんやかや。 「~(と)忙しい」「~(と)口うるさい」 <i>~をか言わんや</i> 何を言おうか, 何も言うことはない。 おどろきあきれて言うべき言葉もない。 <i>~を隠そう</i> 何も隠すつもりはない。 思い切って真実を述べる前に言う語。 「~彼がその人です」 <i>~をがな</i> 何か適当なものを求めるさまにいう。 何かを。 何物かを。 「~と望みける程に/仮名草子・伊曾保物語」

何

〔上代東国方言〕 不定称の指示代名詞。 場所を表す。 どこ。 「多由比潟(タユヒガタ)潮満ち渡る~ゆかも/万葉 3549」

何

〔「なん」の転〕 不定称の指示代名詞。 なに。 「やい市い, ~とした/滑稽本・膝栗毛2」

何

〔「なに(何)」の転〕 ※一※ (代) 不定称の指示代名詞。 「なに{※一※}」に同じ。 「なに」がその下に助詞・助動詞などを伴って用いられるとき, 話し言葉では「なん」の形となることが多い。 「これは~だ」「~で知ってるの」「~と言ったらいいかな」「~の話でしょうか」「なにが~でも明日は行くぞ」 ※二※ (接頭) 名詞およびそれに準ずる語(多くは漢語の助数詞や単位を表す外来語)に付いて, 数量・時間・順序・程度などが疑問であること, または不定であることを表す。 「~往復」「~種類」「~千~百」「~時」「~等」「~メートル」「~カロリー」「~枚」 → なんか → なんぞ → なんだ → なんで → なんと → なんの <i>~であれ</i> どんなものであっても。 「理由が~けんかはよくない」 <i>~にせよ</i> どのような理由・事情があるとしても。 何にしろ。 いずれにせよ。 「動機は~, 犯した罪は裁かれねばならない」 <i>~や彼(カ)や</i> 「なに(何)やかや」に同じ。

何時何時

〔「いつ」を強めたいい方〕 いつ。 「~大地震が起こるか分からない」

何時何時

(1)何月何日, 何日の何時などがはっきりしないとき, また, それらをはっきり言わないときに用いる語。 「締め切りは~と決める」 (2)いつものとき。 普段。 「今朝は~より斎(トキ)をとりつくろうて/狂言・若市」

文井駅

文井駅(ムンジョンえき)は大韓民国ソウル特別市松坡区文井洞(朝鮮語版)にある、ソウル交通公社8号線の駅である。駅番号は818。 1996年11月23日 - ソウル特別市都市鉄道公社(当時)8号線の駅として開業。 2017年5月31日 - ソウル特別市都市鉄道公社とソウルメトロが統合され、ソウル交通公社の駅となる。

矢文駅

矢文駅(やぶみえき)は、北海道(上川支庁)上川郡下川町上名寄にかつて存在した、北海道旅客鉄道(JR北海道)名寄本線の駅(廃駅)である。事務管理コードは▲122103。 一部の普通列車は通過した(1989年(平成元年)4月30日時点(廃止時の時刻表)で、下り1本上り2本(快速運転列車))。 1956年(昭和31年)10月30日

文山駅

文山駅(ムンサンえき)は大韓民国京畿道坡州市文山邑(朝鮮語版)にある、韓国鉄道公社(KORAIL)京義線の駅である。 営業開始当初は京義線の途中駅の一つに過ぎなかったが、1953年の朝鮮戦争休戦で軍事境界線が確定すると、当駅は韓国側の京義線最北端の駅になった。その後、半世紀近くにわたって京義線の韓国

文来駅

文来駅(ムンレえき)は大韓民国ソウル特別市永登浦区文来洞3街にある、ソウル交通公社2号線の駅。駅番号は(235)。 ホーム階は地下2階で、相対式ホーム2面2線を有する。フルスクリーンタイプのホームドアが設置されている。 改札階は地下1階で、改札口は南側(新大方寄り)と北側(大林寄り)の2ヶ所ある。化粧室は北側の改札外にある。

文挟駅

文挟駅(ふばさみえき)は、栃木県日光市小倉(こぐら)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)日光線の駅である。駅名標や時刻表等では旧字体を用いて「文挾駅」と表記されることもある。 1890年(明治23年)6月1日:開業。 1970年(昭和45年) 2月1日:貨物取扱廃止。 3月14日:跨線橋を設置し、供用開始。

文筆駅

文筆駅(ムンピルえき)は朝鮮民主主義人民共和国咸鏡南道水洞郡に位置する朝鮮民主主義人民共和国鉄道省平羅線の駅である。 1941年4月1日:泉城駅として開業。 1990年2月:文筆駅に改称。 ^ 朝鮮総督府官報昭和第4236号, 1941年3月8日 国分隼人(2007年). 『将軍様の鉄道 北朝鮮鉄道事情』

志文駅

志文駅(しぶんえき)は、北海道岩見沢市志文本町(ほんちょう)1条4丁目にある北海道旅客鉄道(JR北海道)室蘭本線の駅である。電報略号はフン。事務管理コードは▲130337。 かつては万字線の分岐駅であった。   1902年(明治35年)8月1日:北海道炭礦鉄道の貨物駅として開業。

文武駅

文武駅(ムンムえき)は朝鮮民主主義人民共和国黄海北道瑞興郡文武里にある、朝鮮民主主義人民共和国鉄道省平釜線の駅である。1939年12月1日に開業した。 1945年7月当時は文武里駅(ムンムリえき、朝鮮語:문무리역)という駅名であった。 朝鮮民主主義人民共和国鉄道省 平釜線 興水駅 - 文武駅 - 瑞興駅