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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

余干県

余干県(よかん-けん)は中華人民共和国江西省上饒市に位置する県。 鎮:玉亭鎮、瑞洪鎮、黄金埠鎮、古埠鎮、烏泥鎮、石口鎮、楊埠鎮、九竜鎮、社賡鎮 郷:康山郷、東塘郷、大塘郷、鷺鶯港郷、三塘郷、洪家嘴郷、白馬橋郷、江埠郷、楓港郷、大渓郷、梅港郷 中国国家鉄路集団 昌景黄線(中国語版) 余干駅 高速道路

คำที่เกี่ยวข้อง

余慶県

余慶県(よけい-けん)は中華人民共和国貴州省遵義市に位置する県。 下部に9鎮、1民族郷を管轄する。県人民政府の所在地は白泥鎮。 鎮:白泥鎮、松煙鎮、構皮灘鎮、竜渓鎮、敖渓鎮、小腮鎮、大烏江鎮、竜家鎮、関興鎮 民族郷:花山ミャオ族郷 高速道路 銀百高速道路 S30 江黔高速道路 S62 余安高速道路 表示

大余県

大余県(だいよ-けん)は中華人民共和国江西省贛州市に位置する県。 鎮:南安鎮、新城鎮、樟斗鎮、池江鎮、青竜鎮、左抜鎮、黄竜鎮、吉村鎮 郷:浮江郷、河洞郷、内良郷 中国鉄路総公司 贛韶線 大余駅 高速道路 南韶高速道路 国道 G323国道 表示 編集

干

〔動詞「ふ(干)」, または「ひる(干)」の連用形から〕 かわいていること。 名詞の上に付いて複合語として用いられることが多い。 「~のよい海苔(ノリ)」「~物」「~ざかな」

干

(1)干支(エト)に用いる語。 → 十干 (2)横笛の穴の一。 指で押さえる穴が六つある笛の一番下の穴。 「~の穴は平調(ヒヨウジヨウ)/徒然219」 (3)古代朝鮮や中国で八佾(ハチイツ)の舞を舞う際に用いる装飾ある盾。

干

〔上代語〕 「ひる(干)」に同じ。 「潮〈ひ〉なばまたも我来む/万葉 3710」 〔中古以降は上一段活用。 「干(ホ)す」に対する自動詞〕

余

(1)それ以上であること。 (「…の余」の形で多く用いる)「二年の~闘病生活を続ける」「百人の~の参加者」 (2)それ以外であること。 それ以外のもの。 「~の件については知らない」 → 余の儀 (3)あまったもの。 あまり。 余分。 (4)数量を表す語に付いて, その数より少し多い意を表す。 おおよその数をあげて端数を漠然という場合に用いる。 あまり。 有余。 「十~年の歳月」「三〇人~の人」

余

一人称。 われ。 わたくし。 やや尊大な, または, 改まった言い方として男子が用いる。 「~の説くところをよく理解せよ」

余

〔「あまり」の「あ」の脱落した形〕 数量を表す語に付いて, それよりいくらか多い意を表す。 「ななつぎの御代にまわへる百(モモチ)~十の翁の舞ひ奉る/続後紀(承和一二)」

若干

「そこばく」に同じ。 「神がらや~貴き/万葉 3985」

干害

日照り続きのため, 農作物などが受ける被害。 「~に見舞われる」

干裂

(1)かわきさけること。 ひわれすること。 (2)泥質の堆積物の表面が乾燥してできる多角形の割れ目。 地層中にそのまま残ることがある。

闌干

(1)月や星のあざやかに光るさま。 「北斗の独り~たるが如し/復活(魯庵)」 (2)涙のとめどなく流れるさま。 「涙~たり/太平記 37」

干魚

魚のひもの。 ほしうお。 ひいお。

干魚

干した魚。 ひもの。

干瓢

ユウガオの栽培変種の白い果肉を薄く細長くむき, 干した食品。 栃木県が特産地として有名。

干す

(1)水分を取り去るために, 日光・風・熱などにあてる。 かわかす。 「洗濯物を~・す」「日に~・す」「あぶり~・す人もあれやも/万葉 1688」 (2)中にある水などをすっかりあける。 からにする。 「池を~・す」「杯を~・す」「飲み~・す」 (3)飲食物をとらないで腹の中をからにする。 また, 食物を与えないでおく。 「一日~・す」「只今は~・させまほしくぞある/落窪2」 (4)人に仕事を与えないでおく。 「半年ほど~・されている」 〔「干(ヒ)る」「干(フ)」に対する他動詞〕 ‖可能‖ ほせる

欄干

(1)月や星のあざやかに光るさま。 「北斗の独り~たるが如し/復活(魯庵)」 (2)涙のとめどなく流れるさま。 「涙~たり/太平記 37」

干姜

生姜(シヨウガ)の根を干したもの。 漢方薬や, 調味料とする。 かんしょうが。 ほしはじかみ。

闌干

廊下や橋などの側辺に, 縦横に材木を渡して人の落ちるのを防ぎまた装飾とするもの。 てすり。