Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

余臭

[よしゅう]
(1)残っているにおい。
(2)名残。
「封建時代の~」

คำที่เกี่ยวข้อง

余

(1)それ以上であること。 (「…の余」の形で多く用いる)「二年の~闘病生活を続ける」「百人の~の参加者」 (2)それ以外であること。 それ以外のもの。 「~の件については知らない」 → 余の儀 (3)あまったもの。 あまり。 余分。 (4)数量を表す語に付いて, その数より少し多い意を表す。 おおよその数をあげて端数を漠然という場合に用いる。 あまり。 有余。 「十~年の歳月」「三〇人~の人」

余

一人称。 われ。 わたくし。 やや尊大な, または, 改まった言い方として男子が用いる。 「~の説くところをよく理解せよ」

余

〔「あまり」の「あ」の脱落した形〕 数量を表す語に付いて, それよりいくらか多い意を表す。 「ななつぎの御代にまわへる百(モモチ)~十の翁の舞ひ奉る/続後紀(承和一二)」

胡臭

腋臭(エキシユウ)症の俗称。 腋の下から不快な臭気を放つ症状。 また, その臭気。 アポクリン腺の分泌物が皮膚表面上の細菌で分解され生じる。

俗臭

卑しく, 下品な感じ。 世間的な利益に執着する気風。 俗気。 「~芬々(フンブン)」

臭物

〔近世女性語〕 葱(ネギ)・蒜(ヒル)・韮(ニラ)などをいう。

消臭

(不快な)においをけすこと。

乳臭

(1)乳(チチ)のにおいのすること。 また, そうした年頃。 (2)幼く未熟なこと。 「千古の大問題が, 我々~の頭で一朝一夕に解決されやう筈が無い/青春(風葉)」

口臭

口からはき出される息の不快なにおい。 歯や口腔の疾患に由来するものが多いが, ほかに糖尿病や食道・胃・肝臓などの疾患も原因となる。

無臭

においのないこと。 「無色~」

臭橙

ミカン科の常緑小高木。 日本への渡来は非常に古い。 初夏, 葉腋に白色の小花をつけ, 球形の液果を結ぶ。 果実は冬に黄熟するが, そのまま木に置くと翌春再び緑色を帯びるので「回青橙」の名もある。 。 冬を経ても実が落ちないため「代代(ダイダイ)」に通じさせ, 正月の飾りに用いる。 また, 健胃薬や料理に用いる。 ﹝季﹞秋。

臭橙

ダイダイの一種。 酸味が強い。 食酢をとる。 しゅうとう。

防臭

臭気の発散をふせぎとめること。

臭い

※一※ (形) 〔動詞「腐(クサ)る」と同源〕 (1)いやなにおいがする。 「~・いどぶ川」「取り捨つるわざも知らねば, ~・き香世界にみち満ちて/方丈記」 (2)疑わしい様子である。 あやしい。 うさんくさい。 「犯行現場から急ぎ足で立ち去った男が~・い」 ※二※ (接尾) 〔形容詞型活用 〕 体言およびそれに準ずるものに付く。 (1)そのようなにおいがする意を表す。 「汗~・い」「ガス~・い」「こげ~・い」 (2)いかにもそのように感じられる, そのような傾向を帯びている意を表す。 「いんちき~・い説明」「素人~・い」「抹香(マツコウ)~・い」 (3)(形容動詞の語幹に付いて)その語の意味を強めるはたらきをする。 「面倒~・い」「ばか~・い」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~さ(名)~み(名) 臭い飯(メシ)を食・う 囚人として, 刑務所の飯を食う。 刑務所に入る。 臭い物に蠅(ハエ)がたかる 悪臭のするものによく蠅がたかるように, 悪い者どうしは類をもって集まるものだというたとえ。 臭い物に蓋(フタ)をする 悪事や失敗や知られると都合の悪い事柄を一時のがれに隠そうとすることのたとえ。 臭い物身(ミ)知らず 身体に悪臭があるのを自分では気づかないように, 自分の欠点は自分ではわからないというたとえ。

銅臭

〔後漢書(崔寔伝)〕 銅貨の悪臭の意で, 金銭欲, またそれにとらわれた行為を侮蔑的にいう語。 「其勧化の仕方の~に富んだのを見て/一隅より(晶子)」

物臭

〔古くは「ものくさ」〕 (1)何かすることを面倒がること。 また, そのような性質や人。 また, そのさま。 ぶしょう。 「~な人」「~をする」 (2)「ものぐさぞうり」に同じ。

異臭

変なにおい。 嫌なにおい。 「~を放つどぶ川」

和臭

いかにも日本風な特色。 外国のものを模していても, どこかに残っている日本風な感じ。 日本人くささ。 日本くささ。

五臭

(1)五種のにおい。 羶(セン)(生肉のにおい)・焦(こげくさいにおい)・香(よいかおり)・腥(なまぐさいにおい)・朽(くさったにおい)。 (2)においのある五種の草木。 薜茘(ヘイレイ)・白芷(ビヤクシ)・靡蕪(ビブ)・椒(シヨウ)・蓮(レン)。