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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

作詩

[さくし]
詩を作ること。

คำที่เกี่ยวข้อง

詩作

詩を作ること。 また, その作品。

劉詩詩

一枝梅(原題:怪俠一枝梅)(2010年) 宮廷女官 若曦(原題:歩歩驚心)(2011年) 岳飛伝 THE LAST HERO(原題:精忠岳飛)(2013年) トキメキ!弘文学院(原題:犀利仁師)(2014年) 続・宮廷女官 若曦 〜輪廻の恋(原題:歩歩驚情)(2014年) 風中の縁(原題:風中奇緣)(2014年)

日本作詩大賞

この項目には、一部のコンピュータや閲覧ソフトで表示できない文字(Microsoftコードページ932(はしご高))が含まれています(詳細)。 日本作詩大賞(にほんさくしたいしょう)は、日本作詩家協会主催の演歌・歌謡曲の育成を目的としている音楽祭である。2021年現在、演歌・歌謡曲における唯一の賞レースとして位置づけられている。

詩

(1)文学の形式の一。 一定の韻律などを有し, 美的感動を凝縮して表現したもの。 内容的にはギリシャ以来抒情詩・叙事詩・劇詩に大別され, 近代にはいって定型を廃した自由詩・散文詩が盛んとなった。 (2)人の心に訴え, 心を清める作用をもつもの。 また, 詩的趣があるさま。 「彼の生き方には~がある」 (3)(和歌・俳句に対して)漢詩のこと。 <i>~に別才(ベツサイ)あり</i> 〔滄浪詩話(詩弁)〕 詩作は学問の浅深に関係なく, 特殊の才能による。 <i>~を作るより田を作れ</i> 文芸に精力を使うよりは, 実生活に利益のある仕事に精を出すべきだという意。

詩

(1)言葉に旋律やリズムをつけて, 声に出すもの。 また, その言葉。 《歌・唄》「~を歌う」「はやり~」 (2)和歌。 特に, 短歌。 《歌》「~を詠む」 (3)近代・現代の詩。 《詩》「初恋の~」 <i>~と読み</i> 〔歌ガルタと読みガルタとがあることから〕 (1)物事には表と裏があり, 一長一短がある。 「屋根舟に簾(スダレ)おろして~/柳多留拾遺」 (2)損得を考えて, 得のある方につくこと。 勘定づく。 「公家衆のいます都はおのづから喧嘩やめるも~なり/滑稽本・膝栗毛 6」 <i>~にばかり歌・う</i> 言っただけで一向に実現しないこと。 <i>~は世につれ世は歌につれ</i> ある時代によく歌われる歌は, その時代の世情を反映しているものだ, という意。

詩と詩論

エスプリ・ヌーボー」運動の場ともなったのであり、日本における20世紀文学の確立を目指すものであるとともに、プロレタリア文学に対抗する芸術派、モダニズム運動の一拠点となった。また当時の季刊誌の流行の最初でもあった。 第1冊・創刊号では、萩原朔太郎を「旧詩人」と呼び、フランスの「エスプリ

日本作詩家協会

※1965年 - 1967年は代表理事に藤間哲郎が就任。 「作詩活動の振興を通じて音楽芸術の向上と普及を図り、もって我が国文化の発展に寄与すること」を目的とし、以下の事業を行っている。 作詩活動の奨励及び顕彰 日本作詩大賞の制定 作詩の普及 作詩講座等 作詩に関する調査研究及び出版物の刊行

連詩

「連句(レンク){(2)}」に同じ。

輓詩

〔「挽」「輓」は柩(ヒツギ)を引く意〕 死者をいたむ詩。 挽歌。

劇詩

戯曲の形をとって書かれた詩。 抒情詩・叙事詩とともに詩の三大部門の一とされる。 古代ギリシャ悲劇, シェークスピアの戯曲, 日本の謡曲などの類。

詩伯

詩の, 特に漢詩の大家。 詩豪。 詩宗。

挽詩

〔「挽」「輓」は柩(ヒツギ)を引く意〕 死者をいたむ詩。 挽歌。

詩余

中国の韻文の一体「詞」に同じ。

詩学

〔原題 (ギリシヤ) Peri poiētikēs〕 アリストテレスの著作。 悲劇と叙事詩について論じた部分のみ現存。 芸術活動は模倣本能に基づくとし, 悲劇の本質をカタルシス(浄化)であると説明するなど, のちの西洋文芸に大きな影響を与えた。

頌詩

ほめたたえる詩。

詩友

詩を作るうえでの友人・仲間。

旧詩

古い詩。 以前に作った詩。

詩業

(1)詩を作る仕事。 (2)詩人としての業績。

詩客

詩を作る人。 詩人。