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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

俊成卿述懐百首

首歌。保延百首ともいう。 家集『長秋詠藻』上巻に所収。続群書類従390所収本のように独立の伝本もあるが、後代に家集から抄出された本文であり、家集収録以前の独立した伝本は現存しない。 藤原俊成は九度十三種の百首歌を遺しており、これに守覚法親王五十首

คำที่เกี่ยวข้อง

百丈懐海

百丈懐海(ひゃくじょう えかい)は、中国の唐代の禅僧。諡は大智禅師。福州長楽県の出身。俗姓は王であり、名族である太原王氏の末裔であり、永嘉の乱の混乱を避けて、遠祖が福建に移り住んだものという。南宗禅中の洪州宗の祖馬祖道一の法を継ぐ。 西山慧照の会下で出家し、衡山の法朝律師の許で具足戒を受けた。その後

権藤成卿

7号「革弊の史的考察」 第2巻 第 5号 (1936年 5月)第8号「民籍・地籍の公例」 第2巻 第 6号 (1936年6月)第9号「成壊は人の時に在り」 第2巻第7号 (1936年7月)第10号「朔望休息の古慣例と日曜休息の現在実況(口述) 」 第2巻第8号 (1936年8月)第11号「農村困弊の結果は壮丁健康の低下となれり(講述)

杉田成卿

『済生備考』(聴胸器用法略記をふくむ) 『増補海軍砲術全書』 『砲術訓蒙』 『野砲演習式』 『山砲略説』(小関高彦の名) 『万宝玉手箱』 『洋砲試験表』(山口菅山撰) 『医戒』 『内翳手術』 『解剖小式』 『理家必読』 『熕砲要法』 『行軍必携』 『梅里雑抄』 『荷蘭語林集解』(立卿撰・成卿補) 『海上炮術全書』(父の立卿らと共訳)

首席枢機卿

352条2項では、枢機卿団の議長ではあるが、首席枢機卿は他の枢機卿に対して何らの支配権を有せず、同等者間の首席であるに過ぎないと規定されている。 コンクラーヴェの際にはその議長となる。ただし、首席枢機卿が教皇の選挙権を有しない場合は、次席枢機卿がコンクラーヴェの議長となる。 首席枢機卿は、枢機卿の互選で、ローマ教皇の承認を受けることになっている。

森俊成

訴されると、同年5月29日に貴族院議員を辞職した。 1939年(昭和14年)、天津事件を契機に反英運動が盛り上がりを見せると、森も積極的に運動に参加。7月14日に日比谷公会堂などで3万人を集めて行われた反英市民同盟主催の集会では座長の一人を務めた。 1943年(昭和18年)、東京府・東京市が廃止され

百人一首

百人一首(ひゃくにんいっしゅ)とは百人の和歌を一人につき一首ずつ選んで作られた秀歌撰(詞華集)。百人首(ひゃくにんしゅ)とも言われる。 藤原定家が京都小倉山の山荘で鎌倉時代初期に揮毫した小倉山荘色紙和歌に基づくものが「歌がるた」として広く用いられ、後世に定着して小倉百人一首(おぐらひゃくにんいっしゅ)と呼ばれている。

久安百首

難波女のすくもたく火の下こがれ上はつれなき我が身なりけり(『千載集』恋歌一664) をのづから涼しくもあるか夏衣ひもゆふ暮の雨のなごりに  (『新古今集』夏歌264) 君来ずは一人や寝なむささの葉のみ山もそよにさやぐ霜夜を (『新古今集』冬歌616) 待賢門院堀河

首藤百慧

難であるという判断から、この日をもって、ラストアイドルからの卒業が発表された。 bis(2021年4月1日、光文社) ラストアイドルのナンバーワン努力家 首藤百慧ちゃんにインタビュー!(2021年4月12日、bis) [脚注の使い方] ^ 正確には1829万8894ポイント。 ^

百瀬俊哉

「Concerto ブエノスアイレス」 コニカミノルタプラザ 2006年 「NEVER LAND マイ・ハバナ」コニカミノルタプラザ 2009年 「インド照覧」東京都写真美術館〜旅展〜 2012年 「Land's End North×South」 コニカミノルタプラザ 写真集 EAST=WEST  西日本新聞社

卿

〔「まうちぎみ」の転〕 「まえつきみ(公卿)」に同じ。

卿

※一※ (名) (1)「きょう(卿)」に同じ。 (2)(ア)中国周代, 天子・諸侯の臣下の身分で, その最上位。 → 卿大夫士 (イ)政治の要職にある大臣。 長官。 公卿(コウケイ)・六卿(リクケイ)など。 ※二※ (代) 二人称。 改まった文章などで軽い敬意をこめて用いる語。 (1)君主が臣下に対して用いる。 (2)男性が同輩以下に対して用いる。

卿

※一※ (名) (1)律令制で, 八省の長官。 また, 明治の太政官制の各省の長官。 (2)大納言(ダイナゴン)・中納言・参議以上の官, 三位(サンミ)以上の位の人。 けい。 大臣を公というのに対していう。 (3)(代名詞的に用いて)相手の貴人を敬っていう。 あなたさま。 ※二※ (接尾) 人名に付いて, イギリスなどでの爵位をもつ人に対する敬称として用いられる。 「ウインストン~」

懐

ふところ。 懐中。 「帯しながら~へ入れてじつと抱きしめ/浮世草子・一代男 1」

懐

(1)衣服, 特に和服におおわれた胸のあたり。 「財布を~に入れる」 (2)山などに周りを囲まれた所。 「山の~」 (3){(1)}に入れて持っている金。 所持金。 「人の~を当てにする」「~がさびしい」 (4)胸中。 心中。 腹。 「~を見すかす」 (5)外部から隔てられている所。 内部。 内側。 「敵の~深く入る」 (6)「ふところご(懐子)」に同じ。 「そこをば~といふばかりにおほし立て奉りしかば/宇津保(蔵開下)」 <i>~が暖か・い</i> 所持金がたっぷりある。 <i>~が痛・む</i> 出費のために, 所持金が減り負担となる。 <i>~が寂し・い</i> 金を少ししか持っていない。 懐が寒い。 <i>~が寒・い</i> 「懐が寂しい」に同じ。 <i>~が深・い</i> (1)度量が広い。 包容力がある。 (2)理解や能力に幅がある。 (3)相撲で, 身長が高く, 両腕の長い力士に見られる能力で, 四つに組んだとき, 両腕と胸とで作る空間が広く, 相手になかなかまわしを与えないことをいう。 <i>~にする</i> 携行する。 懐中する。 また, 手に入れる。 <i>~を痛・める</i> 自分の金を出す。 自腹を切る。 <i>~を肥(コ)や・す</i> 不正な方法で利益を得る。 ふところを暖める。 私腹を肥やす。 「不正融資を斡旋して~・す」

中野俊成

ScrapBook(1997年5月/シアターサンモール) 不思議の環2(1997年11月/シアターサンモール) Refresh Room(1998年11月/シアターサンモール) Rest Room(1999年6月/シアターサンモール) ただそれだけのこと(劇団旗揚げ10周年記念3ヶ月連続公演/1999年11月/シアターサンモール)

藤原俊成

の里』を挙げた。俊恵は「世間の人は『面影に花の姿を先立てて幾重越え来ぬ峯の白雲』を優れているように申しておりますが」と言ったが、俊成は「よその人はそのように定めているのかもしれませんが知りません。自分では『夕されば』の方が優れていると思う」と答えた。俊恵はこの話を弟子の鴨長明に聞かせた後、「『夕され

成瀬正俊

『合戦屏風覚書』(犬山城出版部、1981年) 『成瀬正俊集』(俳人協会、1981年) 『京極杞陽の世界』(梅里書房、1990年) 『とのさま俳話』(梅里書房、1992年) 『とのさま俳話2』(梅里書房、1993年) 『とのさま俳話3』(梅里書房、1994年) 『冬の風鈴 とのさま写生文集』(梅里書房、1995年) 『赤椿物語 とのさま写生文集』(梅里書房、1996年)

新百人一首

続古今和歌集 16 源信明朝臣 ほのぼのとあり明の月のつきかげにもみぢ吹おろす山おろしのかぜ 新古今和歌集 17 藤原忠国 われならぬくさばもゝのは思ひけり袖よりほかにおける白つゆ 後撰和歌集 18 増基法師 かみな月しぐれ計を身にそへてしらぬ山路に入ぞかなしき 後撰和歌集 19 蔵内侍

唐詩三百首

なるのが、この時代別に見ていった際の配分率である。すなわち、『唐詩選』が初・盛唐詩を重点的に採用し、『三体詩』が多く中・晩唐詩から選抜しているのに対し、「三百首」は初・盛・中・晩唐の佳品をほぼあまねく網羅しており、唐朝一代の詩史・詩風を概観するのに好都合な配置となっている。これは『唐詩三百首』の編