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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

倉梯村

倉梯村(くらはしむら)は、京都府加佐郡にあった村。現在の舞鶴市多門院・堂奥にあたる。発足当初は現在の東舞鶴市街地も含んだ。 山岳:三国岳 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制の施行により、北吸村・浜村・森村・行永村・多門院村・堂奥村・溝尻村の区域をもって発足。 1906年(明治39年)7月1日 -

คำที่เกี่ยวข้อง

梯

(1)険しいがけ沿いに木や藤づるなどで棚のように設けた道。 桟道。 「木曾の~」 (2)谷や川などにかけ渡した仮の橋。 (3)双方の関係を取り持つこと。 また, その人や物。 なかだち。 橋わたし。 「日中友好の~」 (4)はしご。 階段。

梯

はしご。 かけはし。 「我能く神庫の為に~を造(タ)てむ/日本書紀(垂仁訓)」

梯

(1)高い所へ登るための道具。 二本の長い材に足掛かりとなる横木を何本もとりつけたもの。 (2)階段。 きざはし。 (3)(比喩的に)ある目標に至るまでの過程・段階。 (4)「梯子酒」の略。 「何軒も~をする」 <i>~を外(ハズ)される</i> 高い地位や主導的立場に座らされたあげく, 仲間や味方が態度を変えたために孤立する。

棚倉村

の名は周辺地名からは失われているが、綺田の「棚倉小学校」や平尾の「JR棚倉駅」などにその名を留めている。 また、万葉集 第19巻 4257番に「手束弓 手に取り持ちて 朝猟に 君は立たしぬ 棚倉の野に」と歌われる「棚倉の野」は当地であるという説があり(ほかの候補地は井手町井手や京田辺市田辺棚倉)、

松倉村

高橋与次郎(1943年3月18日 - 1946年12月5日) 河崎浅之助(1947年4月6日 - 1948年4月6日) 清河七良(1948年5月25日 - 1952年3月31日) 農業 耕作地は西北部にあるのみである。他は概ね森林をなす。農蚕を主生業とし、米を主産する。また用材・木炭

堅倉村

部室(へむろ) 西郷地(さいごうち) 羽刈新田(はかりしんでん) 江戸新田(えどしんでん) 納場新田(のうばしんでん) 寺崎新田(てらさきしんでん) 高田新田(たかだしんでん) 手堤新田(てづつみしんでん) 大笹新田(おおざさしんでん) 橋場美新田(はしばみしんでん) 先後新田(まつのちしんでん) 総数 [単位:

倉渕村

新町、群馬町、箕郷町とともに高崎市へ編入される。 廃止時の村長:市川平治 林業が盛ん。 みょうが・トマト・ほうれん草、なめこ・しいたけ・お米(はんでえ米)・お酒(大盃・牧野酒造) 横須賀市(神奈川県) 1981年(昭和56年)12月14日 - 友好都市提携 横須賀製鉄所をつくるにあたり尽力した小栗忠順の縁。倉渕村

酒倉村

酒倉村(さかぐらむら)は、かつて岐阜県加茂郡にあった村である。 現在の加茂郡坂祝町酒倉などに該当する。 1889年(明治22年)7月1日 - 町村制により、酒倉村が発足。 1897年(明治30年)4月1日 - 深田村、勝山村、深萱村、大針村、黒岩村、取組村と合併し、坂祝村が発足。同日酒倉村は廃止。 坂祝神社

玄倉村

玄倉村(くろくらむら)は、神奈川県足柄上郡に存在した村。現在の山北町北東部に位置した。 山 : 日影山、檜岳、雨山、鍋割山、塔ノ岳、丹沢山、蛭ヶ岳、檜洞丸、大室山、加入道山 川 : 玄倉川 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制の施行により、玄倉村が単独村制。中川村、世附

梯子

はしご。

梯子

(1)高い所へ登るための道具。 二本の長い材に足掛かりとなる横木を何本もとりつけたもの。 (2)階段。 きざはし。 (3)(比喩的に)ある目標に至るまでの過程・段階。 (4)「梯子酒」の略。 「何軒も~をする」 <i>~を外(ハズ)される</i> 高い地位や主導的立場に座らされたあげく, 仲間や味方が態度を変えたために孤立する。

梯形

台形(ダイケイ)の旧称。

階梯

〔階段の意〕 (1)物事を学ぶ段階。 また, 物事の発展の過程。 (2)学問・芸能の手引き。 「仏語~」 (3)体操器具の一。 斜めに立てかけたはしご。 また, それを使って行う体操。

舷梯

乗船・下船の時に, 舷側にとりつけるはしご。 ふなばしご。 船側はしご。 タラップ。

雲梯

(1)中国で, 城を攻めるときに用いた長いはしご。 (2)体育・遊戯用具の一。 金属管製のはしごの両端に支柱を立てて水平に支えたもの。 支柱のない円弧状のものもある。 懸垂して渡る。 くもばしご。

索梯

なわばしご。 つなばしご。

梯団

軍隊区分の一。 大兵団を便宜上数個の部隊に分けた時の各部隊。

梯川

古くは大川と呼ばれたが、前田利常が小松城に入城したのち、寛永17年(1640年)に既にあった舟橋をより堅固な橋に架け替えた。この橋は川の増水時に橋板を増し、平水時には橋板を減らし、洪水を予見したときには橋板を外して舟の流出を防ぐ仕組みを取っていたため、「かけ橋」(梯)と名付けられた。のちに川も橋の名前を取り、「梯川」と呼ばれた。

梯儁

けられたのは240年となった。魏は、帯方太守の弓遵・建中校尉の梯儁などを倭国に遣わし、詔書・印綬を奉じて、倭国に詣り、倭王に拝仮し、并びに詔を齎し、金帛・錦罽・刀・鏡・采物を賜った。 ^ a b c 藤井勝彦『邪馬台国 古代日本誕生の謎』新紀元社、2012年5月23日、354頁。ISBN 4775310259。