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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

個体

[こたい]
(1)〔哲〕 それ自身の性質や規定をもって, 他とは区別される単一固有の独自の存在。 普遍(類や種)と対立する。 個物。 個人。
(2)〔生物〕 一つの独立した生物体。 通常, 細分することのできない一つの体をもち, 生殖・運動などの生命現象を営むことのできる構造と機能をもつ。
→ 群体

คำที่เกี่ยวข้อง

個体群

関係により個体が単独で(互いに距離をとって)存在することもあれば、互いに誘引し合って集団を作る場合もある。後者ではその集団を認識しやすいが、前者では直感的に把握しにくい。しかし、少なくとも生殖に関しては同一地域の同一種の個体は互いに関係を持たねばならないから、それらが潜在的には関係を持ち合う集団であると見なすことが出来る。

超個体

、まるで一つの個体であるかのように振る舞う生物の集団のことである。通常、同種で構成される個体群やコロニー[要曖昧さ回避]をさすが、異種集団を超個体と見なすこともある。 一般的に社会性昆虫の社会集団を意味し、分業体制が高度に築かれており、個体はその集団から離れて長時間生き残ることができない。例として

個体識別

標識法とも言う。それぞれの個体に何等かの標識を人為的につけ、それによって個体を識別する方法である。無理やり取り付けるのであるから、その前にその個体を捕まえなければならない。したがって、以下のことに注意しなければならない。 標識がその生物の生活の負担にならないかどうか。 標識

メタ個体群

メタ個体群(めたこたいぐん)とは、局所的集団(パッチ)が多数集まり、それぞれの局所的集団は生成と消滅を繰り返しながらも存続している個体群モデルのことである。 パッチはソースとシンクに分けられる。ソースパッチ内では個体の絶滅率よりも出生率が上回り、移入率よりも移出率が上回っている。シンクパッチではそれ

個個

一つ一つ。 おのおの。 ひとりひとり。 「~に検討する」「~別々の問題」

個体数推定

塊数の変化を微分方程式で表すことができる。加入と消失が平衡状態になっていると仮定することである瞬間に環境に存在する糞塊の量を示すことができ、個体あたりの糞の排出量を飼育実験によって、また糞塊の平均寿命を実験的に求め、さらに糞塊の発見率を小地域の精査によって求めれば、調査地域全体から見出された糞塊数の

個

※一※ (名) ひとりの人。 自分自身。 「~としての認識」 ※二※ (接尾) 助数詞。 物の数を数えるのに用いる。 「みかん三~」

個

助数詞。 和語の数詞に付いて, 物の数を数えるのに用いる。 年齢を表すこともある。 「一~」「二~多い」「三~になった」 〔現在では, 「ひと(一)」から「ここの(九)」までの数詞に付くだけであるが, 古くは, 「もも(百)」「いお(五百)」などにも付いた〕

個

和語の数詞に付いて, 物を数えるのに用いる。 連濁によって「ぢ」となることもある。 「鮑玉五百(イオ)~もがも/万葉 4101」 → じ(接尾) → つ(接尾)

個

助数詞。 漢語の数詞に付いて, 物事を数えるのに用いる。 普通, さらに漢語の名詞に続いて用いられる。 「三~月」「五~条」 〔「个」の代わりに片仮名「ケ」も用いられる〕

個体群生態学

個体群生態学(こたいぐんせいたいがく、英語:population ecology)とは、個体群を研究対象とする生態学である。 一種類の生物を対象とすることで、種生態学と共通するが、種生態学が広くその種の性質や、分布や行動を研究対象にするのに対して、個体群生態学は特定地域の個体全体を対象に、個体

個体群動態論

個体群動態論 (こたいぐんどうたいろん、英語: population dynamics) は、生物の個体群の大きさ(個体数や生物量、密度)の時間的・空間的変動の様子を研究する分野。個体群動態学とも呼ばれる。個体群生態学における一分科であり、なおかつ個体群生態学の主要部分でもある。 個体群

個人的な体験

『個人的な体験』(こじんてきなたいけん)は、大江健三郎の小説。1964年(昭和39年)に新潮社より発行された。本書は第11回新潮社文学賞を受賞している。 大江健三郎の長男大江光が脳瘤(脳ヘルニア)のある障害者であり、その実体験をもとに、長男の誕生後間もなく書いた作品である。主人公は、脳瘤とおそらくそ

個体識別番号

理者等の義務づけが強化され、また、2004年(平成16年)12月からは牛肉の流通過程においても個体識別番号の伝達、記録等の仕組みが構築されている。 畜主は、牛の出生と同時に耳に個体識別番号が書かれたタグを装着し、装着した番号を個体識別センター(家畜改良センター)に報告する義務がある。

別個

(1)他と切り離された別のものである・こと(さま)。 「それとこれとは全く~のものだ」「~の立場に立つ」「幼いとはいえ親とは~の人格だ」 (2)一つ一つ分離している・こと(さま)。 「~に会見する」「それぞれに~の条件がある」

個別

一つ一つ。 一人一人。 また, それぞれを別々に扱うこと。 一個ごと。 「生徒を~に指導する」

個所

※一※ (名) 限定された特定の部分・場所。 「読めない~がある」 ※二※ (接尾) (「か所」「ケ所」とも書く)助数詞。 数を表す漢語に付いて, 特定の部分や場所を数えるのに用いる。 「二, 三~誤りがある」

個性

個人・個物を他の人・物から区別しうるような, 固有の特性。 パーソナリティー。 「強烈な~をもった作品」「~を発揮する」

個室

ひとり用の部屋。 また, ひとりだけで用いる部屋。