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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

倣書

[ほうしょ]
ある書作品や, ある作家の書風によって, 新たに詩文を書くこと。 また, その作品。 書を学ぶ上で, 臨書から創作への段階として重視される。

คำที่เกี่ยวข้อง

摸倣

「もほう(模倣)」に同じ。 「衣冠の制中古唐制に~せしより流て/新聞雑誌 12」

模倣

まねること。 にせること。 「生活様式を~する」「西欧芸術の単なる~にすぎない」

模倣

「もほう(模倣)」に同じ。 「衣冠の制中古唐制に~せしより流て/新聞雑誌 12」

摸倣

まねること。 にせること。 「生活様式を~する」「西欧芸術の単なる~にすぎない」

倣う

(1)あることを手本として同様に行う。 まねる。 「前例に~・う」「イギリスに~・った制度」 (2)何度も繰り返して, それが習慣になっている。 なれている。 「をのこも(船旅ヲ)~・はむはいとも心細し/土左」「さる御用意は~・はせ給へれば/大鏡(道隆)」 (3)慣れ親しむ。 「使はるる人々も年頃~・ひて/竹取」 ︱慣用︱ 顰(ヒソ)みに~/右へ倣え

模倣犯

模倣する。 犯人への対抗意識から、あえて同じ手口を使用する(シリアルキラーに見られる傾向)。 報道内容に触発されて類似の犯行に及ぶ。 (既に犯行の準備が行われている段階で)報道内容を参考にして手順などを変更する。 等が考えられるが、主に1、2のケースが模倣犯とされる。

模倣品

権利侵害とは 政府模倣品・海賊版対策総合窓口 ^ a b 外務省: わかる!国際情勢 Vol.16 模倣品・海賊版を取り締まれ! ~現状と模造品・海賊版拡散防止条約(ACTA)構想[リンク切れ] ^ 2008年度 模倣被害調査報告書 (PDF) [リンク切れ] 特許庁 コピー商品 模造品 贋金 模倣品対策 -

模倣宝石

模倣宝石(もほうほうせき)とは、天然の宝石や貴石をまねて製造された素材のことである。合成宝石(人工宝石)、人造宝石、模造宝石に大別される。天然の宝石や貴石に比べて価格が安い。 synthetic(artificial), Lab-Createdとも表記され、科学的に合成された宝石である。天然宝石

キリストに倣いて

『キリストに倣いて』(キリストにならいて、De imitatione Christi)は、トマス・ア・ケンピスによって書かれた本である。「第二の福音書」「中世の最高の信心書」とも言われ、聖書に次いでカトリックのクリスチャンの霊的修練の書として識字階級に広く読まれ、親しまれて

模倣犯 (小説)

『模倣犯』(もほうはん)は、宮部みゆきによる長編小説。2001年11月、第55回毎日出版文化賞特別賞受賞。2002年芸術選奨文部科学大臣賞文学部門受賞。 1995年11月から1999年10月まで『週刊ポスト』に連載され、その後加筆改稿を経て、2001年3月21日に小学館から単行本(上下巻)が刊行さ

通模倣様式

ポータル クラシック音楽 通模倣様式(つうもほうようしき、独: durchimitierender Stil)は、ルネサンス音楽期における作曲技法。歌詞を複数の節に分割して各々の節に動機を与え、「通模倣」(独: Druchimitation, 英: through imitation, pervading

模倣の人生

1点、批評家の一致した見解は「『模倣の人生』は必ずしも巧妙ではないが、心の琴線に触れる時であっても、この社会派メロドラマはジム・クロウ時代の人種的タブーを効果的に追求している。」となっている。 Metacriticによれば、7件の評論の全てが高評価で、平均点は100点満点中72点となっている。

書

(1)文字を書いたもの。 (ア)手紙。 書状。 「~を通わす」(イ)書物。 ほん。 「~よむつき日, かさねつつ」(ウ)書類。 文書。 「大殿油(オオトナブラ)近くて~どもなど見給ふついでに/源氏(帚木)」 (2)学問。 特に, 漢学。 「~の道のおぼつかなくおぼし召さるる事どもなど/源氏(賢木)」 (3)漢詩。 「みな探韻賜はりて, ~作り給ふ/源氏(花宴)」 <i>~はやりたし書く手は持たず</i> 字が書けないので, 恋文を書き送れないし, だからといって恥ずかしくて代筆もたのめない。 無筆な遊女が嘆いているさま。

書

(1) 文字を書くこと。 また, 書き方, 書いた文字。 「定家の~」「~を習う」 (2) 文字を素材とした造形芸術。 「~の展覧会」 (3) 書き記したもの。 書物。 文書。 「万巻の~を読破する」 (4) 手紙。 「~を呈す」 (5)「書経(シヨキヨウ)」の略。 <i>~は以(モツ)て姓名(セイメイ)を記(キ)するに足(タ)るのみ</i> 〔史記(項羽本紀)〕 書は自分の名を記すことができれば十分で, 深く学ぶ必要はない。 〔項羽に対して叔父が言った言葉。 学問よりも兵法を学ぶほうが天下を取る早道だという意〕 <i>~を校(コウ)するは塵(チリ)を掃(ハラ)うが如(ゴト)し</i> 〔夢渓筆談〕 塵がはらい尽くせないように, 書物は, 何度校合しても誤脱があって完全ということがない。 <i>~を信(シン)ずれば則(スナワ)ち書なきに如(シ)かず</i> ⇒ ことごとく書を信ずれば則ち書なきに如かず(「ことごとく」の句項目)

聖書注解書

聖書注解書(せいしょちゅうかいしょ、Biblical Commentary)は聖書の本文に注釈をつけて説明した書物である。聖書を研究したり、牧師などの説教者が説教を作る時に読まれる。専門的に一語一語の意味を詳しく説明したものから、分かりやすく書かれた聖書講解書までさまざまなレベルのものがある。

書鰓と書肺

なって配置される付属肢の一部である。古典的にはそれぞれ鰓書(さいしょ、えらしょ、gill-book)・肺書(はいしょ、lung-book)とも呼ばれる。 名に表れるように、書鰓と書肺はそれぞれ鰓と肺のように機能する呼吸器で、書物のように畳んだ複数の平たい構造体でできている。この構造体はラメラ(lam

書林

書林(しょりん) 書店 書物問屋 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。

ハバクク書

著者についての伝記的情報は不明。『ハバクク書』には「預言者」とのみ記されている。文体と内容から、エルサレム神殿に所属する預言者であった可能性が推測されている。『ハバクク書』3章は楽器の伴奏を伴う典礼上の祈祷として書かれており、ここからハバククも竪琴等を奏しながら祈祷を行う神殿付きの預言者であることが示唆されるとする。ハバクク

条書

条書(じょうしょ・条目(じょうもく))とは、武家が主に領民に対して一方的な命令を交付する際に用いた箇条書からなる文書。 鎌倉時代よりこうした形式の文書が見られるが、戦国時代に入ると、戦国大名が家臣や領民に法令や軍事命令を強制・徹底させるためにこの形式を用い、江戸時代の幕藩体制下でもしばしば見られた。