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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

入定

[にゅうじょう]
〔仏〕
(1)禅定(ゼンジヨウ)の境地にはいること。
⇔ 出定
(2)高僧・聖者が死ぬこと。 入滅。

คำที่เกี่ยวข้อง

定期入れ

定期入れ(ていきいれ)は、鉄道・バス・船舶などに乗車(乗船)する際に携行する定期乗車券(定期券)を収納するための入れ物である。パスケース(英:commuter pass。pass caseは和製英語)やカードケース(英:Card case)とも呼ばれる。 定期券は改札口を通過する際や乗降時など、係員に提示するため、もしく

入来院定勝

入来院 定勝(いりきいん さだかつ)は、江戸時代中期の薩摩藩士。父は島津継豊。入来院氏24代当主。家格一所持。石高2662石。 父の島津継豊は強度の疝癪による目まいに悩まされ、享保21年(1736年)に江戸に参勤した後帰国できず、翌元文2年(1737年)に在府の願いを幕府に出して許可され、以後12年

J1参入決定戦

J1参入決定戦(J1さんにゅうけっていせん)は、1999年に日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)が2部制を導入するのに合わせ、Jリーグ ディビジョン1(J1)とJリーグ ディビジョン2(J2)のクラブを振り分けるために1998年11月から12月まで実施されたトーナメント戦。 Jリーグ公式記録サイト「J

入

助数詞。 布を染めるとき, 染料に浸す度数を数えるのに用いる。 古くは, 酒の醸造のとき, 酒を醸(カ)む度数にもいう。 「千~(チシオ)」「紅の八~の衣/万葉2623」「船ごとに其の八~折の酒を盛りて/古事記(上訓)」

大学入学資格検定

大学入学資格検定(だいがくにゅうがくしかくけんてい、英語: University Entrance Qualification Examination)とは、2004年度(平成16年度)以前の日本で実施されていた、日本の大学に入学する学力の有無を判定し、試験合格者は高校卒業者と同等の資格が得られる国

指定入院医療機関

関連法令 心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者の医療及び観察等に関する法律(医療観察法) 鑑定入院 指定通院医療機関 刑法 (日本) - 第39条など 刑事訴訟法 不起訴 無罪 精神科 医療観察制度 - 法務省保護局 心神喪失者等医療観察法 - 厚生労働省 表示 編集

パソコン入力スピード認定試験

パソコン入力スピード認定試験(パソコンにゅうりょくスピードにんていしけん)は、全国商業高等学校協会が主催していた検定試験である(平成25年度に全商ビジネス文書実務検定に統合)。 受験資格:特になし。ただし、主な対象は商業高校生。 試験日:2月第3日曜日、7月第2日曜日、10月第2日曜日、12月第2日曜日

入谷出入口

(入口2車線、出口1車線)から直進で本線につながる構造である。至近で言問通りと交差しているが、流出路は右左折禁止となっているため、当出口で流出して言問通りへ入ることはできない。言問通りから右左折で当入口を利用することは可能。 言問通り(東京都道319号環状三号線) 清洲橋通り 入谷駅 鶯谷駅 オンダ本社

林朴入門入

1705年(宝永2年)七段時に、井上道節因碩の計らいで三世林玄悦門入の養子となり、林因竹を名乗る。同年御城碁に初出仕、井上因節に先番3目勝。またこの時は安井仙角と本因坊道知の最初の先相先での対局もあり、下打ちの際に翌朝の終局まで同席して、道知1目勝の結果を後見の道節に伝える役を果たした。翌1706年に玄悦が隠居して家督を相続し、四世林門入となる。

定

暦注の十二直の一。 建築・結婚などに吉, 訴訟・旅行などに凶という日。

定

※一※ (名) (1)決めたこと。 約束。 「二月ならば末代欠き申すまじき由, ~申ししあひだ/申楽談儀」 (2)そうなるに決まっていること。 必然のこと。 必定。 「案の~」「二とせあまりにすつきりとないが~なり/浮世草子・置土産 2」 (3)本当のこと。 真実。 「いやいや, 確か無いと聞いたが, 有るが~か/狂言記・佐渡狐」 (4)弓の弦の中央の矢はずをかける所。 麻を巻き少し太くしてある。 探(サグ)り。 「張り候ひて, そとす引をして, ~にて弦音一度, ~より上にて一度/今川大双紙」 (5)〔仏〕 〔梵 samādhi〕 意識を一定の対象に集中させることで体験される宗教的精神状態。 宗教的な瞑想状態の一種。 三昧(サンマイ)。 ⇔ 散 (6)(形式名詞) (ア)ありさま。 ようす。 状態。 「うるはしく装束きて, 冠・老懸などあるべき~にしければ/宇治拾遺 15」(イ)程度。 範囲。 「大矢と申す~のものの, 十五束に劣つて引くは候はず/平家 5」 (7)(接続助詞的に用いて)…といっても。 …とはいうものの。 「大名一人と申すは, 勢の少ない~, 五百騎に劣るは候はず/平家 5」 ※二※ (副) 確かに。 きっと。 「やい, ~言ふか。 も一祷(イノリ)ぞ祷つたり/狂言記・柿山伏」 <i>~に入(イ)・る</i> 禅定に入る。 入定する。 「先づ一七日の間~・り/太平記 12」

特定石油製品輸入暫定措置法

特定石油製品輸入暫定措置法(とくていせきゆせいひんゆにゅうざんていそちほう)、略して「特石法」(とくせきほう)とは、IEA(国際エネルギー機関)の石油製品(ガソリン、灯油、軽油の3油種)の輸入自由化要求に対応して、国内石油業者を保護するため1985年(昭和60年)12月20日に公布され、1986年

入格

入格(にゅうかく、英語: Illative)とは、「の中へ」を表現する格である。独立の格としてはウラル語族のうちフィンランド語やハンガリー語などにあり、広い意味で「処格」と呼ばれる格の一種である。 例:「家」→「家の中へ」 ハンガリー語 ház → házba エストニア語 maja → majasse

入稿

(1)出版社が原稿を組版所へ渡すこと。 (2)出版社が著者から原稿を入手すること。

入信

信仰の道にはいること。 また, ある特定の教団の教えに従い, 信者としてその教団に所属すること。 「キリスト教に~する」

立入

姓氏の一。

立入

姓氏の一。

口入

⇒ くにゅう(口入)

入線

(1)始発駅で, 列車が指定された番線にはいること。 「終列車が~する」 (2)競馬で, 競走馬がゴール-ラインに到達すること。