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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

八戸義顔

雄に報告している。宝暦5年(1755年)から宝暦7年(1757年)にかけての宝暦の飢饉で、遠野領内でも多くの餓死者を出し、領民救済のために蔵を開いて施米を行った。 宝暦9年(1759年)藩主利雄に盛岡城城代家老を命じられた。宝暦10年(1760年)2月、藩主利雄の名代として、将軍徳川家重の左大臣叙任

คำที่เกี่ยวข้อง

八戸怡顔

文化3年(1806年)白河藩主松平定信の依頼で、「集古十種」作成のために、八戸家に代々伝わる後醍醐天皇が着用した「黒札花色威胴丸之鎧」絵図を作成し提出。文化4年(1807年)8月、定信家臣が派遣され、改めて絵図を作成するのに協力した。文化5年(1808年)2月に、そ

八戸義論

されていたが2月に疱瘡に罹り、5月21日死去。享年18。6月7日、遠野大慈寺に葬られた。 詩文を作るのが巧みで、親交のある盛岡聖寿寺住職匡道の漢詩に和韻した。 ^ a b c 遠野南部家物語 ^ a b c d 遠野市史第2巻P21 ^ 遠野史叢P45 巌手県教育会上閉伊郡部会編『上閉伊郡志』 - 国立国会図書館デジタルコレクション

八戸義長

火消役を命じられ、老齢の重信に代わってこれを務めた。 天和3年(1683年)に弟の義也が死去し、その跡を継いだ竹之助が天和4年(1684年)に夭折したため、附馬牛八戸家の家督を正室連の弟で北宣継次男伝之助(義謀)が相続し、附馬牛八戸家の知行2000石の内1000石が本家に返還された。 元禄元年(1688年)6月28日死去。享年48。

八戸

水田を開くのに便利なところがやとである。 八戸ダム - 八戸川第二発電所は、八戸ダム直下において昭和51年4月に運転開始した発電所で、八戸ダムの常時満水位からの最大有効落差30mを利用して、最大使用水量10.0m3/s、最大出力2,500kWの発電をしている。 八戸 (佐賀市) - 佐賀県佐賀市の地名「やえ」。

ヴァンラーレ八戸

ヴァンラーレ八戸FC(ヴァンラーレはちのへエフシー、伊: Vanraure Hachinohe Football Club、ヴァンラーレ八戸フットボールクラブ)は、日本の青森県八戸市、十和田市、五戸町、三戸町、階上町、田子町、南部町、おいらせ町、新郷村、三沢市、七戸町、六戸町、東北町、横浜町、野辺

八戸弁

例1) 「さっき言ったっきゃな」 (さっき言ったでしょ) ~たっけ、~たっけぁ、~たっきゃ 「~したら」という意味である。 例1) 「朝起きたっきゃ、喉痛ぇじゃ」 (朝起きたら、喉が痛いよ) ~ごった 「~だと思う」という推測の意味である。 例1) 「よなが、雨降るごった」 (夜中、雨が降ると思う) ~たって

八戸駅

八戸駅(はちのへえき)は、青森県八戸市大字尻内町字館田(たてだ)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・青い森鉄道の駅である。 JR東日本の東北新幹線と八戸線、青い森鉄道の青い森鉄道線が乗り入れており、接続駅となっている。なお、日本最東端の新幹線駅であり、北海道新幹線の終点予定駅である札幌駅よりも東に位置する。

八戸ブックセンター

書会が開催されていない通常時もアルコール類も含めドリンクを購入できるため、利用客はドリンクを購入すれば利用できる。 三浦哲郎の文机をレプリカとして再現。一般利用者も読書机として利用可能。なお実物は八戸市立図書館に展示されており、貴重な資料であるため、利用することはできない。

八戸町

八戸水力電気会社軌道 - 八戸水力電気による八戸町-小中野町間の路面電車(実現に至らず) 新開座 - 八戸町鍛冶町にあった映画館 錦座 - 廿八日町にあった劇場 於多福座 - 大澤多門が創立。現在の長者山新羅神社付近にあった。 『明治・大正の八戸市街図と三戸郡誌』八戸市、2002 『はちのへ市史研究第2号』八戸市、2004

八戸線

乙供駅 - 上北町駅 - 三沢駅 - 陸奥市川駅 - 八戸駅 - 本八戸駅 - 陸奥湊駅 - 鮫駅。 ※大湊線内の停車駅は「しもきた」を参照。 1981年(昭和56年)7月 「たねさし」の運行区間を盛岡駅 - 久慈駅間に延長。以降1991年(平成3年)までの夏季に運転。 1984年(昭和59年)3月31日

八戸藩

盛岡藩も参照。 領内の行政区分は盛岡藩と同様に「通制」を用い、勘定頭が代官を指揮して民政の当たる。各区域には各2名ずつ代官が置かれていたが、領外(飛地)の志和については4名に増員された。 八戸城 柳間 (安政2年(1855年)以前) 大広間 (安政2年以降)

八戸ラピア

1番のりば ピアドゥ経由 ■[F4] ピアドゥ(八戸営業所)行き(税務署前・ピアドゥ イトーヨーカドー前・年金事務所前・本八戸駅・十六日町・新荒町経由) [7] ピアドゥ(行先表示は「[7] ラピア・ピアドゥ」:税務署前経由ピアドゥ イトーヨーカドー前行き・ピアドゥ折り返しによる循環)

八戸市

八戸学院大学短期大学部 国立・独立行政法人 八戸工業高等専門学校 県立(五十音順) 八戸北高等学校 八戸工業高等学校 八戸高等学校 八戸商業高等学校 八戸水産高等学校 八戸中央高等学校 八戸西高等学校 八戸東高等学校 北斗高等学校八戸分室 ※:以下は廃校。 八戸北高等学校南郷校舎(2017年・八戸北高等学校に統合)

八戸ジャンクション

八戸ジャンクション(はちのへジャンクション)は、八戸自動車道・三陸沿岸道路(八戸久慈自動車道)を接続するジャンクションである。八戸久慈自動車道の本線料金所である八戸ジャンクション (JCT) 料金所を併設する。 安代JCT方面、八戸IC方面、八戸北IC・百石道路方面、八戸是川IC・階上IC方面の4方

八戸亮

アニメイト・コンシェルジュ - 紅城ルチル 役 華麗なるスパイ 第4話(2009年、日本テレビ) - 光司 役 歌セラ 第1回「男たち」・第4回「解散します!ザ・ハーツ」・第12回「ふぞろいの妊婦たち」(2010年、TUY・TBC・HBCほか) 月曜ゴールデン 狩矢警部シリーズ9 坂本龍馬殺人事件(2010年11月15日、TBS)

八戸氏

政義の家督は子・八戸直栄が継ぎ、そのあとは直栄弟・八戸直政が婿養子となった。しかし直政は、越後高田の松平忠輝のもとへ南部藩の使者として赴いた際に急病で死去してしまった。この断絶の危機に対し、直栄の娘で直政未亡人・清心尼が家督を継ぎ、跡継ぎには一族の新田政広の子・直義を婿養子に迎えて

八戸ニュータウン

2002年に住居表示が実施され、北白山台(1丁目から4丁目)、東白山台(1丁目から4丁目)、南白山台(1丁目から3丁目)の西白山台(1丁目から6丁目)の4町に分けられている。それ以前はそれぞれ根城、沢里、坂牛、田面木の一部に含まれていた。 北白山台は、ニュータウン北部の地域で、2017年現在583世帯、1

八戸港

八戸市制施行 八戸港に改称 1951年 重要港湾に指定 1925年 出入国管理及び難民認定法に基づき出入港に指定 1939年 貿易港として開港指定 函館税関八戸税関支署設置 八戸港修築計画策定 1956年 河原木地区に臨海工業用地完成 1960年 チリ地震による被害を受ける 1964年 新産業都市に八戸地区指定

顔

(1)頭部の前面。 目・鼻・口などがある部分。 「~を洗う」「~を見合わせる」 (2)({(1)}によって表される)人。 「見なれない~」 (3)顔かたち。 顔だち。 「美しい~」 (4)心の動きが表れた, 顔の様子。 (ア)表情。 「喜ぶ~が見たい」「~を曇らせる」「何くわぬ~」(イ)態度。 「大きな~をするな」 (5)その人のもつ評判・信用など。 (ア)知名度。 「~の売れた役者」(イ)影響力・勢力(がある人)。 「このあたりではちょいとした~だ」(ウ)面目。 名誉。 「~にかかわる」「合わせる~がない」「私の~が丸つぶれだ」 (6)その背後にあるものの代表となる人や事柄。 「業界の~」「受付は会社の~だ」 (7)物事のある一面。 「大都会の知られざる~」 → がお(顔) <i>~が売・れる</i> 世間に広く知られる。 有名になる。 顔ききになる。 「テレビで~・れている」 <i>~が利(キ)・く</i> 信用や権力があって, 相手に便宜をはかってもらうことができる。 <i>~が揃(ソロ)・う</i> 出席するはずの人がみんな出てくる。 「~・ったところで会議を始めよう」 <i>~が立・つ</i> 面目が立つ。 <i>~が潰(ツブ)・れる</i> 名誉を傷つけられる。 面目が潰れる。 <i>~が広・い</i> 交際範囲が広くて多方面に知人が多い。 <i>~から火が出る</i> 大変恥ずかしくて, 上気して顔が真っ赤になる。 「~出るほど恥ずかしい」 <i>~に書いてあ・る</i> 言わなくても, 表情から読みとれる。 <i>~に出る</i> 感情・気持ちや体調などが, 表情に現れる。 <i>~に泥(ドロ)を塗(ヌ)・る</i> 恥をかかせる。 面目を失わせる。 顔を汚(ヨゴ)す。 「よくもおれの~・ったな」 <i>~に紅葉(モミジ)を散ら・す</i> (女性などが)恥ずかしさのために顔を赤くする。 <i>~を合わ・せる</i> (1)会う。 「毎日~・せている」 (2)(試合などで)対戦する。 (3)(「顔を合わせられない」の形で)面目なくて会えない。 顔が合わせられない。 <i>~を売・る</i> 広く世間に知られるようにする。 「毎月の例会で~・っておく」 <i>~を貸・す</i> 頼まれて人に会ったり人前に出たりすることのぞんざいな言い方。 「ちょっと~・してくれ」 <i>~を拵(コシラ)・える</i> 化粧をする。 顔を作る。 <i>~を揃(ソロ)・える</i> (主要な人物がみな)集まる。 「各界の新鋭が~・える」 <i>~を出・す</i> (1)隠れていたものが現れ出る。 「お日さまが~・す」 (2)会合などに出席する。 (3)人の家を訪ねる。 <i>~を立・てる</i> その人の面目を失わせないようにする。 「ここは先輩の~・てて我慢してくれ」 <i>~を作・る</i> (1)化粧をする。 (2)無理に表情を作る。 <i>~を繋(ツナ)・ぐ</i> 顔出しをして, 知り合いとしてのつながりが切れないようにする。 「~・ぐために出席する」 <i>~を潰(ツブ)・す</i> その人の面目を失わせる。 <i>~を直・す</i> くずれた化粧を整える。 <i>~を振・る</i> 不承知の意を示すために首を横に振る。 <i>~を見・せる</i> 「顔を出す」に同じ。 <i>~を汚(ヨゴ)・す</i> 「顔に泥(ドロ)を塗(ヌ)る」に同じ。