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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

六分儀

視準エラー これは、望遠鏡か単眼鏡が六分儀の平面に平行でないときに発生する。これを確認するには、90度以上離れた2つの星を観測する必要がある。2つの星を視野の左右どちらかに合わせる。六分儀を少し動かして、星が視野の反対側に移動するようにする。もしそれらが分離した場合、視準

คำที่เกี่ยวข้อง

六分儀座

〔(ラテン) Sextans〕 獅子座(シシザ)の南にある星座。 四月下旬に南中する。

六分

新潟市 > 西蒲区 > 六分 六分(ろくぶ)は、新潟県新潟市西蒲区の大字。郵便番号は950-1322。 1889年(明治22年)から現在の大字。中ノ口川上流左岸に位置する。もとは江戸時代から1889年(明治22年)まであった六分村の区域の一部。 北から東回り順に、以下の町字と隣接する。 針ケ曽根

八分儀

八分儀(はちぶんぎ、Octant)は天体や物標の高度、水平方向の角度を測るための道具。測量や航海に用いられ、弧が45°(360°の八分の一)であるところからこの名がついた。測定には平面鏡の反射を利用しており、45°の弧に90°までの目盛りが書き込まれている。 この機器にちなんだ、はちぶんぎ座という星座がある。

六分駅

六分駅(ろくぶえき)は、かつて新潟県西蒲原郡中之口村大字六分(現新潟市西蒲区六分)にあった新潟交通電車線の駅である。 1993年の廃止時まで燕駅と当駅の折り返し列車が多数設定されていたほか、夜間停泊する列車(白山前または東関屋発当駅止まりの最終列車と、翌日の当駅始発白山前または東関屋行き初列車)も設定されていた。

儀

※一※ (名) (1)儀式。 典礼。 「結婚の~」「大葬の~」 (2)ことがら。 こと。 形式名詞的な用法。 「その~ばかりはお許しください」「唯今参る事余の~にあらず/謡曲・仲光」 ※二※ (接尾) 人名や人代名詞などに付いて, 「…こと」「…に関しては」の意を表す。 手紙文や通知・通達の文書などで用いる。 「私~, この度恩師夫妻の媒酌により…」「その方(ホウ)~」

十六分音符

十六分音符(じゅうろくぶおんぷ、アメリカ英語:sixteenth note、イギリス英語:semiquaver)は、八分音符の半分の長さで演奏される音符。15世紀の記譜法に初めて見られる定量記譜法におけるsemifusaに相当する(Morehen and Rastall 2001)。 16分音符

六処分別経

経蔵 (パーリ) > 中部 (パーリ) > 六処分別経 『六処分別経』(ろくしょふんべつきょう、巴: Saḷāyatana-vibhaṅga-sutta, サラーヤタナ・ヴィバンガ・スッタ)とは、パーリ仏典経蔵中部に収録されている第137経。『分別六処経』(ふんべつろくしょきょう)とも。

儀礼

(1)一定の形式にのっとった規律ある行為・礼法。 礼儀。 礼式。 「外交~上必要な手続き」 (2)聖なるものとかかわる慣習的・宗教的行為。 「通過~」

仗儀

⇒ 陣(ジン)の定

容儀

(1)礼儀にかなった姿や態度。 「~を正す」 (2)顔だち。 「其~次第に男のかたより金銀とるはずの事なるべし/浮世草子・一代女 3」

五儀

(1)五つの爵位(シヤクイ)。 公・侯・伯・子・男の五つ。 (2)五つの人品。 聖人・賢人・君子・士人・庸人の五つ。

盛儀

盛大な儀式。 「戴冠式の~」

役儀

(1)役目。 つとめ。 「大名の家来によき~を勤る者あれば/学問ノススメ(諭吉)」 (2)租税。 課役。

密儀

ある資格をもった者だけが参加することのできる秘密の儀式。 また, その資格を与えるために行う秘密の儀式。 密儀を中心とする宗教は密儀宗教と呼ばれ, オルフェウス教・エレウシス秘儀などがある。 秘儀。

葬儀

死者をほうむる儀式。 葬式。

公儀

(1)おもてむき。 おおやけごと。 「是は心中の憤りにて~に出だすべき咎にもあらず/太平記 39」 (2)朝廷・幕府・役所など, 政治を行う機関。 また, 民を支配している人。 お上。 「~隠密」 (3)世の中。 世間。 「せがれより~を広う見覚えて/大句数」

行儀

(1)作法にかなうかどうかという点から見た立ち居振る舞い。 「~が悪い」「~良くしていなさい」「~を知らない」 (2)おこない。 しわざ。 したこと。 「見限りはてた旦那殿, 悉皆盗人の~か/浄瑠璃・大経師(上)」 (3)〔仏〕 法会や修法の定められた方式。 「聖(ヒジリ)が~を見給へば/平家 10」

両儀

〔易経(繋辞上)〕 太極から生じた二つの対立物。 陰と陽。 また, 天と地。

嗷儀

(1)多数で, 無理を言い張ること。 「三塔~を以て谷々の講演をうち止め/太平記 15」 (2)力ずくですること。 暴力。 乱暴。 「いかにも生かじものを。 ~にてこそいかめ/宇治拾遺2」