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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

兵児帯

[へこおび]
〔兵児の締めた帯の意〕
男性・子供の締めるしごき帯。
「浴衣に~をしめる」

คำที่เกี่ยวข้อง

児島善兵衛

上州佐位郡阿弥大寺村(現 群馬県伊勢崎市阿弥陀寺町 日光例幣使街道)にて賊 内藤右金太は大刀を抜て抵抗し、吉川信将は右手巨指を切り落とす大怪我を追うが、児島や五十嵐金弥の助力により、遂に右金太を捕えることができた。その褒賞として公儀白銀若干を賜る。和歌をたしなみ、辰巳庵と号し六十二歳にして没する。

非核兵器地帯

非核兵器地帯(ひかくへいきちたい、英語: nuclear-weapon-free zone、NWFZ)は、核兵器を条約により禁止した地域である。 単に非核地帯(ひかくちたい、英語: Nuclear Free Zone、NFZ)と呼ぶ場合も多いが、より正確には「非核地帯

帯広市児童会館

道帯広市にある社会教育施設。児童文化センターと青少年科学館の機能を併せ持つ施設になっている。 緑ヶ丘公園にあり、児童文化センターには宿泊施設があり、寝食をともにしながら集団生活と生活体験を行う宿泊学習を行っている。また、各種の文化行事・クラブ行事はじめ、子育て支援として木の遊園地・もっくん広場を設置

帯

帯はその上から巻くものとなっているためである。 和装の帯の種類には、次のようなものがある。 女物 丸帯 袋帯 腹合せ帯(昼夜帯、鯨帯) 名古屋帯(九寸名古屋帯) 袋名古屋帯(八寸名古屋帯) 踊帯 単帯 六寸帯 半幅帯 女物の付属品 帯締め 帯留 帯揚げ 帯枕 帯板 男物 角帯 三尺帯 兵児帯(へこおび)

児

※一※ (名) (1)人間や動物から, 生まれ出るもの。 特に, 生まれ出て間もないもの。 ⇔ 親 「~を生む」「腹に~を持った鮭」「犬の~」 〔動物の場合「仔」とも書く〕 (2)まだ一人前になっていない人間。 年少の男女。 「都会の~は体力が劣る」「小さな女の~」 (3)両親の間に生まれた人。 また, 縁組により, その間に生まれたものと同じように養われている人。 ⇔ 親 「~を思う親の心」「伯父夫婦の~になる」 (4)(親しみの気持ちで)若い女性をいう語。 芸子をさす場合もある。 「会社の女の~」「あの店はいい~がそろっている」 (5)キリスト教で, キリストのこと。 みこ。 (6)もととなるものから分かれ出たもの。 また, 従属的なもの。 「竹の~」「元も~もない」「~会社」 (7)愛する人。 また, 親しみを感ずる人。 「はしきやし逢はぬ~故にいたづらに宇治川の瀬に裳裾濡らしつ/万葉2429」「熊白檮(クマカシ)が葉を髻華(ウズ)に挿せその~/古事記(中)」 (8)鳥の卵。 「あてなるもの…かりの~/枕草子 42」 ※二※ (接尾) 上の語との間に促音が入ることもある。 (1)名詞や動詞の連用形に付いて, その仕事をしている人, そのことに当たる人, そのような状態の人, そのためのものなどの意を表す。 「売り~」「売れっ~」「馬~」「振り~」「背負(シヨイ)~」 (2)特に女性のする動作や仕事に付けて, それをする人が若い娘であることを表す。 「踊り~」「お針~」 (3)名詞に付いて, そのような状態・性質の子供である意を表す。 「ひとりっ~」「いじめっ~」「だだっ~」 (4)小さなものに付けて, 愛称とする。 「ひよ~」「ひよっ~」「砂~」 (5)その場所や時代に生まれ育った人であることを表す。 「江戸っ~」「団地っ~」「大正っ~」 (6)女性の名に付けて, それが女子であることを表す。 平安時代以降, 明治の頃までは身分の高い女性の名に用いた。 「花~」「春~」 (7)人に対する親愛の気持ちを表す。 古く人名や人を表す語に付けて, 男女ともに用いた。 「小野妹~」「我妹(ワギモ)~」「背~」 <i>~で子にならぬほととぎす</i> 〔ホトトギスは卵を他の鳥の巣に産みつけてその鳥に育てさせるということから〕 養い子は結局は実の子ではないというたとえ。 <i>~は鎹(カスガイ)</i> 子に対する愛情によって, 夫婦の間が緊密になり, 夫婦の縁がつなぎとめられるということ。 <i>~は三界(サンガイ)の首枷(クビカセ)・(クビツカセ)</i> 〔「三界」はすべての世界の意〕 親は子に対する愛情に引かされて, 一生自由を束縛されてしまうということ。 <i>~養(ヤシナ)わんと欲すれども親待たず</i> 〔韓詩外伝「樹欲静而風不止, 子欲養而親不待也」による〕 子が親に孝養を尽くしたいと思う頃には, 親は死んでいて, その志を果たすことができない。 樹静かならんと欲すれども風やまず。 風樹(フウジユ)の嘆(タン)。 <i>~故(ユエ)の闇(ヤミ)</i> 我が子への愛ゆえに, ともすると親は思慮分別を失いがちであるということ。 子を思う心の闇。 <i>~を思う鶴(ツル)</i> 〔鶴は子を思う心が強いといわれることから〕 母親の我が子への強い愛のたとえ。 → 焼け野の雉夜の鶴 <i>~を棄(ス)つる藪(ヤブ)はあれど身を棄つる藪はなし</i> 生活に困ると最愛の子供でもすてるけれども, 自分の身だけはすてることができない。 <i>~を見ること親に如(シ)かず</i> 子の性質や才能は, 親が一番よく知っている。 子を知る者は親。 <i>~を持って知る親の恩</i> 自分が親となり子育ての苦労を経験して, 初めて親のありがたさが分かるものだ。

児

一人称。 親などに対して子供が自分のことをいう語。 わたくし。 「~は不幸にして未だ良師を得ません/魚玄機(鴎外)」

児

〔乳子の意〕 (1)神社・寺院の祭礼・法会(ホウエ)などで, 天童に扮して行列に出る男女児。 「~行道(ギヨウドウ)」 (2)男色の相手となる少年。 (3)赤ん坊。 「~亡くなりたる産屋(ウブヤ)/枕草子25」 (4)幼児。 子供。 「この~, 養ふ程に, すくすくと大きになりまさる/竹取」 (5)公家・神社・寺院などに召し使われた少年。 「養ひ君の, 比叡山(ヒエノヤマ)に~にておはしますが/徒然 47」

児

赤ん坊。 ややこ。

熱帯収束帯

収束しているように見えるので熱帯収束帯という名前が付いている。 また、熱帯収束帯の上空、対流圏界面に当たる高度12~17km付近では、風速の特に強い東風が帯状に分布している(赤道偏東風ジェット気流)。この風は、熱帯低気圧やモンスーンの発生に関与していると考えられている。 熱帯収束

児玉仲児

選。1900年12月、和歌山県第1区選出の浜口吉右衛門の辞職に伴う補欠選挙で当選し、衆議院議員を通算三期務めた。自由党を経て立憲政友会に所属し、紀伊好友会幹事長となる。ほか、大日本水産会名誉会員などを歴任した。 原敬の秘書官・衆議院議員を務めた児玉亮太郎は長男。 ^ 『官報』第5237号、明治33年12月14日。

声帯

喉頭腔の中間部の左右にある粘膜のひだ。 発声器官として重要な部分。 甲状軟骨と披裂軟骨との間に張られ, 靭(ジン)帯と筋肉から成る。 左右のひだの間に間隙(声門)があり, 声は気管からの呼気がここを通る時に声帯筋を振動させて生じる。 → 声門

帯ドラマ

帯ドラマ(おびドラマ)とは、主に月 - 金曜日または月 - 土曜日(一部月 - 木曜日)のベルト枠(帯番組)で放送されるドラマシリーズの事をいう。日本での新作帯ドラマは、2022年4月時点で日本放送協会(NHK)の連続テレビ小説と夜ドラ(枠名)が存在する。 日本での帯ドラマの元祖は、日本テレビの『轟先生』(1955年

赤帯

赤帯(あかおび)は 柔道やブラジリアン柔術で九段または十段が締めることができる帯であり、他の武道でも最高位の帯を示している。 岩波文庫の世界文学のジャンルの通称。 SONY MDR-CD900ST モニター用ヘッドフォンの通称。 ここでは1.の赤帯について記す。

3.4GHz帯

5GHz帯…日本ではBWA帯域として使用されている。 2GHz帯 1900MHz帯(≒1.9GHz帯)…通常は、米国のPCSバンドを指すが、日本では2GHz帯(の上り帯域)ないしはPHS用帯域の一部としても利用されている。 1800MHz帯 1.5GHz帯 900MHz帯 850MHz帯

世帯

(1)一家を構え独立の生計を営むこと。 またその生活。 せたい。 (2)家庭での暮らし。 暮らし向き。 「~のやりくり」 (3)住居および生計を一つにして営まれている生活体。 せたい。 「~数」「男~」「大~」 (4)もっている財産や得ている地位。 身代。 「竹沢が~を没収して, その身を追ひ出されけり/太平記 33」 <i>~を畳・む</i> 独立した生計を営んでいたのをやめる。 <i>~を持・つ</i> 一家を構えて独立の生計を営む。

所帯

(1)一家を構え独立の生計を営むこと。 またその生活。 せたい。 (2)家庭での暮らし。 暮らし向き。 「~のやりくり」 (3)住居および生計を一つにして営まれている生活体。 せたい。 「~数」「男~」「大~」 (4)もっている財産や得ている地位。 身代。 「竹沢が~を没収して, その身を追ひ出されけり/太平記 33」 <i>~を畳・む</i> 独立した生計を営んでいたのをやめる。 <i>~を持・つ</i> 一家を構えて独立の生計を営む。

世帯

(1)住居・生計を同じくしている者の集団。 親族以外の者が含まれている場合や, 一人の場合もある。 所帯。 (2)一家を構えて, 独立の生計を営むこと。 「我等が~の時は雀のなかぬうちに鉄漿(ハグロ)を付けて/浮世草子・織留 1」 (3)生活に必要な家や道具。 「人の~程, 様々替はる物は御座なく候/浮世草子・文反古2」 <i>~仏法(ブツポウ)腹念仏(ハラネンブツ)</i> 仏法も念仏も衣食のためにするものだということ。 単に「世帯仏法」とも。 「~, 口に食ふが一大事/浄瑠璃・今宮心中(上)」 <i>~を破・る</i> 夫婦別れする。 離婚する。 「世帯やぶる時分暇の状は取ておく男なしぢやに/浮世草子・五人女 1」

繃帯

傷口や腫れ物などを保護するために巻く, ガーゼ・木綿などの布。

落帯

琵琶の部分の名称。 磯(イソ)(胴の横側)にはった皮。