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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

内股すかし

もともとは浮落の一種として扱われていたが「相手の内股をすかして浮落に連絡変化した技の流れを明確にした方がよい」との意見があり新たな技となった。 技名をつけるとき、「すかす」の漢字には「空かす」「透かす」「隙かす」があり、似たような意味には「躱す」(かわす)があるため講道館で検討した。しかしそれぞれの意味を調べたところ、

คำที่เกี่ยวข้อง

内股

(1)ふとももの内側。 ひざから上の足の内側。 うちもも。 (2)歩くとき両足の爪先(ツマサキ)を内側に向ける歩き方。 ⇔ 外股 「~に歩く」 (3)柔道で, 足を相手の内股にかけて投げる足技。

内股

ももの内側。 うちまた。 ⇔ 外股

内股返

なお、内股にはもう一つ、返し技が存在するが、それは内股すかしを参照のこと。また、内股すかしの一種で、内股に変化するパターンの内股すかしがあり[要出典]、これは、変則内股返ともいえる[要出典]。投げ方は、相手の内股をかわし(すかし)、逆に内股を仕掛ける(やりかえす)というものである。

内股巻込

内股巻込(うちまたまきこみ)は柔道の捨身技の一つ。 内股を掛けたときに相手を崩せず投げられないと判断した際に、即座に体を浴びせるようにして、無理矢理投げる技。基本的に「一本」を取れる技ではない。 また、大外巻込と同じくこの技を練習すれば逆に内股の上達を妨げる。 内股巻込|柔道チャンネル 表示 編集

かすかす

※一※ (副) (1)(「と」を伴うこともある)食物の水気が乏しいさま。 「~(と)していてまずい」 (2)どうにかこうにか。 やっとのことで。 「~, 間に合った」 ※二※ (形動) (1){※一※(1)}に同じ。 「~の大根」 (2)かろうじて満たしているさま。 「~で予選を通過した」「電車賃にさえ~だ」

股

足のひざより上部の腰に連なる部分。 大腿(ダイタイ)。 <i>~を割(サ)いて腹に充(ミ)たす</i> 〔貞観政要〕 自分の利益をはかって, かえって自らたおれるたとえ。

股

(1)胴から足の分かれる所。 両足のつけ根の部分。 またぐら。 「~を広げて座る」 (2)一つのもとから二つ以上のものが分かれている所。 また, そのような形。 「二(フタ)~」「木の~」 <i>~に掛・ける</i> 広く各地を歩きまわる。 「世界を~・けて演奏活動をする」

しかとする

(動サ変) 〔「鹿(シカ)の十(トオ)」で, 花札の十月の絵柄の鹿が横を向いているからという〕 無視することを俗にいう語。

すかす

(動サ五) きどる。 すます。 めかしこむ。 「~・したやつだ」「ずいぶん~・してきたね」

かす

かす(滓、糟、粕、残渣)は、原料となる液体や固体などから目的の成分を取り除いた後に残る不純物やあまりの部分。絞り残りなど。転じて、良い部分を取り去って後に残った不用の部分。劣等なもの。つまらぬもの。 酒粕 - 日本酒を濾過した「かす」。粕汁の材料や甘酒・粕取焼酎の原料として用いられるほか、漬物(粕漬け)の漬け床などに使用することもある。

かかし

にて思へば、わらにて作り人の影法師同前の物ゆへ、右の文字をかり用ひしなるべしとあり、按ずるに、いふにもたらぬ僻説なり、隨斎諧話に、鳥驚の人形、案山子の字を用ひし事は、友人芝山曰、案山子の文字は、伝燈録、普燈録、歴代高僧録等並に

なすなかにし

2006年9月8日放送回でタイムオーバーのため失格となった(どーよに続いて2組目だが、どーよとは対照的にオンエア率には含まれず)。その2年後の2008年9月18日放送分で、そのときのネタで再挑戦しオンエアとなった。 エンタの天使(日本テレビ)キャッチコピーは「浪花のしゃべくり家族(ファミリー)」

しか

(係助) 体言またはそれに準ずるもの, 動詞の連体形, 形容詞・形容動詞の連用形, 格助詞などに付き, 下に常に打ち消しの語を伴って用いる。 特定の事柄・条件だけを取りあげて, それ以外のものをすべて否定する意を表す。 また, 「だけしか」の形で一層強い限定の意を表す。 「その事を知っているのは彼~いない」「正解者はたった一人だけ~おりませんでした」 〔くだけた言い方では「っきゃ」となることがある。 「ぼくがやるっきゃないだろう」〕

しか

(助動) 〔過去回想の助動詞「き」の已然形〕 ⇒ き(助動)

しか

(連語) 〔副助詞「し」に係助詞「か」が付いたもの〕 「いつしか」「なにしか」の形で用いられることが多い。 「いつ~と霞みわたれる梢どもの, 心もとなき中にも/源氏(末摘花)」「あづまぢのさやのなか山なかなかになに~人を思ひそめけむ/古今(恋二)」 〔下にさらに助詞「も」が付いても用いられる。 現代語では副詞「いつしか」の中に残存している〕 → いつしか → なにしか

しか

(終助) 〔上代では「しか」であったが, のち「しが」ともいわれるようになった〕 自己の動作に関して望み願う気持ちを表す。 「てしか」「にしか」の形で用いられることが多い。 …したい。 …したいものだ。 「まそ鏡見~と思ふ妹(イモ)も逢はぬかも/万葉2366」「おもふどち春の山辺に打ちむれてそこともいはぬたびねして~/古今(春下)」「伊勢の海に遊ぶあまともなりに~浪かき分けてみるめ潜(カズ)かむ/後撰(恋五)」 〔語源については, 過去の助動詞「き」の已然形「しか」からの転, 過去の助動詞「き」の連体形「し」に係助詞「か」の付いたものなどの説がある〕

かし

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 かし かし 植物の樫(かし)は、カシを参照。 瑕疵(かし)が表外字であるための言い換え。瑕疵を参照。 お菓子(おかし)は、菓子を参照。 歌詞(かし)は、歌詞を参照。 温度の華氏(かし)は、華氏を参照。 港や船着場の河岸(かし)は、河岸を参照。 下肢(かし)は、大腿、膝、下腿、足の総称。

股肱

〔「股」は足のもも, 「肱」は手のひじ〕 自分の手足のように信頼している忠義な家来。 腹心。 「~の臣」「妾は磯山が~の者なり/妾の半生涯(英子)」

外股

足のつま先が外側に向くような歩き方。 そとわ。 ⇔ 内股