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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

内装

[ないそう]
建物などの, 内部の壁・床・天井などの仕上げや装飾および設備の配置。 また, その工事。
⇔ 外装
「~工事」

คำที่เกี่ยวข้อง

車内案内表示装置

車内案内表示装置(しゃないあんないひょうじそうち)は、鉄道車両やバスなどに設置されている乗客への案内装置である。 次の停車駅・停留所(「次は[品川]です」・「まもなく[品川]です」など)や車両案内(「[品川]行」・「[1]号車」・「反対側のドアが開きます」など)、運行情報(現在時刻、遅延、運転再開)などの案内情報を発光ダイオード

内装仕上工事

内装仕上工事業(ないそうしあげこうじ)は、木材、石膏ボード、吸音板、壁紙(クロス)、たたみ、ビニール床タイル、カーペット、ふすま等を用いて建築物の内装仕上げを行う工事を業とする建設業。 工事の例示としては、インテリア工事、天井仕上工事、壁張り工事、内装間仕切り工事、床仕上工事、たたみ工事、ふすま工事、家具工事、防音工事

装

(1)衣服を身につけること。 よそおい。 みじたく。 「~を新たにする」 (2)書物のつくり。 本の体裁。 「クロス~」「粘葉(デツチヨウ)~」

装輪装甲車

走行駆動系 4輪、6輪、または8輪の独立懸架式の全輪駆動を行うものが多い。4輪式では偵察車が多い。例外的に10輪式の機動砲型などもある。また、操向は前部2列4輪の操向操作で行われるものが多いが、例外的に後部2輪も操行できるものがあり、いずれもパワーステアリングである。また、装輪

琉装

 私たちはあの能衣裳が如何に立派なものであるかを知っています。それならなぜその形態を引き承ぐ琉装に美を認めないのでしょうか。能衣裳は既に古典に属するものですが、琉球ではそれが現在にも活きているのです。(中略)想うに形は遠く打掛けに起源を有つものでしょう。断ち方はほとんど能衣裳と変る所がありません

装着

身につけること。 器具などを取り付けること。 「チェーンをタイヤに~する」

装釘

書物を綴じて, 表紙・扉・カバー・外箱などをつけ, 意匠を加えて本としての体裁を飾り整えること。 また, その意匠。 装本。 「好みの材料で~する」

装幀

書物を綴じて, 表紙・扉・カバー・外箱などをつけ, 意匠を加えて本としての体裁を飾り整えること。 また, その意匠。 装本。 「好みの材料で~する」

仮装

(1)仮にほかの物の姿をすること。 また, そのよそおい。 「~して町に出る」「~舞踏会」 (2)仮のよそおい・装備で別なものにすること。 「~空母」

洋装

(1)西洋風の服装をすること。 (2)書物を洋書風に装丁すること。 ⇔ 和装

装薬

弾丸を発射するために火薬を装填(ソウテン)すること。 また, その火薬。 「~せざる所の施条銃を置き/月世界旅行(勤)」

礼装

儀式に出るために着る正式の服装。 また, それを着ること。 「~して式典に臨む」

装う

※一※ (動ワ五[ハ四]) (1) 飯や汁を器に盛る。 よそる。 「ごはんをもう一杯~・ってください」 (2)飾りととのえる。 しつらえる。 「中の間は院のおはしますべき御座(オマシ)~・ひたり/源氏(若菜下)」 (3)船出・出発の準備・整備をする。 「おしてるや難波の津ゆり舟~・ひ我(アレ)は漕ぎぬと妹に告ぎこそ/万葉 4365」 (4)ととのった衣服を身につける。 よそおう。 「ぬば玉の黒き御衣(ミケシ)をまつぶさに(=完全ニ)取り~・ひ/古事記(上)」 ‖可能‖ よそえる ※二※ (動ハ下二) 飾りととのえる。 身じたくをする。 「色々に~・へたる指貫姿/今昔 31」

装う

〔動詞「装(ヨソ)ふ」の未然形に, 継続の助動詞「ふ」の付いた「よそはふ」の転〕 (1)立派な衣服や装身具で身なりをととのえる。 正装する。 「絹のドレスに身を~・った夫人」 (2)実際はそうではないのに, いかにもそうであるかのように見せかける。 「学生を~・う」「犯人は客を~・って店に入った」 (3)出発の準備をととのえる。 「一人の男小舟を~・ひ此方へ向つて漕ぎ出せしが/いさなとり(露伴)」 (4)衣服・用具などを身につける。 「王公卿相, 花の袂を~・ひ, 玉のくつばみをならべ/平家 8」 ‖可能‖ よそおえる

包装

(1)荷づくりをすること。 (2)うわづつみをかけること。 また, うわづつみ。

旅装

旅の服装。 旅行の装束。 <i>~を解(ト)・く</i> 宿に着いてくつろぐ。 また, 旅から家に帰ってくつろぐ。

女装

⇒ じょそう(女装)

装束

「しょうぞく(装束)」に同じ。 「まゐりの夜の人々~せさせ給ふ/源氏(乙女)」

装束

「しょうぞく(装束)」に同じ。 「~一領ばかり/蜻蛉(上)」