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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

冠岳区

冠岳区(クァナクく)は、大韓民国ソウル特別市南部にある区。冠岳山の丘陵地帯にあるソウル郊外の住宅地。 1973年7月1日 永登浦区から鷺梁津洞、上道洞、上道1洞、奉天洞、本洞、黒石洞、銅雀洞、舎堂洞、大方洞、新大方洞、方背洞、新林洞を分割し、冠岳区が誕生した。 1980年4月1日 鷺梁津洞、上道洞

คำที่เกี่ยวข้อง

冠岳駅

東側の市街地の外れから登山道が伸びている(山頂までは約5km)。 石水1洞住民センター 三聖初等学校 京仁教育大学校京畿キャンパス 安養芸術公園 安養虎岩初等学校 石水2洞住民センター 石水体育公園 鳶峴村  石水市場  第二京仁高速道路 石水インターチェンジ  1973年11月16日 - 駅舎新築着工。 

沖冠岳

伊予国今治出身風早町。かつては河田小龍著『吸江図誌』の校訂者に「冠岳樵人」の名があり、沖冠岳と同一人物とされたことから小龍と同じ土佐出身とされた。しかし、他の資料や冠岳自身の印章「豫国之人東京居」から明らかな誤伝で、そもそも冠岳と「冠岳樵人」が同一人物かも定かでない。中川家は伊予の名族・越智氏の流れを

冠岳山駅

冠岳山駅(クァナクサンえき)は、大韓民国ソウル特別市冠岳区新林洞にあるソウル軽電鉄新林線の駅。駅番号はS411。 2021年2月7日:冠岳山駅に駅名が決定 2021年9月16日:冠岳山(ソウル大)駅に駅名変更。 2022年5月28日:開業。 ソウル軽電鉄 ●新林線 ソウル大ベンチャータウン駅 (S410)

鶏冠区

鶏冠区(けいかん-く)は中華人民共和国黒竜江省鶏西市に位置する市轄区。 区名は鶏冠山に由来する。 中華民国初期、遼陽よりの入植者が区域に居住するようになり密山県の管轄とされ、1921年(民国10年)以降は第6区第5保の管轄とされた。その後の炭鉱開発に従い人口が増加、工業化と商業化が進み、満州国時代

岳麓区

岳麓区(がくろく-く)は中華人民共和国湖南省長沙市に位置する市轄区。 下部に17街道、2鎮を管轄する。 街道:岳麓街道、望月湖街道、桔子洲街道、銀盆嶺街道、観沙嶺街道、望城坡街道、西湖街道、咸嘉湖街道、望岳街道、梅渓湖街道、麓谷街道、坪塘街道、含浦街道、天頂街道、洋湖街道、学士街道、東方紅街道 鎮:蓮花鎮、雨敞坪鎮

岳塘区

また、工業区が区東部に集中し、昭山経済開発総会社、迅達工業団地、双馬工業団地などがある。 街道弁事所:岳塘街道、東坪街道、書院路街道、下摂司街道、建設路街道、五里堆街道、宝塔街道、霞城街道、荷塘街道、板塘街道、双馬街道 鎮:昭山鎮 東方紅広場 岳塘公園 菊花塘公園 宝塔山公園 金橋体育中心 張公廟 表示 編集

岱岳区

岱岳区(だいがく-く)は中華人民共和国山東省泰安市に位置する市轄区。泰山区を包む込むような形状の区である。 下部に3街道、14鎮、1郷を管轄する。 街道:粥店街道、天平街道、北集坡街道 鎮:山口鎮、祝陽鎮、范鎮、角峪鎮、徂徠鎮、満荘鎮、夏張鎮、道朗鎮、黄前鎮、大汶口鎮、馬荘鎮、房村鎮、良荘鎮、下港鎮

ソウル冠岳警察署

ソウル冠岳警察署(ソウルクァナクけいさつしょ)は、ソウル地方警察庁所管の警察署である。 冠岳区(棗園洞を除く) 1976年12月20日 -冠岳区方背洞に開設。管轄区域は冠岳区のうち方背洞、舎堂洞、奉天洞、新林洞(1、2洞と5、6洞) 1980年4月1日 - 方背洞が江南区に編入、舎堂洞

岳陽楼区

街道:岳陽楼街道、三眼橋街道、呂仙亭街道、金鶚山街道、東茅嶺街道、五里牌街道、望岳路街道、城陵磯街道、楓橋湖街道、奇家嶺街道、梅渓街道、洛王街道、南湖街道、站前街道、王家河街道、求索街道、湖浜街道、竜山街道、月山街道 鎮:西塘鎮 郷:郭鎮郷、康王郷 金鳳橋管理処、木里港管理処 表示 編集

冠

〔「かがふり」の転〕 (1)衣冠束帯のとき頭にかぶるもの。 かんむり。 「赤き衣を着て~したる者来たりて/今昔 11」 (2)元服して初めて冠を着けること。 初冠(ウイコウブリ)。 「三日はみかどの御~とて, 世はさはぐ/蜻蛉(下)」 (3)位階。 くらい。 「さらに官(ツカサ)も~も賜はらじ/枕草子244」 (4)五位に叙せられること。 「やがて~賜ひて殿上せさせ給ふ/宇津保(俊蔭)」 (5)「年爵(ネンシヤク)」に同じ。 「御封加はり官(ツカサ)・~などみな添ひ給ふ/源氏(藤裏葉)」

冠

※一※ (名) かんむり。 ※二※ (ト|タル) 最も優れているさま。 最高と認められるさま。 多く「冠たる」の形で用いる。 「世界に~たる日本の技術」

冠

「かんむり(冠)」に同じ。

冠

(1)「かんむり(冠)」に同じ。 (2)トンネルの天盤からその真上の地表面までの距離。 かんむり。 (3)俳諧などで, 発句の初めの五文字。 「~付け」

冠

〔「かうぶり」の転〕 (1)地位・階級などを表すため頭にかぶるもの。 また, 特に平安時代以後行われた, 礼服着用時のかぶりもの。 額・巾子(コジ)・簪(カンザシ)・纓(エイ)などから成る。 束帯・衣冠の際, 直衣(ノウシ)で参朝する際に着用した。 壮年では厚額(アツビタイ), 若年では薄額, 五位以上は有文(ウモン)の羅, 六位以下は無文の縵(カトリ)で仕立てるなど, 身分・年齢, 文官・武官の別などにより形状・素材などを異にした。 かぶり。 かむり。 かんぶり。 かがふり。 (2)漢字の構成部分の名称。 「宇」の「宀(=ウかんむり)」, 「花」の「艹(=草かんむり)」など, 字の上部にかぶせるもの。 かしら。 → おかんむり (3)催し物・スポーツ大会などの名称に, 主催者・協賛者などの名や商品名などを冠したものである意を表す。 「~コンサート」「~大会」 <i>~旧(フル)けれど沓(クツ)にははかず</i> 〔韓非子(外儲説)〕 上下, 貴賤(キセン)の別はきまっていて, 乱すことができないというたとえ。 履(クツ)新しけれど冠にあげず。 <i>~を挂(カ)・く</i> ⇒ 挂冠 <i>~を弾(ハジ)・く</i> 〔「楚辞(漁父)」より。 冠のちりをはらって清潔にすることから〕 仕官・出仕の用意をする。 <i>~を曲(マ)・げる</i> 機嫌を悪くする。 意固地になる。 つむじをまげる。 → おかんむり

冠

とさか。 [和名抄] [名義抄]

冠

(1)かぶること。 また, かぶる物。 《被》「あねさん~」「薦(コモ)~」 (2)現像または焼き付けしたフィルムや印画紙が, 画像とは無関係に薄黒くなっている状態。 現像過多, 材料の品質不良, カメラの光線漏れなどによる。 《被》 (3)かんむり。 こうぶり。 《冠》「御~奉りてさしいでおはしましたりける/大鏡(宇多)」 (4)冠位。 《冠》「因りて~一級給ふ/日本書紀(舒明訓)」 (5)負担。 損失。 《被》「土場六ひとり~となりしかば/滑稽本・和合人」 (6)しくじること。 《被》「知れると大~さ/洒落本・古契三娼」 (7)劇場で, 大入り。 (8)芝居の打ち出し。

冠

(1)頭を覆うこと。 また, 覆うもの。 かんむり。 [新撰字鏡] (2)〔冠によって位階を表したことから〕 位階。 「五位の~/万葉 3858」

冠

姓氏の一。

岳

〔「だけ」とも〕 (1)高く大きな山。 高山。 (2)山の頂上。 山頂。 「ある山の~にあがり/仮名草子・伊曾保物語」