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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

初夜

[そや]
「しょや(初夜){(2)(3)(4)}」に同じ。
「~行ふとて法師そそけば/蜻蛉(中)」

初夜

[しょや]
(1)最初の夜。 特に, 新婚の夫婦が迎える最初の夜。
「新婚~」
(2)六時{(1)}の一。 夜を三分した最初の時間。 ほぼ現在の午後六時から一〇時頃。 また, その間に行う勤行。
→ 中夜
→ 後夜
(3)夕方から夜半まで。
(4)漏刻で, 亥(イ)の二刻から子(ネ)の二刻まで。

คำที่เกี่ยวข้อง

初夜権

^ 「破瓜(はか)」という言葉は、「爪」の漢字が破れる(別れる)と「八」の2偏になることから、8の2倍で16歳になった女性を意味することもあった。また、女性が初潮を迎えたり性交を初体験するような思春期の時期を「破瓜期(はかき)」と称して意味することもあった。 ^

結婚初夜

しかし(中世日本の武士階級にもいえることであるが)政略結婚においては、新郎が精通を、新婦が初潮を迎えていないような低年齢での結婚もあったため、膣内射精の完遂までとなると困難もあった。 ルイ13世とアンヌ・ドートリッシュの結婚においては、ブルボン朝とハプスブルク家の政略結婚

新婚初夜覗き

新婚初夜覗き(しんこんしょやのぞき)とは、新婚初夜の寝室を覗き見する韓国の伝統的な風習である。韓国語では、シンバンニョッポギ(신방엿보기)という。シンバン(新房)とは新婚夫婦の初夜の寝室のことで、ヨッポギは覗きという意味である。韓国では伝統的に、新婚初夜には親戚や近所の人々が寝室の障子に穴を開けて中を覗き見する習慣があった。

最初のワルプルギスの夜

序曲と9曲から構成され、更に序曲は2つの部分からなる。演奏時間は約33分。 序曲(1.悪天候 2.春への移行) 第1曲 5月はほほえむ 第2曲 あなた方はいとも大胆に振舞えますか 第3曲 今日、いけにえを捧げるのを畏れる者は 第4曲 男たちよ、ここに散らばれ! 第5曲 この愚かなキリスト教の僧たちを 第6曲 見張りたちの合唱 第7曲

夜夜

毎晩。 よなよな。 「~枕にする肱(ヒジ)には涙の滴(シタタ)ること多かりき/浮城物語(竜渓)」

初

(1)最初。 初め。 「我はけさ~にぞ見つる花の色を/古今(物名)」 (2)名詞の上に付いて, 「初めての」「最初の」の意を表す。 「~陣」「~孫」「~産」

初

※一※ (1)年が若く世間ずれしていない・こと(さま)。 純情なさま。 《初・初心》「~な青年」「~で困るよ」 (2)男女の情に通じていないさま。 《初・初心》「まだ~な娘」 ※二※(「産」「生」と書く) (1)生まれたときのままであること。 「然らば汝(オノレ)~の匹夫下郎に違ひないな/浄瑠璃・奥州安達原」 (2)自然のままであること。 また, できたときのままであること。 「品が~で胡粉一つ剥げてないなんてものは/社会百面相(魯庵)」 (3)名詞の上に付いて複合語をつくり, 生まれたときの, 生まれたままの, などの意を表す。 《産》「~着」「~毛」「~声」

初

(1)最初。 はじめて。 「お~にお目にかかる」「~の成功」 (2)名詞の上に付けて接頭語的に用い, はじめての, あるいは新しいの意を表す。 また, その年はじめてのという意を表すことも多い。 「~公開」「~節句」「~がつお」「~詣で」「~仕事」

(初)

『(初)』(かっこはつ)は、Whiteberryの1枚目のフルアルバム。2000年9月6日発売。 シングル「夏祭り」のヒットの後、発売された初のフル・アルバムで、Whiteberryにとってアルバムでの最大の売上を記録した。ファーストアルバムにして、「春夏秋冬」のコンセプトアルバムとして制作された。

夜夜中

〔「夜中」を強めた語〕 夜ふけ。 真夜中。 「~に人の家を訪問する」

夜

日没から日の出までの時間。 太陽が沈んで, あたりが暗くなっている間。 夜間。 よ。 ⇔ 昼 <i>~の御殿(オトド)</i> (1)清涼殿の中にある天皇の寝所。 夜のおまし。 → 清涼殿 (2)中宮や東宮の寝所。 また, 貴人の寝所。 <i>~の御座(オマシ)</i> 「夜の御殿(オトド){(1)}」に同じ。 <i>~の衣(コロモ)を返・す</i> 夜着を裏返しに着る。 こうして寝ると思う人を夢に見ると考えられていた。 「いとせめて恋しき時はむばたまの~・してぞきる/古今(恋二)」 <i>~の底(ソコ)</i> 深い闇(ヤミ)をいう語。 <i>~の殿(トノ)</i> 狐の異名。 「是れ~, 我はみじんも巧まぬ/浄瑠璃・天鼓」 <i>~の帳(トバリ)が下りる</i> 〔夜の暗くなるさまを, 帳(=たれぎぬ)が下りたことにたとえていう〕 夜になる。 <i>~の錦(ニシキ)</i> 〔美しい錦も夜はその美しさが目立たないことから〕 そのかいがないこと。 闇夜の錦。 「見る人もなくて散りぬる奥山のもみぢは~なりけり/古今(秋下)」 <i>~を昼にな・す</i> 夜昼の区別なく行う。 昼夜兼行で行う。 夜を日に継ぐ。 「~・してとらしめ給ふ/竹取」

夜

日没から日の出までの間。 太陽が沈んでいて暗い間。 よる。 「~があける」「~がふける」 → 夜の目 <i>~も日も明けない</i> それがなければ少しの間も過ごせない。 夜も日も明けず。 <i>~を明か・す</i> 眠らないで夜明けを迎える。 徹夜する。 <i>~を掛・く</i> 夜にまで及ぶ。 夜にかかる。 「~・けてをち方めぐる夕立に/玉葉(雑一)」 <i>~を籠(コ)・む</i> まだ夜が明けないでいる。 「~・めて鳥のそら音ははかるとも/枕草子 136」 <i>~を徹(テツ)・する</i> 一晩中ずっと物事を行う。 徹夜する。 「~・して議論する」 <i>~を日に継・ぐ</i> 夜昼の区別なく行う。 昼夜兼行する。

初雁

秋, 北方から最初に渡って来る雁。 はつかりがね。 ﹝季﹞秋。 《~や月のほとりより顕はるゝ/樗良》

初老

(1)老境に入りかけの人。 老化を自覚するようになる年頃。 (2)四〇歳の異称。

初級

学問・技芸などの最初の等級。 最も低い級。 「~講座」

初等

最初の等級。 初級。

初穂

〔「はつお」とも〕 (1)その年最初に実った稲穂。 また, 穀物・野菜・果物などの初物。 (2)神仏や朝廷に奉る, その年初めて収穫した穀物。 おはつほ。 (3)神仏へ奉納する金銭・食物・酒など。 「~料」

初秋

秋のはじめ。 新秋。 しょしゅう。 ﹝季﹞秋。 《~や軽き病に買ひ薬/虚子》