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รายละเอียดคำ

利得尊敬相応

(パーリ) > 相応部 > 利得尊敬相応 「利得尊敬相応」(りとくそんけいそうおう、巴: Lābhasakkāra-saṃyutta, ラーバサッカーラ・サンユッタ)とは、パーリ仏典経蔵相応部に収録されている第17相応。「利得(と)供養相応」(りとく(と)くようそうおう)とも。 4品43経から成る。

คำที่เกี่ยวข้อง

尊敬

(1)人格・識見・学問・経験などのすぐれた人を, とうとびうやまうこと。 そんきょう。 「~する人物」「~の念」「~を払う」 (2)文法で, 話し手が聞き手または話題の中の動作主を敬う言い方。 → 尊敬語

尊敬

〔「きょう」は呉音〕 「そんけい(尊敬)」に同じ。 「心に君を~すること猶ほ神に於るが如し/花柳春話(純一郎)」

利得

利得(りとく) 利益:もうけ、得のこと。 利得 (電気工学):電気回路における入力と出力の比。 利得 (ゲーム理論):ゲーム理論における行為主体の評価関数の値のこと。またはその増減。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一

金敬得

遊学。1983年、ソウルで韓国人女性と結婚。1985年の春に日本へ戻り、東京都新宿区にウリ法律事務所を開き、弁護士として開業。 弁護士としては、指紋押捺拒否事件や慰安婦戦後補償問題など朝鮮人の人権に関わる裁判で活躍。さらに、新潟大学法学部や一橋大学法学部および社会学部の非常勤講師などを歴任。

相応

〔動詞「ふさう(相応)」の連用形から〕 釣り合うこと。 ふさわしいこと。 「宮は, 御~の方に, 聞き伝へ給ひて/源氏(紅梅)」

相応

※一※ (名・形動) (1)ふさわしいこと。 つりあっていること。 また, そのさま。 「身分~な家」「能力に~した学校を選ぶ」「~に暮らす」 (2)〔仏〕 複数の事柄が親しく和合していたり, 統一されていたりすること。 ※二※ (形動タリ) {※一※}に同じ。 「ただ浮船・松風村雨などやうの能に~たらんを, 無上の物と知るべし/申楽談儀」

オープンループ利得

オープンループ利得(オープンループりとく、英: open loop gain)とは、帰還増幅器において帰還をかけない場合の利得のこと。 利得回路の入力電圧と出力電圧の比(単位:dB(デシベル))で表される。 差動増幅回路の場合、2つの入力電圧と出力電圧をそれぞれ V i n + {\displaystyle

李相得

“韓国大統領の実兄、あっせん収賄容疑などで逮捕”. 読売新聞 (2012年7月11日). 2012年7月11日閲覧。 ^ [1]「李相得被告に懲役2年、鄭斗彦被告に懲役1年」,東亜日報. ^ “이상득 '만사형통'의 업보인가”. m.hankookilbo.com (2015年10月5日). 2023年10月18日閲覧。

根相応

パーリ仏典 > 経蔵 (パーリ) > 相応部 > 根相応 「根相応」(こんそうおう、巴: Indriya-saṃyutta, インドリヤ・サンユッタ)とは、パーリ仏典経蔵相応部に収録されている第48相応。 根とはIndriya(インドリヤ)であり、五根について言及される。 17品から成るが、省略されている部分も多い。

チッタ相応

パーリ仏典 > 経蔵 (パーリ) > 相応部 > チッタ相応 「チッタ相応」(チッタそうおう、巴: Citta-saṃyutta, チッタ・サンユッタ)とは、パーリ仏典経蔵相応部に収録されている第41相応。漢訳で「質多相応」(しったそうおう)とも。 全10経から成る。 Saṃyojana-sutta Paṭhama-isidatta-sutta

モッガラーナ相応

相応部 > モッガラーナ相応 「モッガラーナ相応」(モッガラーナそうおう、巴: Moggallāna-saṃyutta, モッガラーナ・サンユッタ)とは、パーリ仏典経蔵相応部に収録されている第40相応。漢訳で「目犍連相応」(もっけんれんそうおう)とも。 全11経から成る。 Paṭhama-jhāna-pañhā-sutta

ヴァンギーサ相応

Vaṅgīsa-saṃyutta, ヴァンギーサ・サンユッタ)とは、パーリ仏典経蔵相応部に収録されている第8相応。漢字表記で「婆耆沙長老相応」(ばぎしゃちょうろうそうおう)とも。 短篇経典の全12経から成る。 Nikkhanta-sutta Arati-sutta Pesala-sutta Ānanda-sutta

入相応

パーリ仏典 > 経蔵 (パーリ) > 相応部 > 入相応 「入相応」(にゅうそうおう、巴: Okkanta-saṃyutta, オッカンタ・サンユッタ)とは、パーリ仏典経蔵相応部に収録されている第25相応。 全10経から成る。 Cakkhu-sutta Rūpa-sutta Viññāṇa-sutta

森相応

パーリ仏典 > 経蔵 (パーリ) > 相応部 > 森相応 「森相応」(しんそうおう、巴: Vana-saṃyutta, ヴァナ・サンユッタ)とは、パーリ仏典経蔵相応部に収録されている第9相応。「林相応」(りんそうおう)とも。 短篇経典の全14経から成る。 Viveka-sutta Upaṭṭhāna-sutta

サーマンダカ相応

Sāmaṇḍaka-saṃyutta, サーマンダカ・サンユッタ)とは、パーリ仏典経蔵相応部に収録されている第39相応。漢訳で「沙門出家相応」(しゃもんしゅっけそうおう)とも。 全2経から成る。 Sāmaṇḍaka-sutta Dukkara-sutta 『南伝大蔵経・経蔵・相応部経典4』(第15巻) 大蔵出版

サーリプッタ相応

「サーリプッタ相応」(サーリプッタそうおう、巴: Sāriputta-saṃyutta, サーリプッタ・サンユッタ)とは、パーリ仏典経蔵相応部に収録されている第28相応。漢訳で「舎利弗相応」(しゃりほつそうおう)とも。 全10経から成る。 Vivekaja-sutta Avitakka-sutta Pīti-sutta Upekkhā-sutta

不相応

相応

バラモン相応

れている第7相応。漢字表記で「婆羅門相応」とも。 漢訳語である「バラモン(婆羅門)」を用いずに、原語の「ブラーフマナ」を用いてそのまま直訳すれば、「ブラーフマナ相応」となる。 文字通り、「バラモン(ブラーフマナ)」に因む相応。 2品22経から成る。 短篇経典が第1品に10経、第2品に12経まとめられている。

蘊相応

全10経 Khajjanīya-vaggo --- 全10経 Thera-vaggo --- 全10経 Puppha-vaggo --- 全10経 Anta-vaggo --- 全10経 Dhammakathika-vaggo --- 全13経 Avijjā-vaggo --- 全10経 Kukkuḷa-vaggo