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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

前脛骨筋

前脛骨筋(ぜんけいこつきん、Tibialis anterior muscle)は人間の下肢の筋肉で足関節の背屈、内反、足底のアーチ維持を行う。 脛骨の外側面、骨間膜(英語版)および下腿筋膜から起こり、三角柱状の筋腹はやがて1本の腱になって、腱は上伸筋支帯と下伸筋支帯の下を腱鞘に包まれて通り抜け、内側楔状骨と第1中足骨の足底面で停止する。

คำที่เกี่ยวข้อง

後脛骨筋

後脛骨筋(こうけいこつきん、Tibialis posterior muscle)は人間の下肢の筋肉で足関節の底屈、内反を行う。 骨間膜(英語版)および脛骨と腓骨の隣接する面から起こり、腱は内果の後ろで内果溝を滑液鞘に包まれて下行し、その後、載距突起と舟状骨粗面の間を通って足底に達し、腱は2索に分かれ

脛骨

二本の下腿骨のうち内側にあって, 下腿の実質上の主幹と向こうずねを成す太い骨。 → 腓骨

筋骨

筋肉と骨格。 体格。 「~たくましい男」「~隆々(リユウリユウ)」

筋骨

(1)筋と骨。 体つき。 体格。 (2)軟骨。 <i>~を抜かれたよう</i> 病気・疲労などで, 気力なく, ぐったりしたさま。 <i>~を抜・く</i> 徹底的に痛めつけて, ぐったりさせる。 「~・くほどの目に合はせてやれ/人情本・梅児誉美 4」

脛骨神経

皮膚に与える。 大腿二頭筋(長頭) 腓腹筋 ヒラメ筋 足底筋 膝窩筋 後脛骨筋 長趾屈筋 長母趾屈筋 原因としては外傷、圧迫、神経炎、腰椎仙椎の疾患などがある。 症状としては踵足(外反鉤足)。足関節の底屈不能などの運動麻痺。外果、足部外側、足底部の知覚異常。 治療穴は承筋穴、承山穴、崑崙穴

脛骨高原骨折

脛骨高原骨折(けいこつこうげんこっせつ)は膝の部分の脛骨の上部が骨折した状態のことである。症状は膝の痛み、むくみ、膝の可動域の減少である。脛骨高原骨折をした場合、一般的に歩くことができなくなる。合併症には動脈血管や神経の損傷、関節炎、コンパートメント症候群などが挙げられる。

恥骨筋

恥骨筋(ちこつきん、Pectineus muscle)は人間の恥骨の筋肉で股関節の屈曲や内転を行う。 腸恥隆起から恥骨結節までの間の恥骨櫛に沿って起こり、細長い長方形を呈して下方へ斜走し、近位(上部)の線維は小転子のすぐ後ろを走り、大腿骨上部の恥骨筋線と粗線の近位部で終わる。支配神経は大腿神経と閉鎖神経の二重神経支配である。

アブミ骨筋

アブミ骨筋(アブミこつきん、英語:Stapedius muscle、ラテン語:Musculus stapedius)は、耳小骨筋のひとつである。錐体腔の壁で起始し、耳小骨(アブミ骨頸の後面)に停止する。顔面神経に支配され、鼓膜張筋とともに音を調節し、小さくする。顔面神経麻痺では、音を調節できないため、音が大きくなり、耳鳴りを訴える。

骨格筋

骨格筋(こっかくきん、英: skeletal muscle)は、動物の筋肉の一分類であり、骨格を動かす筋肉を指す。ここではヒトの骨格筋について記す。 骨格筋は組織学的には横紋筋であり、内臓筋が平滑筋であるのと対照をなしている。ただし浅頭筋などにみられる皮筋や、舌や咽頭、横隔膜の一部も骨格

腸骨筋

muscle)は人間の腸骨の筋肉で股関節の屈曲(わずかに外旋)、脊柱の屈曲を行う。 腸骨窩と下前腸骨棘から起こり、大腰筋と合流して腸腰筋となり、腸骨筋の筋線維は大腰筋の線維の前方で小転子を越えて下方で終わる。支配神経は腰神経叢の筋枝L2-L4である。 人間の筋肉の一覧 腸腰筋 大腰筋・腸骨筋の図 表示 編集

胸骨筋

胸骨筋(きょうこつきん、Sternalis)は、胸部の筋肉。胸骨の片側あるいは両側で、大胸筋の表面を胸骨に沿って縦走または斜行する。 ほとんどの人には存在しない、いわゆる破格筋で、10%程度の人に認められる。日本人では若干多い。起始部は胸骨柄が多いが、胸骨体や鎖骨の場合や、胸鎖乳突筋から派生する例も

胸骨舌骨筋

胸骨舌骨筋(きょうこつぜっこつきん、sternohyoid muscle)は頚部の筋肉のうち、舌骨の体部下縁から頚正中部を上下に走る筋肉である。舌骨を下方に引く作用を持つ。 胸骨舌骨筋の起始は胸骨柄、胸鎖関節、第一肋軟骨後面から起こり、舌骨の体部下縁に停止する。 首 解剖学/口腔解剖学/人間の筋肉の一覧

恥骨尾骨筋

2012年2月20日閲覧。 この記事にはパブリックドメインであるグレイ解剖学第20版(1918年)424ページ本文が含まれています。 骨盤底筋 腸骨骨格筋 恥骨直腸筋 球海綿体筋 Origin, insertion and nerve supply of the muscle at Loyola University

腸骨尾骨筋

ISBN 84-205-2299-6  この記事にはパブリックドメインであるグレイ解剖学第20版(1918年)424ページ本文が含まれています。 肛門挙筋 恥骨尾骨筋 恥骨直腸筋 球海綿体筋 Origin, insertion and nerve supply of the muscle at Loyola University

脛

足の膝(ヒザ)からくるぶしまでの部分。 特に, その前面をいう。 はぎ。 <i>~から火を取・る</i> 火をつける火打ち石などの道具もないほど貧乏している。 「~・る此西鶴同然の御ありさま/浮世草子・元禄太平記」 <i>~に傷(を)持・つ</i> 隠している悪事がある。 やましいことがある。 「~・つ身」 <i>~を噛(カジ)・る</i> ⇒ 親(オヤ)の臑(スネ)を噛る(「親」の句項目)

脛

ひざから下, くるぶしより上の部分。 すね。

舌骨舌筋

舌筋の内側を通り、舌動脈は舌骨舌筋の深層を通る。 舌骨舌筋と顎舌骨筋の間には舌下腺、顎下腺管、舌神経、舌下神経の伴行静脈、舌下神経といった重要な構造が存在する。後方では舌神経が顎下腺管の上方に有り、顎下腺の一部が舌骨舌筋と顎舌骨筋の間に出ていることを注意しなければいけない。 舌骨舌筋

顎舌骨筋

顎舌骨筋(がくぜっこつきん、口腔隔膜とも、Mylohyoid muscle)は頸部の筋肉の一つ。舌骨に板状に繋がり、口腔底を形づくる舌骨上筋である。顎舌骨筋神経に支配される。舌骨をやや前方に挙上し、舌骨固定時には下顎骨を後方に引く作用を持つ。 顎舌骨筋の起始は下顎骨体内面にある顎舌骨

腕橈骨筋

腕橈骨筋(わんとうこつきん、brachioradialis muscle)は人間の腕の筋肉で肘関節の屈曲、前腕を回内回外位から半回内位に回旋を行う。 上腕骨外側上顆、上腕骨外側下部から起こり、橈骨茎状突起で停止する。 解剖学/人間の筋肉の一覧 表示 編集