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รายละเอียดคำ

割石

割石(わりいし) 石材を任意に割った、一定の形をしていない石のことで、基礎工事などに使われる。 日本人の姓のひとつ。 神岡町割石 - 岐阜県飛騨市の地名。 ^ 割石. コトバンクより2024年2月16日閲覧。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案

คำที่เกี่ยวข้อง

石割山

がある。ご神体の大岩の隙間を時計回りに三度まわると、運が開けるという。高さおよそ15 m、山の八合目付近に位置する。 この磐座には「天手力男命(アメノタヂカラオ)」という怪力の神さまが祀られており、すぐ下には大きな桂の木と御釜石という岩が

割栗石

割栗石(わりぐりいし)とは岩石を打ち割ってつくる小塊状の石材のことで、径は200〜300mm程度、厚さは径の1/3〜1/2くらいである。割栗地業とは、その割栗石を小端立てにして上下を楔状に交互に敷きこみ、目潰しや上端均しのために切り込み砂利を用いて突き固めるものをいう。 割栗地業は、割栗石

割石温泉

割石温泉(わりいし おんせん)は、日本の岐阜県飛騨市神岡町割石にある温泉。1976年(昭和51年)11月2日、掘削自噴によって発見された。 金属鉱業事業団による鉱脈の調査ボーリング中であった1976年(昭和51年)11月2日に地下850mから41℃の温泉(硫黄泉)が湧出し、地域住民(当時の神岡町民

水橋石割

共和紙業 ファインネクス上条工場 伊波佐久社 長楽寺 『富山県の地名』平凡社 富山地方鉄道本線-越中舟橋駅から徒歩30分(約2.0km) 国道8号-直接面してはいないがすぐ近くにある。 [脚注の使い方] ^ “富山県の町丁別人口・世帯集計表”. 富山市 (2018年3月31日). 2018年4月15日閲覧。

石割松太郎

『人形芝居の研究』更生閣 1933 『近世演劇雑考』岡倉書房 1934 『祥瑞の研究』宝雲舎 1934 『人形芝居の研究 石割松太郎選集』修文館 1943 『文楽雑話 石割松太郎選集』修文館 1944 『随筆世話もの談義』盛田嘉徳編 誠光社 1948 『文楽の芸術』早川書房 悲劇喜劇選書 1949

割竹形石棺

割竹形石棺(わりたけがたせっかん)とは、古墳時代の棺の一種である。 刳抜式の割竹形木棺を真似て造られたものであり、断面は円形で、両端を垂直に切ってある。そこに縄架け突起を付けたり、内部に石枕を造り出したりしている。長さは2~3mのものが多い。4世紀(古墳時代前期)に出現し、香川県などで造られた。その

割

割(わり)は割合を示す数値の後につける無次元の単位で、全体を十として示すものである。十分率(じゅうぶんりつ)ともいう。 1割は十分の一に等しい。漢数字の小数では「分(ぶ)」に等しい。SI接頭語ではd(デシ)に当たり、パーセント表示では10 %に当たる。パーセントが百分率であるように、割は十分率である。

割符

〔「さきふ」の転〕 鎌倉・室町時代の為替(カワセ)の証書。 わりふ。 きりふ。

分割

ある物をいくつかに分けること。 「黄金~」「領土を~する」

割創

重量のある刃物(日本刀・出刃包丁・斧など)を打ちおろしてつけた傷。

割符

(1)木片・竹片・紙片などに文字を記し, 証印を押して二つに割ったもの。 当事者双方が一片ずつ持ち, 合わせて後日の証拠とした。 わっぷ。 符節。 符契(フケイ)。 (2)後日の証拠となる文書や物。 (3)「さいふ(割符)」に同じ。 <i>~が合・う</i> 両者がくいちがいなく符合する。

割れ

(1)割れること。 また, 割れたもの。 かけら。 「ガラスの~」 (2)勝負のつかないこと。 引き分け。

割腔

多細胞動物の発生初期に, 卵割が進むにつれて胚の内部に生ずる腔所。 卵割腔。 分割腔。

割殻

〔乾くと体が割れるからという〕 甲殻綱端脚目ワレカラ科の海産の節足動物の総称。 体は軟甲でおおわれて細長く, 体長5~30ミリメートル。 頭・胸・腹の三部より成るが, 胸部が大部分を占める。 胸部第二節にカマキリの前脚に似た付属肢を有し, 触角が長い。 海藻を食べる。 トゲワレカラ・オオワレカラなど。 動き方や形が奇妙なため, 古来, 和歌の題材とされた。 「我から」に言いかけて詠まれたものが多い。 → 我から

割く

※一※ (動カ五[四]) (1)一枚の布や紙を無理に二つ以上に引き離す。 ひきやぶる。 《裂》「シーツを~・く」「絹を~・くような悲鳴」 (2)動物の腹を刃物で切り開く。 「腹を~・いて卵を取り出す」 (3)親密な関係にある人を無理やり引き離す。 《裂》「二人の仲を~・く」「生木を~・く」 (4)時間・金・人手・スペースなどの一部分を分けて他の用途に振り向ける。 《割》「賞金の一部を~・いて施設に寄付する」「誘拐事件の報道に一面全部を~・く」 (5)目尻などに入れ墨をする。 「あめつつ, ちどり, ましととなど~・ける利目(トメ)/古事記(中)」 〔「裂ける」に対する自動詞〕 ‖可能‖ さける ※二※ (動カ下二) ⇒ さける

卵割

動物の受精卵の発生初期に起こる一連の細胞分裂。 受精卵は全体の大きさはほぼ一定のまま, 卵割によって未分化の多数の小さな細胞(割球)になる。 分割。

等割

受精卵の全割で, 割球がほぼ等しい大きさになる卵割様式。 多くの腔腸動物, 海綿動物・棘皮動物の一部でみられる。 等全割。 全等割。

割烹

〔「割」はさく, 「烹」は煮る意〕 (1)食物の調理。 料理。 (2)「割烹店」に同じ。 「~料理」

割賦

⇒ わっぷ(割賦)