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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

北伊予駅

愛媛県道218号北伊予停車場線 「北伊予駅前」停留所にて、伊予鉄バスの路線が発着する。 (31) 北伊予線:松山市駅 (36) 松前町ひまわりバス:文化センター前 / 役場前 四国旅客鉄道(JR四国) ■予讃線 市坪駅 (U01) - 北伊予駅 (U02) - (貨)松山貨物駅 - 南伊予駅 (U02-1)

คำที่เกี่ยวข้อง

伊予北条駅

伊予北条駅(いよほうじょうえき)は、愛媛県松山市北条辻にある、四国旅客鉄道(JR四国)予讃線の駅である。駅番号はY48。駅案内パネルのコメントは「野生シカの生息する鹿島の駅」。2005年1月1日に松山市と合併するまでは、北条市の代表駅であった。 1926年(大正15年)3月28日:鉄道省によって開設。

伊予市駅

伊予市駅(いよしえき)は、愛媛県伊予市米湊にある四国旅客鉄道(JR四国)予讃線の駅である。駅番号はU05。特急列車を含む、全列車が停車する。駅名標のコメントは「平家ゆかりの五色浜の駅」。 1930年(昭和5年)2月27日、国鉄讃予線が松山駅から当駅まで延伸したのに伴い南郡中駅

伊予

伊予、伊豫(いよ) 伊予国 伊予市 – 愛媛県伊予市(いよし) 伊予郡 – 愛媛県伊予郡(いよぐん) 日本国有鉄道の急行列車「いよ」→ いしづち (列車)を参照 江戸時代以前に宮廷に仕えた女官である命婦に与えられた称号の1つ「伊予」→ 命婦を参照 伊余氏(伊予氏、伊余凡直) – 伊余国造 「伊予」で始まるページの一覧

伊予横田駅

駅が建設され、2020年3月14日に開業している。 四国内には、国鉄時代には通過する普通列車が存在した駅が多く、当駅もその1つである。 四国旅客鉄道(JR四国) ■予讃線 南伊予駅 (U02-1) - 伊予横田駅 (U03) - 鳥ノ木駅 (U04) [脚注の使い方]

伊予長浜駅

駅 - 大洲駅(現・伊予大洲駅)間を開通させ、同時にこの駅が長浜町駅(ながはまちょうえき)として開業した。 愛媛鉄道は1933年(昭和8年)10月1日に国有化となり愛媛線とされたがこの時駅名は現在の伊予長浜駅(いよながはまえき)に改称となった(「伊予」が付くのは、滋賀県の長浜駅

伊予出石駅

伊予出石駅(いよいずしえき)は、愛媛県大洲市長浜町上老松にある四国旅客鉄道(JR四国)予讃線(愛ある伊予灘線)の駅である。駅番号はS13。 この駅を開業させたのは愛媛鉄道である。1918年(大正7年)2月14日に愛媛鉄道が長浜町駅(現・伊予長浜駅)から大洲駅(現・伊予大洲駅

伊予桜井駅

駅となる(簡易委託化)。 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、JR四国の駅となる。 2024年(令和6年)1月31日:予讃線伊予西条~今治間の開通100周年記念事業の一環として、同記念デザインの駅装飾看板を来年2025年1月31日まで(予定)設置。ほかにも、伊予富田、今治駅でも設置。

伊予寒川駅

伊予寒川駅(いよさんがわえき)は、愛媛県四国中央市寒川町にある四国旅客鉄道(JR四国)予讃線の駅。駅番号はY24。 1933年(昭和8年)4月1日:鉄道省の駅として開設。 1971年(昭和46年)11月8日:貨物及び荷物扱い廃止。無人駅化。 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、JR四国の駅となる。

伊予富田駅

今治市立富田小学校 越智今治農業協同組合(JAおちいまばり)富田支店 今治警察署富田駐在所 寺小屋グループ富田教場 愛媛県立愛媛中央産業技術専門校 瀬戸内運輸「富田駅前」停留所 四国旅客鉄道(JR四国) ■予讃線 伊予桜井駅 (Y38) - 伊予富田駅 (Y39) - 今治駅 (Y40) [脚注の使い方]

伊予小松駅

四国霊場第六十一番札所香園寺(駅から約1km) 四国霊場第六十二番札所宝寿寺(駅から約100m) 西条市役所 小松総合支所 小松郵便局 西条市立小松小学校 愛媛県立小松高等学校 四国旅客鉄道(JR四国) ■予讃線 伊予氷見駅 (Y33) - 伊予小松駅 (Y34) - 玉之江駅 (Y35) [脚注の使い方]

伊予和気駅

伊予和気駅(いよわけえき)は、愛媛県松山市和気町にある四国旅客鉄道(JR四国)予讃線の駅である。駅番号はY53。駅名標のコメントは勝岡八幡神社「一体走り」の駅。 1927年(昭和2年)4月3日:予讃線の伊予北条 - 松山間開業と同時に駅が設置される。 1982年(昭和57年)5月15日:専用線発着車扱貨物の取扱を廃止。

伊予氷見駅

伊予氷見駅(いよひみえき)は、愛媛県西条市氷見乙にある四国旅客鉄道(JR四国)予讃線の駅である。駅番号はY33。 1961年(昭和36年)6月1日:国鉄によって開設。気動車の旅客のみ取扱う駅員無配置駅。 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、四国旅客鉄道の駅となる。 単式ホーム1面1線を有する地上駅。無人駅である。

伊予西条駅

伊予西条駅(いよさいじょうえき)は、愛媛県西条市大町にある、四国旅客鉄道(JR四国)予讃線の駅である。駅番号はY31。 西条市の代表駅であると共に、普通列車の大部分の運転系統が当駅で分断されるほか、当駅を始終着とする特急が設定されているなど、運転上の拠点駅にもなっている。さらに、高松運転所所属の60

伊予立川駅

立川郵便局 内子町立立川小学校 国道56号 四国旅客鉄道(JR四国) ■予讃線 伊予中山駅 (U08) - 伊予立川駅 (U09) - 内子駅 (U10) [脚注の使い方] ^ a b c d 『週刊 JR全駅・全車両基地』 53号 松山駅・伊予西条駅・下灘駅ほか83駅

伊予大洲駅

伊予大洲駅(いよおおずえき)は、愛媛県大洲市中村にある、四国旅客鉄道(JR四国)予讃線の駅である。駅名標のコメントは「おはなはんと鵜飼いの駅」。大洲市の中心駅で、全特急列車及び観光列車「伊予灘ものがたり」が停車する。 「愛ある伊予灘線」の愛称が付けられた伊予長浜

伊予上灘駅

伊予上灘駅(いよかみなだえき)は、愛媛県伊予市双海町高岸にある四国旅客鉄道(JR四国)予讃線の駅である。駅番号はS08。「愛ある伊予灘線」の愛称区間に含まれている。旧双海町の代表駅であった。 1932年(昭和7年)12月1日:鉄道省の駅として開設。 1971年(昭和46年)11月8日:貨物取扱廃止。

伊予吉田駅

伊予吉田駅(いよよしだえき)は、愛媛県宇和島市吉田町立間尻にある四国旅客鉄道(JR四国)予讃線の駅である。駅番号はU25。全特急列車が停車する。 国鉄時代から急行列車の停車駅となっており、1970年代から1980年代前半までは急行「うわじま」がすべて停車していた。1986年11月1日からは特急「しお

伊予土居駅

伊予土居駅(いよどいえき)は、愛媛県四国中央市土居町土居にある四国旅客鉄道(JR四国)予讃線の駅である。駅番号はY26。駅名標のコメントは土居三山の麓の駅。 この駅は観音寺駅 - 伊予西条駅間の普通列車しか停車しない駅の中では利用者の多い駅で、特に学生の利用が多い。新居浜市など周辺市の高等学校や予備

伊予石城駅

伊予石城駅(いよいわきえき)は、愛媛県西予市宇和町岩木にある四国旅客鉄道(JR四国)予讃線の駅である。駅番号はU20。標高215 m。 毎年4月29日には当駅周辺で「宇和れんげまつり」が開催されるため、この日のみ特急「宇和海」が臨時停車する。 1945年(昭和20年)6月20日:運輸省によって開設。