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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

十八史略

[脚注の使い方] ^ 林秀一『十八史略 上』明治書院新釈漢文大系20の「解説」、p4-5、1967 ^ 市川任三『十八史略』明徳出版社 ^ 林1967 ^ 弇陋は浅陋と同義である。 ^ 竹内弘行、十八史略、ビギナーズ・クラシックス中国の古典、p.30、角川文庫17240、ISBN 978-4-04-407225-4、2012年1月25日初版

คำที่เกี่ยวข้อง

史略

簡単に記した歴史。 「十八~」

十八家晋史

これらは現在では、劉孝標の『世説新語』注・裴松之の『三国志』注・李善の『文選』注・『太平御覧』などの引用として部分的に残っているのみである。その中では、臧栄緒の『晋書』と王隠の『晋書』の記述が比較的多く残っている。 『十八家晋史』の大部分は、晋代に存在していたいくつかの王朝に限って述べたものや、西晋についてのみ述べたもの、未完成な

ベトナム史略

トナム通史(仏領期以前を扱う)である。その記述は簡にして要を得つつも、蓄積があってしかも読みやすいと評価されている。1920年の初版以降、幾度も版を重ね、南ベトナムでは教科書として使われていたこともあった。 本書はベトナムの歴史を5つの段階に区分している: 上古時代:鴻龐氏から南越まで。 北属期:南越の滅亡から呉朝まで。

八十

八〇。 また, 八〇歳。 80年。 「~の坂を越える」

八十

〔「そ」は十の意〕 十の八倍の数。 はちじゅう。 また, 数が多いこと。 「百(モモ)伝ふ~の島廻(シマミ)を漕ぎ来れど/万葉 1711」

八十八夜

21世紀初頭の現在では平年なら5月2日、閏年なら5月1日である。数十年以上のスパンでは、立春の変動により5月3日の年もある。 「八十八夜の別れ霜」「八十八夜の泣き霜」などといわれるように、遅霜が発生する時期である。一般に霜は八十八夜ごろまでといわれているが、「九十九夜の泣き霜」という言葉も

十八番

〔箱に入れて大切にしておく意からとも, 市川家の家の芸歌舞伎十八番の台本を箱入りで保存したことからともいう〕 (1)最も得意な芸。 得意とする技。 じゅうはちばん。 「そろそろ彼の~が出そうだ」 (2)(転じて)その人のよくする動作・行為や口にする言葉。 くせ。 「また君の~の引っ越しかい」

十八番

(1)「歌舞伎十八番」の略。 (2)最も得意とする芸。 いちばん得意な事柄。 おはこ。

十八公

⇒ じゅうはっこう(十八公)

十八公

(1)〔「松」の字を分解して十八公とよんだもの〕 松の異名。 「この松は万木(バンボク)に勝れて~のよそほひ/謡曲・高砂」 (2)俳諧の様式の一。 表一〇句・裏八句の一八句より成る連句。 松の字によそえた名。

八十路

八〇。 また, 八〇歳。 80年。 「~の坂を越える」

十八界

〔仏〕 存在の領域を一八種に分類したもの。 眼・耳・鼻・舌・身・意の六つの感覚器官, すなわち六根と, その対象となる色・声・香・味・触・法の六境と, この根・境の和合によって生じる眼・耳・鼻・舌・身・意の六識をいう。 十八境界。

十八技

十八技(シッパルギ、朝鮮語:십팔기)は、李氏朝鮮の時代に存在した武術。 李氏朝鮮時代の『武芸新譜』という兵法書に書かれた武術である。『武芸新譜』の成り立ちと、金光淑が復活させた現代の十八技について解説する。 武芸新譜の元になったのが武芸諸譜である。この兵法書が成立したきっかけは文禄・慶長の役である。

八十島

八十島(やそしま、やそじま) 数多くの島々 八十島 - 中国海軍の巡洋艦「平海」の日本海軍編入後の名称。 八十島 - 八十島祭の略。 八十島 (富山市) - 富山県富山市八尾町の地名。 八十島 - 日本のお笑いコンビ2700の一人。本名、八十島 弘行(やそしま ひろゆき) 。 ウィキペディア内を「八十島」で検索

八十絃

八十絃(はちじゅうげん)は、宮城道雄が考案した80本の弦を持つ大型の箏である。1929年に開発された。 13本の弦を持つ通常の箏、あるいは同じく宮城道雄の考案による低音の拡張された十七絃に比べ、はるかに幅広い音量と音高を発することができる。その大きさと形状は、グランドピアノの本体部分を思わせるものである(2016年

八十神

八十神(やそがみ)は、日本神話に登場する神々の総称。 『古事記』、『出雲国風土記』に記述されている。 『古事記』において大穴牟遅神の兄弟とされ、神話では大穴牟遅神を荷物持ちとして八上比売への求婚する旅に出かけたとされる。その途中、海辺で怪我をして泣いている赤裸の兎を見つけるが、海水に浸かり風に当た

八十八箇所

若越新四国八十八箇所 伊賀四国八十八箇所 瀬居八十八箇所 御府内八十八箇所 関東八十八箇所 摂津国八十八箇所 秋穂八十八箇所 小豆島八十八箇所 北足立八十八箇所 美作八十八箇所 新居浜八十八ヶ所 広島新四国八十八ヶ所霊場 大和北部八十八ヶ所霊場 地四国 八十八ヶ所巡礼 (バンド) 八十八箇所巡礼 (曲)

大宋僧史略

巻上 佛降生年代 僧入震旦 経像東伝 創造伽藍(附 浴佛行像) 訳経 訳律 訳論 東夏出家 服章法式 立壇得戒 尼得戒由 受斎懺法 礼儀沿革 注経 僧講 尼講 造疏科経 解律 解論 都講 伝禅観法(附 別立禅居) 此土僧遊西域 伝密蔵(附 外学) 巻中 道俗立制 行香唱導

二十四史

二十四史(にじゅうしし)とは、清代に標準として制定された『史記』から『明史』までの24部の正史をいう。 司馬遷『史記』によって紀伝体の史書という形式が生まれ、続編として班固『漢書』が書かれることによって断代史という概念が生まれた。南北朝時代にはこれに『東観漢記』を加えたものを三史と呼ぶようになった。