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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

十路

[そじ]
み(三)・よ(四)・い(五)・む(六)・なな(七)・や(八)などに付いて, 年齢を一〇歳単位に数える語。 …十歳代。
「み~の坂を越える」「よ~を迎える」
〔中古までは, 物の数を数えるのにも用いられた〕

คำที่เกี่ยวข้อง

六十路

ろくじゅう。 むそ。 また, 六〇歳。 60年。

四十路

(1)四〇歳。 40年。 「~の坂を越える」 (2)四〇。 よそ。 「折櫃(オリビツ)物~/源氏(若菜上)」

三十路

〔「路」は接尾語。 古くは「みそち」〕 (1)三〇歳。 「~を越える」 (2)三〇。 「~あまり六の歌人をぬき出でて/後拾遺(序)」

五十路

〔「ぢ」は接尾語。 「はたち」の「ち」と同源〕 (1)五〇歳。 50年。 「~の坂を越す」 (2)五〇。 「かれがたへなる歌ももちあまり~を書きいだし/後拾遺(序)」

八十路

八〇。 また, 八〇歳。 80年。 「~の坂を越える」

七十路

しちじゅう。 また, 70年。 七〇歳。 「~やそぢはうみにあるものなりけり/土左」

十字路

十字路は2本の道路がほぼ直角に交差するものであり、交差点の中で最も一般的なものである。 辻(つじ、つむじ)、四辻・四つ辻(よつつじ)とも言う。漢字「辻」は会意による国字。 日本の道路交通法では第2条第1項第5号で、交差点を「十字路、丁字路その他二以上の道路が交

三十路岬

らき☆すた > アニメ > ディスコグラフィ > 三十路岬 「三十路岬」(みそじみさき)は、小神あきらのシングル、2007年8月29日にLantisから発売された、 声優の今野宏美がテレビアニメ『らき☆すた』内のミニコーナー『らっきー☆ちゃんねる』に登場する中学生アイドル・小神あきらの曲としてリリー

十字路駅

■阿里山線 多林駅 - 十字路駅 - (不通)屏遮那駅 ^ (繁体字中国語)〈中部〉林鐵到十字路站 明年初可望復駛2016年12月8日,自由時報 ^ (繁体字中国語)通過臨檢 阿里山森鐵復駛至十字路站 2017年6月5日 大紀元 ^ (繁体字中国語)森鐵郵輪行程阿里山森林鉄路公式 ^

コザ十字路

コザ十字路(コザじゅうじろ)は沖縄県沖縄市照屋にある交差点を中心とした繁華街、地域。狭義では交差点を示す。 米軍嘉手納基地の正門近くに位置し、「十字路と言えばコザ十字路」「市場と言えば十字路市場」と言われるほど、十字路を中心とした一帯の商店街は、かつては大変な賑わいを見せたが、現在は寂れ

八十村路通

残菊は まことの菊の 終わりかな(元禄元年残菊の宴) はつ雪や 先草履にて 隣まで(あら野) 元朝や 何となけれど 遅ざくら(あら野) 芦の穂や まねく哀れより ちるあはれ(あら野) 日にたつや 海青々と 北の秋(越前敦賀にて師を迎え) 名月や 衣の袖を ひらつかす(勧進帳) 射らぬなよ 那須の野の鶉

十王排水路

十王排水路(じゅうおうはいすいろ)は、埼玉県加須市と久喜市を流れる河川である。 十王排水路は加須市細間より北下新井付近までは集落の縁に沿うように流下する。また、農村部の集落を流下する以外には市街地を流下する区間はほぼ無く、水田などの農地の中を主として流下する。また、流末は利根川水系中川へと至り終点と

十字路 (1978年のテレビドラマ)

車両を目的地へ移動を請け負う陸送屋の木原潤三(千葉真一)と、教材をセールスする営業マンの田口祥平(草刈正雄)。彼らはそれぞれ独りで日本中を旅しているが、冬の北海道で出会う。レンタカーが故障した田口は、人里離れた原野に取り残されていた。そこに高級な外車を陸送

東峰十字路事件

第2中隊が西側の団結街道方面の検問と街道左右の雑木林の検索に従事した。第3中隊第1小隊は大隊本部で車両警備に当たり、第2小隊は空港公団事務所へ向かう手筈だったが、車両故障のため到着が遅れていた。 一方、空港反対派による青年行動隊が案内役を務め、叛旗派・プロ学同・日中派・解放派・フロント・労学連・人民

姫路赤十字病院

姫路赤十字病院(ひめじせきじゅうじびょういん)とは、兵庫県姫路市にある医療機関である。日本赤十字社兵庫県支部が設置する病院である。近隣では、「日赤」や「日赤病院」と称されている。 赤十字移管前 1874年4月 - 医師有志が発起し、寄付金で姫路城郭内に「会社病院」なるものを創立したものをもって姫路病院の創始とする。

路

〔「みち」の意の「ち」の連濁音化〕 (1)名詞の下に付いて, そこを通る道, そこへ至る道などの意を表す。 また, その地方の意を表す。 「山~」「大和~」「家~」 (2)日数を表す語の下に付いて, その日数だけかかる道のりであることを表す。 「三日~」

路

みち。 地名の下に付くときには, そこへ行く道, その地域内を通じている道の意を表す。 「しなだゆふ楽浪(ササナミ)~をすくすくと我が行ませばや/古事記(中)」

路

(1)人や動物, 車などが行き来する通路。 ある地点と地点をつないで長く連なった帯状のもの。 「都へ通ずる~」「~を横切る」「~を通す」 (2)目的とする所へ至る経路。 道すじ。 「学校へ行く~で忘れ物に気づいた」「~をまちがえる」「~を聞く」 (3)道のり。 距離。 道程。 「~を急ぐ」「~がはかどる」「日暮れて~遠し」 (4)ある状態に至る道すじ。 「勝利への~は遠かった」「栄光の~を歩む」 (5)人のふみ行うべき道すじ。 人としてのあり方や生き方。 「~にそむく」「~をあやまる」 (6)ある関係を成り立たせている理(コトワリ)。 また, 世間のならい。 「親子の~」「誰踏み初めて恋の~, 巷に人の迷ふらん/謡曲・恋重荷」 (7)(仏教・儒教などの)教え。 教義。 「仏の~」「朝(アシタ)に~を聞かば, 夕べに死すとも可なり」 (8)ある専門的分野。 方面。 「医学の~を究める」「この~にはいって三〇年」 (9)方法。 手段。 手順。 「解決の~を見いだす」「生活の~を断たれる」 <i>~が開・ける</i> 進路をさまたげるものがなくなる。 解決の方法などがわかる。 <i>~無き道</i> 道が全くない所。 「~を行く」 <i>~の傍(カタワラ)の碑(ヒ)の文(ブン)</i> 〔後漢の邯鄲淳が孝女曹娥の事跡を記した碑文が名文であったという故事から〕 すばらしい文章。 → 有知無知三十里 <i>~は近きにあり</i> 〔孟子(離婁上)「道在邇而求諸遠」から〕 学問の道は自分の身に基づくものであるから, 手近なところにあり, 遠い外に求める必要はない。 <i>~も狭(セ)に</i> 道もせまくなるほどに。 「~散る山桜かな/千載(春下)」 <i>~を切・る</i> 中途でさえぎる。 また, 人との関係を断つ。 「咄の~・るめへ/滑稽本・浮世床(初)」 <i>~を決・する</i> 進むべき方向を決める。 <i>~を付・ける</i> (1)目的の所へ通じる道をつくる。 (2)糸口をつくる。 「新しい分野の研究に~・ける」 <i>~を譲・る</i> (1)狭い道で自分はわきへ寄って相手が先に通れるようにする。 (2)他の人に地位を譲って引退する。 「後進に~・る」

九十九里有料道路

2000年(平成12年)7月4日:長生IC供用開始。 2015年(平成27年)7月1日:夏季限定で無料開放を実施(9月30日まで)。 2016年(平成28年)4月1日:津波対策(かさ上げ)工事のため、長期の全線通行止め。 2017年(平成29年) 7月28日:片貝IC - 真亀IC/JCT(3.7 km)の通行止め解除(全線通行止め解除までの期間、全車種終日無料)。