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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

印侯

后)の「家の子郎党(ゲルン・コウン)」として高麗宮廷に入った。 昭勇大将軍鎮辺万戸、副知密直、判密直知都僉議賛成事、光政事参知機務、重大匡僉議侍郎賛成事判兵曹監察司事、咨議都僉議司事平壌君、僉議密直、検校政丞を歴任した。また、忠勤輔佑功臣の称号を得る。 ^ 印侯,本蒙古人,初名忽刺歹。齊國公主怯怜口,怯怜口華言私屬人也。

คำที่เกี่ยวข้อง

侯

(1)大小名。 諸侯。 「老~」 (2)五等爵の第二位。 侯爵。

印

(1)木・竹・象牙(ゾウゲ)・水牛の角・石・玉・水晶・金属などに文字を彫刻し, 個人・官職・団体のしるしとして公私の文書に押し, 証明とするもの。 印章。 印形(インギヨウ)。 判。 印判。 はんこ。 印鑑。 (2)文書類に押された印影。 「課長の~をもらう」「捨て~」 (3)〔仏〕 指を種々の形に折り曲げて, 仏や菩薩(ボサツ)の悟りや力を象徴的に表すもの。 手にする道具で示すこともある。 特に, 密教で重視する。 印相。 印契(インゲイ)。 「~を結ぶ」 (4)忍者が術を行うときに指を組み合わせること。

印

飼い主・飼育地・品位などを表すために馬や牛などに押す焼き印。 かなやき。 [色葉字類抄]

印

人名や事物名の下略形に付いて, その人や事物を遠まわしに言い表すのに用いる。 「それはさうと, 丹~はどうしたのだ/人情本・辰巳園(初)」

印

〔動詞「しるす」の連用形から〕 (1)あとの心覚えのためや, 他人に必要なことを知らせるために形や色を物に付けたり変化させたりしたもの。 マーク。 サイン。 《印・標》「木に~をつける」「横断歩道の~」「赤信号は止まれの~」 (2)行為・心情・抽象的な観念などを具体的に表すもの。 象徴。 証拠。 「登頂の~の写真」「感謝の~として品物を贈る」「鳩は平和の~だ」 (3)家柄・身分などをはっきりと表すもの。 紋所・旗・記章など。 《印・標》「過ぎ行く跡から亀菊が~は紛ひも嵐吹く紅葉流しの紋提灯/浄瑠璃・会稽山」 (4)〔皇位またはそれから発することの証拠の意からか〕 《印》(ア)官印。 また, 印綬。 (イ)三種の神器の一, 八尺瓊勾玉(ヤサカニノマガタマ)。 神璽(シンジ)。 「重祚などにてあるべけれども, ~の箱を御身に添へられたれば/増鏡(月草の花)」

侯国

主に中世ヨーロッパで, 侯爵の称号をもつ君主が治めた小国。

侯伯

(1)侯爵と伯爵。 (2)諸侯。 大名。

公侯

(1)公爵と侯爵。 (2)大名。 諸侯。

侯爵

もと五等爵(公・侯・伯・子・男)の第二位。

王侯

王と諸侯。 <i>~将相(シヨウシヨウ)寧(イズク)んぞ種(シユ)あらんや</i> 〔史記(陳勝世家)〕 王侯や将軍・大臣となるのは, 家系や血統によるのではないから, どんな人でも努力や運によって栄達できる意。 <i>~に事(ツカ)えずその事(コト)を高尚(コウシヨウ)にす</i> 〔易経(蠱卦)〕 仕官を求めず, 志を高く保って節操を曲げない。 世俗を離れて節操を保つ。

諸侯

(1)中世末期から近世にかけて, 諸大名をいう語。 (2)古代中国で, 天子から封土を受け, その封土内を支配した君主。

藩侯

〔明治期の語〕 藩主。 とのさま。

土侯

その土地を昔から治めていた諸侯。

列侯

多くの大名。 諸侯。

ソールズベリー侯

ソールズベリー侯(英語: Marquess of Salisbury)は、グレートブリテン貴族の侯爵位の一つ。 第7代ソールズベリー伯爵(第5期)ジェイムズ・セシルが1789年に叙せられたのに始まる。ソールズベリー侯として最も有名なのは、19世紀末から20世紀初にかけて3度イギリスの

侯嬴

して信陵君が晋鄙の軍へとたどり着く日を数え、自らの首を刎ねて餞とすると言い、信陵君を送り出した。信陵君が晋鄙の軍へと到着すると、侯嬴はその言葉の通り自刎した。 『史記』巻77 魏公子列伝 司馬遷(中国語)『史記/卷077 魏公子列伝 第17 信陵君』。https://zh.wikisource

鄂侯

随に逃れた。荘伯が桓王にそむいたため、桓王は虢公忌父に命じて荘伯を攻撃させ、鄂侯の子の哀侯を翼で擁立させた。紀元前717年、翼の九宗五正の官にあった頃父の子の嘉父は鄂侯を随から迎えて鄂に送り込んだ。 ^ 『史記』晋世家による。『史記索隠』晋世家所引『世本』は鄂侯の名を郄としており、他本に

侯 (姓)

侯緡(武公に滅ぼされた)の子孫と記すが、いっぽう『魏書』官氏志には鮮卑の胡古口引氏(『広韻』には「古口引氏」に作る)が侯氏に改めたと記すなど、その起源は多様であったようである。 侯覇 - 前漢末から後漢初にかけての政治家。 侯景 - 南北朝時代の軍人。侯景の乱を起こした。 侯君集 - 唐の軍人。

侯覧

太尉の楊秉が侯参の罪を奏上し、檻車に乗せて連行させると、侯参は道中に自殺した。京兆尹の袁逢が旅舎で侯参の車300両あまりを調べると、みな金銀や錦帛や珍玩が積まれていて、数えることもできないほどであった。侯覧は兄の罪に連座して免官されたが、ほどなく官に復帰した。