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รายละเอียดคำ

友常典膳

友常 典膳(ともつね てんぜん)は、唐津藩藩士。権大参事。明治初頭に唐津に高橋是清を招き、唐津の近代化のきっかけを作った。 1830年前後の生まれ。唐津藩の宿老(権大参事)として維新を迎え、藩校の洋学部創設に奔走し、米国帰朝後教官をしていた大学南校を辞職した東太郎(のちの高橋是清)を明治4年(18

คำที่เกี่ยวข้อง

常膳寺

が祀られている。元禄9年(1696年)に再建された。平成5年(1993年)6月1日、陸前高田市から文化財に指定された。 肩線部径24.5cm、外区外側線径17.0cm、内区外側線径8.7cm、鋳銅製、両面式。永正10年(1513年)の作。昭和49年(1974年)2月15日、岩手県から有形文化財に指定された。

友常勉

—永続革命の行方』河出書房新社、2012年 (黒川みどり・関口寛・廣岡浄進・吉村智博・中嶋久人・石居人也・坂野徹・竹沢泰子)『眼差される者の近代』解放出版社、2007年 (李子雲・陳恵芬・成平)『チャイナ・ガールの1世紀—女性たちの写真が語るもうひとつの中国史』共訳:葉柳青 三元社、2009年 表示 編集

大典顕常

『小雲棲稿』12巻6冊(1775) 『北禅文草』4巻2冊(1792) 『北禅詩草』6巻2冊(1792) 『北禅遺草』8巻4冊(1807) 『大典禅師陀』1冊(1806) 『小雲棲詠物詩』2巻2冊(1787) 『萍遇録』2冊(1764) 『小雲楼論語鈔説』 『小雲楼詩書鈔説』 ^ a b c d e f g h i j k l m

樋口典常

樋口 典常(ひぐち のりつね、慶応4年1月18日(1868年2月11日) - 昭和21年(1946年)5月8日)は、日本の衆議院議員(立憲政友会→昭和会)、鉄道政務次官。 筑後国八女郡長峰村(現在の福岡県八女市)出身。1890年(明治23年)、東京法学院(現在の中央大学)法律科を卒業。福岡県会議員に選ばれた。

不改常典

不改常典(ふかいのじょうてん、ふかいじょうてん)は、707年以降1868年までの日本の天皇の即位の詔でたびたび参照された法で、天智天皇が定めたとされるものである。天智天皇が「改むまじき常の典と定め賜ひ敷き賜へる法」というくだりから、学界で不改常典と呼ばれる。

長友啓典

長友 啓典(ながとも けいすけ、1939年4月8日 - 2017年3月4日)は、日本のグラフィックデザイナー。東京造形大学客員教授。 大阪府大阪市阿倍野区に生まれる。大阪府立天王寺高等学校卒業後、浜松市に本社を置く鉄工所に旋盤工としての勤務を経て上京し、倉庫番、機械の修理工など職を転々とする。

膳

※一※ (名) (1)食器や食べ物を載せる台。 特に一人前の食事を載せた台をいう。 おぜん。 「~にのせて運ぶ」 (2)食事。 料理。 膳部。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)椀(ワン)に盛ったもの(特にご飯)を数えるのに用いる。 「ご飯を二~食べる」 (2)一対の箸(ハシ)を数えるのに用いる。 「箸を一~下さい」 <i>~に上(ノボ)・る</i> 料理として食膳に出る。

膳

〔古代, カシワの葉に食物を盛ったところから。 「で」は「手」で, それをする人の意〕 (1)古代, 宮中で, 食膳のことをつかさどった人。 料理人。 「鳥を取りて, ~にたまはせけり/著聞 6」 (2)食膳を供えること。 また, その食膳。 [色葉字類抄]

友常穀三郎

き、明治法律学校英語科で教え、日本英語学館教頭を務めた。 実業界に転じて神戸に移り、ワーゲンフー商社、フレザー商会など在日外国商社の支配人も務めた。友垣紡績会社社長、九州商業銀行頭取、東肥鉄道社長、南信自働車社長などを務めたほか、綿花輸入商を営み、神戸貿易商会、東京貿易商会を経営した。

珍膳

めずらしい料理。 珍肴(チンコウ)。

御膳

(1)食事・飯を丁寧にいう語。 ごはん。 (2)天皇や主君の食事のこと。 供御(クゴ)。 (3)飲食物を表す語の上に付いて接頭語的に用いられ, それが最上等のものである意を表す。 「~そば」

膳所

滋賀県大津市内の地名。 琵琶湖に臨み, 近江八景の一つの, 粟津(アワヅ)の晴嵐で知られる。 もと城下町。

膳所

食膳を調える所。 台所。 くりや。

本膳

(1)正式の日本料理の膳立てで, 客の正面に置く膳。 本汁・なます・平(ヒラ)(煮物)・香の物および飯を供する。 一の膳ともいい, その左右に二の膳・三の膳, さらに与(ヨ)の膳・五の膳などを添える。 (2)「本膳料理」の略。

膳部

(1)膳にのせる料理。 食糧。 膳羞(ゼンシユウ)。 (2)食物を調理する人。 料理人。 調理人。

膳部

大和朝廷の品部で, 律令制では, 膳司に従って朝廷・天皇の食事の調理をつかさどった官人。

膳夫

食物を調理する人。 料理人。 かしわで。

薬膳

中国で古くから行われてきた健康法の一。 生薬や漢方薬を食事の中に取り入れること。

食膳

食事のとき食器や食べ物を載せる台。 お膳。 「~に供する」 <i>~にのぼ・せる</i> 用意した料理を食事に出す。 <i>~にのぼ・る</i> 食べ物として供される。