Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

友野霞舟

無題 鴛衾暖透更怡融 鴛衾に暖透りて 更に怡融し, 墜枕銀釵慢髻鬆 枕より墜つる銀釵に 慢髻 鬆(ゆる)む。 睡裡依稀傳密語 睡裡 依稀(いき)として 密語を傳へ, 歡餘困頓坐春慵 歡餘 困頓として 春慵に坐す。 殘燈影暗宵分帳 殘燈 影は暗し 宵分の帳, 滴漏聲和月午鐘 滴漏 聲は和す 月午の鐘。

คำที่เกี่ยวข้อง

宇野明霞

三平。宇士新と中国風に名乗った。弟の士朗とともに平安二宇先生と称された。 近江国野洲(現滋賀県野洲市)に生まれたが、父 安治が嵯峨の豪商角倉家に仕え運漕(船で貨物を運ぶ仕事)をしており、一家で京都に移り住んだ。 明霞は最初、木下順庵門下の向井三省に師事するが、入江若水を通じて徂徠学を知り、自らは病弱

霞

(1902–1913)。 霞 (朝潮型駆逐艦) - 朝潮型駆逐艦9番艦 (1937–1945)。 三重県 四日市市 霞。四日市港がある。 鳥取県 日野郡 日南町 霞。 広島県 広島市 南区 霞。 霞町(曖昧さ回避) 霞村(曖昧さ回避) 霞信彦 - 日本の法学者 (1951–)。 霞流一 - 日本の推理作家

水野葉舟

1910.11 愛の書簡 春秋社 1910.5 葉舟小品 隆文館 1910 小品作法 文栄閣 1911.7 山上より 春陽堂 1911 壁画 春陽堂 1911.4 妹に送る手紙 実業之日本社 1912 女子作文全書 国民書院 1913 小品文練習法 新潮社 1915 一日一信 一年間の手紙の実例

友野詳

闇より帰りきて 影と幻の宴 暗き激怒の炎 眠り姫は夢を見ない 妖魔夜行 幻の巻 百鬼夜翔シリーズ 夜からの招待 白昼の冥路 黄昏に血の花束を 蒼ざめた森の怒り 空から奴らがやってきた 暁に散る翼 黒き蟲のざわめき 昏い霧に眠る街 真夜中の道化師 霧が閉じる黄昏 霧が惑う暗夜 霧が開く黎明 いずれも電撃文庫。

友野氏

た。江戸時代の友野氏は駿府で呉服商を主な業務とし、当主は代々與左衛門(与左衛門)を称した。明暦2年(1656年)、当時の與左衛門は安倍川の治水と新田開発に私財を投じ、後に「与左衛門新田」と呼ばれるが、洪水対策などで私財を使い果たし、家運が傾いた

舟

※一※ (名) (1)人や荷物をのせて水上を行き来する乗り物。 船舶。 (2)(「槽」とも書く)箱形の容器。 水槽・浴槽・洗濯槽・馬槽・紙漉槽(カミスキブネ)など。 (3)棺(ヒツギ)。 (4)歌舞伎小屋の, 二階正面に張り出した桟敷(サジキ)。 引き舟。 ※二※ (接尾) 助数詞。 舟形の容器に入ったものを数えるのに用いる。 「刺身一~」 <i>~が坐(スワ)・る</i> 腰を落ち着ける。 容易には動かない。 「揚詰の大だいじん, お~・つた/浄瑠璃・お初天神記」 <i>~に刻(コク)して剣を求む</i> ⇒ 刻舟 <i>~を漕(コ)・ぐ</i> 〔その様子が舟をこぐのに似ることから〕 居眠りをする。 「座るとすぐ~・ぎ始めた」

舟

ふね。 多く, 名詞や動詞の上に付いて複合語をつくる。 「~旅」「~の舳(ヘ)」「~装(ヨソ)う」

吉野屋 (舟宿)

887893度 / 35.665652; 139.887893 吉野屋(よしのや)は、千葉県浦安市猫実の船宿。20世紀はじめに創業した老舗である。10人以上の船長が所属して、釣船14隻、屋形船6隻を運行しており、釣り船宿としては「中堅」の規模である。 1921年に、葛飾丸による深川高橋からの浦安への定期航路が開

霞む

※一※ (動マ五[四]) (1)霞(カスミ){(1)}がかかる。 また, 物がぼやけて見えなくなる。 《霞》「山が~・む」 (2)(多く「翳む」と書く)視力が衰えたり, 涙が出たりして, ぼやけて見えなくなる。 「目が~・む」 (3)他の, より目立つものに負けて, 存在感がうすくなる。 《霞》「ゲストが豪華なので, 主賓が~・んでしまった」 ※二※ (動マ下二) ⇒ かすめる

紅霞

夕日に染まった紅色の雲。

朝霞

※一※ (名) 朝立つ霞。 ﹝季﹞春。 《春なれや名もなき山の~/芭蕉》 ※二※ (枕詞) 霞んでいるさまから「鹿火屋(カヒヤ)」にかかる。 「~鹿火屋が下に鳴くかはづ/万葉2265」

朝霞

埼玉県南部の市。 もと川越街道の宿場町として発展。 朝霞浄水場・陸上自衛隊駐屯地がある。

煙霞

(1)煙と霞(カスミ)。 靄(モヤ)と霞。 (2)ほのかにぼんやりと見える景色。 自然のよい景色。

烟霞

(1)煙と霞(カスミ)。 靄(モヤ)と霞。 (2)ほのかにぼんやりと見える景色。 自然のよい景色。

春霞

※一※ (名) 春に立つかすみ。 春のかすみ。 「~がたなびく」 ※二※ (枕詞) (1)霞が「立つ」, あるいは「居る」意から, 同音の「たつ」「井」などにかかる。 「~井の上(ヘ)ゆ直(タダ)に道はあれど/万葉 1256」 (2)春霞によって春の日がかすむ意から, 地名「春日(カスガ)」にかかる。 「~春日の里の植ゑ子水葱(コナギ)/万葉 407」

雲霞

(1)雲と霞(カスミ)。 (2)雲か霞のように見えるほど, 人が大勢集まっていること。 「~の如き敵の大軍」

春霞

春たつかすみ。 はるがすみ。

雲霞

(1)雲と霞。 (2)「雲を霞((「雲」の句項目))」に同じ。 「~と逃げる」 (3)軍勢などの数の多いたとえ。 <i>~とな・る</i> 火葬されて煙となる。 「~・らせ給ふもげにいみじき事なれど/栄花(嶺の月)」

霞堤

留調整)と堤防決壊を防ぐ効果(破堤防止)がある。 しかし急流河川と緩流河川とでは機能や目的が違う。急流河川と緩流河川では流速・水深・土砂含有量・運搬力・洪水の破壊力などに大きな相違があるためである。しかしこれらを混同して、急流河川と緩流河川の両方の機能があるように表記したり考えることが多い。そのた